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しゅわしゅわ

総文字数/6,315

青春・恋愛2ページ

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炭酸と俺と彼女の話。
猫の、猫による、猫好きのための秘境旅館

総文字数/24,490

ヒューマンドラマ4ページ

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キャラクター短編小説コンテスト第六十二回目【心癒される、猫小説】にエントリーさせていただきました! 現役中学生の井戸眞です! コンテストのテーマを見て、「友達これ絶対好きじゃん。書こ」となり書き始めました。 最初からどんどん内容が頭に浮かんできて、すぐに書き終えてしまいました。 今回は短編小説ですが、そこに凝縮されて入った魅力! 皆様が読み終えた後、少しでも「頑張ろう!」と思ってくだされば幸いです。 『旅館・猫人』にいってらっしゃ~い! 追伸︰この場を借りて、応援してくれている友人に感謝の気持ちを伝えたいと思います。 表紙を書いてくれた親友Kちゃん!ありがとう! 小説書くのを応援してくれているマブのM、Hちゃん、S(A)!ありがとう!
交換日記の続きは、ひとつ屋根の下で

総文字数/25,430

青春・恋愛4ページ

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六年前に離れ離れになった幼馴染の二人。 再会した彼らの心を繋いだのは、再開された交換日記だった。
あの日、あの場所で。

総文字数/25,852

青春・恋愛4ページ

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初めまして、小説家志望の中学3年生、森乃宮伊織です。 今作は半年近く前に書いた初小説でして、一番好きな作品です。 何度も推敲するために読み直していると、涙がぼろぼろ溢れてきて――。 ぜひ、これからもよろしくお願いします。
笑顔の絶えなかった君に、僕は永遠の恋をした

総文字数/42,376

青春・恋愛7ページ

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もう二度と経験することのできない、僕と彼女の人生で最も輝いた一週間。 彼女の残してくれた、一冊のノートを抱きしめ、僕はあの日を思い出す。
夕焼け空の見える丘で
万花/著

総文字数/32,050

青春・恋愛5ページ

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白き大蛇と人間の花嫁による禁忌の異類婚姻で生まれた『白蛇の娘』には、〝悪意をあやつる異能〟がある――。 真珠色の白髪に紅珊瑚の瞳を持つ苺々(メイメイ)は可憐な美貌を持ちながら、その容姿と特殊な異能のせいで〝白蛇妃〟と呼ばれ、後宮で忌避されている。 不平等な選定で最下級妃の位を与えられ、じめじめとした簡素な離宮に押し込められ、明らかに虐げられる日々……の中、苺々は不遇に屈しなかった。 たとえ離宮付きの女官が皆、初日で逃げ出そうともだ。 「じゃじゃーん、できましたわ! 苺苺特製、木蘭様ぬいぐるみ!」 なんと明るく変わり者の苺々は、皇太子の寵妃と噂される幼女・木蘭(ムーラン)を『推し』として崇め奉り、悠々自適な離宮で毎日を元気に頑張っていたのである。 木蓮の花を 刺繍し豪華な応援絹扇を作ったり、毛氈生地でぬいぐるみを製作したり…… そんな風に『推し活』を全力で楽しみながら、こっそり 異能を使って木蘭に降りかかる悪意を祓っていたある日。 最上級妃である木蘭から、異能の巫女として彼女の宮に招かれることに。 しかし苺苺の異能を使った『推し活』が、木蘭の秘密――実は絶世の美青年、皇太子・紫淵(シエン)が〈怪異に巻き込まれた末の姿〉であることを、明らかにしてしまい……!? 絶世の美貌の皇太子殿下 × 白蛇と虐げられる最下級妃 の後宮シンデレラストーリー。 ◆◆◆長編版はこちらになります◆◆◆ https://novema.jp/book/n1657221 ―――――――――――――――――― ◇2022.01.03完結 ◇第24回キャラクター短編コンテスト『推し活女子』で最優秀賞を受賞しました。ありがとうございます!
天国からの配達人 ~天国までの49日間 外伝~

総文字数/16,241

青春・恋愛14ページ

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「天国までの49日間」 本編終了から、5カ月後。 榊の前に表れた、とある幽霊。 明日49日を迎えるのに、 家族と過ごした家に帰れない。 そんな幽霊が榊に託した 生きる者への手紙とは...!? 野いちご10周年記念の限定小説です。 小説を読むためのパスワード取得方法は、5月30日(火)に野いちご10周年ページにて発表予定です。
蜘蛛網に白羽の矢
史田/著

総文字数/58,507

和風ファンタジー17ページ

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生贄を救ったのは、人々に忘れ去られたもの 「神様を喜ばせるには、どうしたらいいですか」 「ここは墓だ。死者への祈りだけが意味を持つ」  声にこもった切実さは、痛々しい程だった。  生贄に戻るか辞めるか。あっさりと決めていいはずがないのに、今の切実な声で胸のどこかに、自分の答えが生まれてしまったような気がする。  こんな熱は知らない。これまでの人生で感じたことがない。それが怖い。  彼の目が、今は心臓を狙う刃のように映る。唾を飲み込んだ。 ※本作には、生贄・生き埋め、首絞めなど、死や恐怖を扱う描写が含まれます。
桜が咲く頃、君の隣で。

