小説を探す

「男子高校生ゆる日常」の作品一覧・人気順

条件
男子高校生ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
468件
気に入らない男の彼氏になってぎゃふんと言わせて勝ちたい

総文字数/9,555

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】一條 充(いちじょう みつる)高校三年生×【受け】兎飼 裕太(うかい ゆうた)高校三年生 一軍ツンデレ(隠れべた惚れ)×鈍感オタクツンデレによる攻防戦BLです。 ※他サイトでも掲載済
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
よりみちは、美味しい夢と

総文字数/80,658

BL27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陰のあるギター高校生×お節介なご飯大好きな高校生 出会いと、夢と、青春と、音楽と、ご飯と、トラウマと。 二人の青春よりみちがはじまる。 主人公 ・白石晴富(しらいしせいと) ・高校一年生(内部進学) ・ボランティア部所属 ・学校周りの美味しいご飯屋さんを見つけるのが趣味 ・将来の夢がないのが悩み お相手 ・望月幸詩(もちづきこうた) ・高校一年生(外部進学) ・軽音部所属 ・引っ込み思案なギターボーカル
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
葬儀屋の息子・御影しずるは、幽霊なんて信じない超現実主義者。 そんな彼の前に、事故で亡くなった幼馴染で親友の雪代穂高が、幽霊となって現れた。 「ヤッホー、しーちゃん!」 自分の通夜だというのに、穂高は生前と変わらず能天気で、 なぜかその姿が見えるのはしずるだけ。 しかも、しずるのそばを離れると姿を保てないらしい。 戸惑いながらも始まった、死んだ親友との奇妙な共同生活。 やがて幼馴染の直くんといちも巻き込み、四人だった頃と変わらない日常が戻ってくる。 ――ずっと、このままでいられたら。 けれど、死んだ人間がこの世に留まり続けられるはずもなくて。 穂高はなぜ、しずるの前に現れたのか。 なぜ、しずるにだけ見えるのか。 葬儀屋の息子として「死」を知っているはずのしずるが、 初めて知る、大切な人を手放すということ。 そして、「親友」だと信じて疑わなかった穂高への感情が、少しずつ形を変えていく。 死んだ親友と過ごす、最後の季節。 別れと初恋を描く、青春ホラーBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カレカノ・シンドローム

総文字数/6,247

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親友のお見合いを阻止するため、女装男子が恋人のふりをすることにして……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そばにいたのはキミだった

総文字数/65,997

BL55ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ダウナー執着イケメン男子×平凡ノンケ男子 1つのラブレターと交換日記から始まった2人の恋の行方は…?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
養殖王子と天然王子

総文字数/16,871

BL3ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】柳理仁 人の目なんて気にしない やることなすこと、全ては自分の思うがままに 【受け】名取麗 人目に怯える捻くれ王子 やることなすこと、全ては自分の思うがままに いつ何時も自然体な天然王子と自分を魅せる養殖王子 似てないようで似ている2人の攻防戦が、今幕を開ける───
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゼラニウムが結んだ恋

総文字数/10,931

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高二の百合人は、ハイスペックなクラスメートの南原に憧れていた。 そんなある時、百合人が美術の時間に描いたゼラニウムに、南原は興味を抱く。 そこから会話を交わすようになる二人だが、百合人が骨折して入院することになり……!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Photo

総文字数/31,934

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〜彼との出会いは必然で、温かい光で、自分の世界そのもので〜
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋はソーダ味

総文字数/5,396

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校一年生の寺島輝(てらしま てる)はクラスメイト兼恋人の小鳥遊健也(たかなし けんや)に屋上に呼び出される。 ソーダ味のアイスを食べながら待っていると、様子のおかしい小鳥遊が現れて・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
腹黒王子の憂鬱

総文字数/3,680

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
王子感を出しました(^^)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
柏くんの美味しい愛し方

総文字数/20,760

BL19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
料理上手な家庭科部ヤンキー×食べるのが苦手なバスケ部好青年 表紙/彩様 @Aya_30AI
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の手作り食べてもらえますか?

総文字数/6,654

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】橋倉 夕晴 (はしくら ゆうせい) ・高校2年生 ・バスケ部 【受け】平釜 陽貴 (ひらがま はるき) ・高校2年生 ・料理部(高校2年生から) ⭐︎⭐︎⭐︎ 「料理部だっけ?」 「よく知ってるね」  部活に入ることすら伝えてなかったのに、そこまで知っているとは驚いた。まぁ母さんが言ったんだろうけど。  夕晴と僕は幼稚園からの縁で、家も近く親同士の仲がいいから、お互いのことは筒抜けである。 「原田さんが言ってた」 「えっ?」  耳を疑った。  原田さん?  原田さんって、僕を料理部に誘った原田花香さんのことだろうか。  誘ったというか、廃部の危機だから平釜くんが必要だからとお願いされたんだけど、なんだ。そういうことか。  原田さんは高校から一緒になった人で、去年は僕と同じクラスだった。今年は同じくクラスに居なかったので、もしかしたら夕晴と同じクラスなんだろうか。 「え? 原田さんに誘われたんじゃないの?」 「そうだけど」  そうじゃなくて。  原田さんに誘われたけど、誘われたのが初会話みたいな感じだったから、僕は原田さんと仲良いわけじゃない。当然、夕晴と僕が幼なじみなのを知らないはず。知らないはずだけど、夕晴に僕の話をしているということは、いつものやつなんだろう。  モテ男め。 ⭐︎⭐︎⭐︎ 第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 応募作品です。 よろしくお願いします!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
brothers!