総文字数/33,883

青春・恋愛50ページ

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明日を夢見ることを諦めた私に 本当の奇跡を教えてくれたのは 君でした……。 ―――――――――――― *3月28日スターツ出版文庫より書籍化。 こちらは編集前の内容で、書籍では加筆修正しています。 宜しくお願い致します。 書き下ろしのため、1章までの公開です。
六花の薔薇 ―refrain―

総文字数/30,345

現代ファンタジー5ページ

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人間種 × 吸血種 交わるはずがなかった。 交わってはいけなかった。 ふたりが出会う時血を巡る過去の記憶が蘇る。 ※本作は『六花の薔薇』の改稿・再構築版です。 毎週水曜日・土曜日 20:00~ 更新
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「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリー予定。 「そなたが新しき墓守か!挨拶もせぬとはこれは何事ぞ!」 平凡なアラサー派遣社員の安永夏子。 昔から何をやっても中途半端、失敗ばかりの夏子は急な派遣切りにあい、無職になる。 そんなときに突然、親戚の八重ばあちゃんの遺言で『根まわりの里』にある四つの墓の『墓守』になる。 ──引っ越した夜。疲れて寝ていた夏子は、サムライの恰好をした『氏家様』に叩き起こされる。 「お、お侍さん?・・の、コスプレ?」 八重ばあちゃんから引き継いだ古い四つの墓は、幽霊付きだった─! 昔の感覚で無茶ぶりをしてくる田丸様、イケメンだけど怖い指導役の氏家様。 背が高く豪快で酒好きな小坂様、童顔で新しい物が大好き篠原様。 「お夏、酒の用意をせい」「琵琶は弾けるか?」「舞を披露せよ」 ──墓守という名のお世話係。 夏子は指導役の氏家様に恋をするけど、全く相手にされない。 過去にとらわれていた幽霊達は、夏子の影響を受けて自分の心と向き合い始める。 胡散臭い心霊系ブロガーのクールガイ沢口も加わり、事態は思わぬ方向に展開していく・・! ●安永夏子(お夏)・・アラサーのダメダメ派遣社員。昔から何をやっても中途半端。でも、誰かに認めてもらいたいと心の底では思っている。 ●八重ばあちゃん(八重)・・亡くなった祖父の妹。遺言で夏子に墓守の役目を押し付ける。 ●氏家様・・幽霊。厳しくて怖い。堅物で不器用。夏子を「八重の代わりにもならぬ半端者」と見下す。でも、その厳しさには何か理由がありそう。八重ばあちゃんの初恋の人。 ●篠原様・・幽霊。好奇心旺盛で新し物好き。スマホの使い方を知っている。なにやらお気に入りの場所があるらしい。 ●小坂様・・幽霊。背が高くてお酒が大好き。まっすぐで純粋な性格。 ●田丸様・・幽霊。幽霊の中で一番身分が高い。丸顔の癒し系。のんびりおっとりしているが、急に無茶ぶりをしてくる事がある。 ●政勝様・・幽霊達の主君。 ●鈴木さん・・根まわり資料館の職員。政勝様の子孫。 ●クールガイ沢口(くるりの者)・・怪しいおふだなどを売る、胡散臭い心霊系ブロガー。心霊スポット探訪などを動画配信している。昔、亡くなった父親から「出来損ない」と言われたのを、今でも気にしている。篠原様の推し。
黒の花嫁/白の花嫁

総文字数/109,658

和風ファンタジー124ページ

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秋葉は「千年に一人」の霊力を持つ少女で、幼い頃に龍神――白龍の花嫁として選ばれていた。 だが、双子の妹の春菜の命を救うために、その霊力を代償として失ってしまう。 しかも、秋葉の力は全て春菜へと移り、花嫁の座まで奪われてしまった。 それ以来、家族から「無能」と蔑まれながらも、秋葉は失われた力を取り戻すために静かに鍛錬を続けていた。 そして五年後、白龍と春菜の婚礼の日。 秋葉はついに霊力が戻らず、一縷の望みも消えてしまった。 絶望の淵に立つ彼女の前に、ひとりの青年が現れる。 「余りもの同士、仲良くやろうや」 彼もまた、龍神――黒龍だった。 ★ザマァは軽めです! ★後半にバトル描写が若干あります! ★他サイト様にも投稿しています!
相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

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僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
学園戦争
マロ/著

総文字数/5,415

現代ファンタジー6ページ

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放送部の高校生・弦音は、 誰にも内緒でラジオ配信アプリにて 「yarn」として声を届けていた。 「俺の安眠を返しやがれ」 ある日、同級生の灯夜から突然絡まれる。 どうやら俺の声を聞くと、眠くなるらしい。 誰も聞いていないと思っていた声を、 ちゃんと聞いてくれている人がいた。 声をきっかけに距離を縮めていく二人の、 温かくて、少し甘酸っぱい 両片想いの青春BL。
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