総文字数/18,251

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼なじみの弟同士は仲が良くて、兄同士は仲が悪い!? そんな兄弟たちが繰り広げるラブコメストーリー! ◆イラスト:チキン・ノリコ様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏色のキャンバス
Orenge30/著

総文字数/50,804

BL31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生ゆる日常です。少しでもお楽しみいただければ幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可愛くない篠原君の不器用な片想い
霞花怜/著

総文字数/15,982

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一年以上、恋してるけど。 絶対に好きなんて言えない。 男子寮の同じ部屋。 一番近くにいるからこそ、遠い。 しかも、ついつい可愛くないことを言ってしまう。 こんな俺、好きになってもらえるわけない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「か、書けねぇ~……」 演劇部から文化祭用の台本を頼まれた俺、高校2年文芸部員の和泉綾世(いずみ あやせ)は、絶賛スランプに陥っていた。 このままではヤバい。 迫りくる締め切り日を前になんとかネタを集めようと校内を散策していた俺は、演劇部期待のルーキー、文武両道の俺様系イケメンこと高校1年の如月時雨(きさらぎ しぐれ)が1人で演技の練習をしているところに遭遇してしまう。 「ちょ、ちょっと待った!このことは誰にも言わない。というか、忘れる。だから……」 誰にも言わずに練習していたところを見られたとキレる如月へ必死に命乞いをする俺。しかし、返ってきたのは 「今日から文化祭までの約5ヶ月間、俺と付き合ってくれよ、センパイ」 という言葉で……!? 年下の俺様イケメン演劇部員×年上の世話焼きなヘタレ文芸部員 期限付きの凸凹青春BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「怜くん、僕がいろんな人から声をかけられているの、気になる?」 「何が? お前が人気なのはいいことだろう?」 「そう?」  嘘をついた。大事な幼馴染が、俺の元から離れていくのは寂しい。  しかし、そんな風にいつまでも弟離れできない兄のようなことを言ってられない。そのうち登下校を別にして、少しずつ離れていかないと。  そう思っていたのに、女子生徒と話しているところを見られた後から様子が変わって……。 「……怜くんに友達たくさんいるのが寂しい」 「だから、僕、待ってたんだよ。怜くんが人気者になったねって言ってくれる瞬間を」 「怜くんが僕以外の人に話しかけられるのが嫌なのと同じように、僕が人気者だから寂しいって思ってくれる日をずーっと待ってたんだ」 (カクヨムにも掲載中です)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕と幼馴染のままならない関係
Tubling/著

総文字数/99,893

BL126ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】高嶺 亮(たかみね りょう) 中学時代に苦い経験をした事から、見た目にコンプレックスを抱いている。素直で健気な性格に加えてとても可愛い素顔から、眼鏡を取ると様々な人を魅了していく人たらし。 【攻め】久楽 結人(くらく ゆいと) 物心ついた時からずっと亮が好き。小学校時代に自身の性の対象が同性(亮)であると自覚する。中学時代に家族の問題で亮への気持ちが拗れてしまうが、結局亮が好きすぎて高校生活が大変。幼馴染に悪い虫がつかないように日々目を光らせている。 「俺を好きになれ」最初は拒絶されていた幼馴染だけど――――?! いやいや、僕を好きになってよ! 高嶺 亮(たかみね りょう)は、見た目にコンプレックスを抱いていた為、分厚いびんぞこ眼鏡をかけ、サラサラの前髪を目深に切り揃え、素顔を出さないように細心の注意を払いながら高校デビューを果たす。 そして彼には密かな願望があった。 大の仲良しだった幼馴染の久楽 結人(くらく ゆいと)と再会し、楽しい高校生活を送ること。 しかし再会した幼馴染は金髪ヤンキーになっていて、自分を知らない人間だと突き放す。 対して結人はというと、とある悩みを抱えていた。それは―― 「再会した幼馴染(亮)が可愛すぎる件」 中学時代に拗れに拗れていた結人は今更素直になれず――心の中は葛藤する日々。 無自覚に周りを魅了する亮に、結人の心は日々大変!! 「俺を好きになれ」「僕を好きになってよ」2人の想いの行方は? 体格も性格も正反対の2人が周りを巻き込みながら、少しずつ距離を縮めていく、苦くて甘い高校生BLです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop