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「男主人公」の作品一覧・人気順

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男主人公 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 異世界ファンタジー

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371
命題〜異世界に命を賭けた艦の噺〜

総文字数/180,457

異世界ファンタジー45ページ

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遥か未来の地球では、各国が「宇宙軍」を創設し、植民惑星の発見、開拓に心血を注いでいた。日本もそれに倣って日本国航宙自衛隊を発足させた。だが、他国と一線を画しているのは、専守防衛を掲げる日本は他国のように植民惑星を得ようとはせず、あくまでもコスモレーン…すなわち航宙航路の防衛に努めるのみであった。そんな中、航宙自衛隊は毎年エッジワース・カイパーベルトで毎年行なっている「第23回航宙模擬艦隊戦闘演習」を実施した。紅白戦による本気の勝負が繰り広げられる模擬戦闘の最中、紅組として奇襲攻撃を任されていた第8空間水雷戦隊。そこに所属する宇宙駆逐艦「しまなみ」は、奇襲ワープ敢行の際、ワープトラブルを起こし、異世界に迷い込んでしまった。その世界では、「外」から艦隊が来襲し、その世界に攻撃を加えていた。反撃しようにも、艦隊戦力を持たないその世界は効果的な反撃をすることができず、滅亡の淵に立たされていた。迷い込んだ当初、「しまなみ」は海中に身を潜め、元いた世界に帰還しようとしていた。だが、この世界の惨状を見て、何も思わないはずがなく、「しまなみ」は航宙自衛隊のエンブレムを抹消し、世界のためにたった一隻で戦う事を決めた。 一隻で超弩級宇宙戦艦を擁する侵略艦隊をどのように退けるのか、 新たなジャンル異世界×SFの物語が幕を開ける。
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メビウスロード
ひかり/著

総文字数/16,493

異世界ファンタジー4ページ

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借金返済のためには、勇者になって働くしかない!
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王女達が日本に転生、そこから始まるちょっぴり壮大な物語
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俺には神様の弟がいる
大地/著

総文字数/4,612

異世界ファンタジー20ページ

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魔力には色がある。 赤い魔力は炎、青い魔力は水といった力を持つ。 誰しもが魔力を持ち、魔力を活用して生きている中で黒い魔力を持つ少年がいた。 赤い魔力が炎ならば黒い魔力は何になる。 その答えを少年も周りの人も知らない。 黒い色がゆえに不吉な魔力、何にもならないがゆえに使えない魔力と呼ばれ少年はさげすまれていた。 両親を失いながらも強く生きていようとしていた少年だったが黒い魔力を待っているために周りの目は冷たかった。 そんな少年はある時黒い魔力の真の力の一端を知る。 血の復讐を果たして逃げた少年の前に魔族の少女が現れた。 初めて必要とされた。 黒い魔力が役に立つのなら。 そう思った少年は魔族についていくことにした。 黒い魔力の持つ力とは。 そして少年は黒い魔力で何を成し遂げるのか。 死が生を活かす。 死者にも、正者にも、何かの思いがあるのかもしれない。
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ラヴファンタジッ!【プロット】

総文字数/3,695

異世界ファンタジー5ページ

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異世界転生ハーレムラブコメファンタジー!
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高橋光、18歳。交通事故でこの世を去った彼は、異世界で貴族のソレイアとして新たな人生を歩み始める。しかし、彼の16歳の誕生日にスキル授与の儀式で授かったスキルは「水やり」だった。一見すると地味で役に立たないもので家族からは失望の目で見られ、冷たい扱いを受けるが、ソレイアは自分のスキルに対する信念を決して失わなかった。 やがて、彼が生まれ育った領地は干ばつで苦しむ土地。農作物は育たず、住民たちは困窮の淵に立たされていた。そんな中、ソレイアは「水やり」のスキルを使って、乾ききった大地に命の恵みをもたらすことを決意するが実は「水やり」のスキルでソレイアしか使えない特別な能力を発見しやがて領地を、そして人々の運命を変えていく。
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エベディルク—空飛ぶ絨毯と不老薬の物語

総文字数/3,775

異世界ファンタジー1ページ

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ハリー・ポッターのクィディッチに似たスポーツが出てきます。使うのは箒ではなく絨毯。 憎い国王に立ち向かう青年の物語です。 舞台は近世のヨーロッパをイメージしています。 主人公はモテますが、恋愛に興味が無いです。 アクション要素はありますが、メインではありません。ただただ主人公が敵を倒し続けるような作品ではないです。頭を使って問題解決をしていきます。
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第3回グラスト大賞プロット部門応募作品を長編の物語にしたものも書きたいと思い挑戦してみます。 精神病の主人公が異世界で楽しく生きられる物語を書いてみたいと思いました。
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千年巡礼 ~妖奇譚~

総文字数/27,207

異世界ファンタジー14ページ

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 妖怪たちの住まう世界に、一人の少年が迷い込んだ。  見た事もない異形の蔓延る世界だったが、両親の顔を知らず、友人もいない少年にとって、そこは次第に唯一の楽しみへと変わっていった。  そんなある日のこと。  少年はそこで、友達の咲夜を護る為、命を落としてかけてしまう。  幸い、咲夜の特別な力によって一命は取り留めたが、その過程で半妖となってしまったことで、元居た世界へは帰れなくなってしまった。 『方法はないの?』  方法は一つだけ。  妖たちの宿敵である妖魔の長、『酒吞童子』を、これまでと同じ『封印』ではなく、滅することのみ。 『ぼく、こんどこそ、さくやさまをまもるヒーローになる!』  そんな宣言を、仲の良かった妖らは馬鹿にもしたが。  十年の修行の末——  青年となった少年は、妖たちの住まう国『桜花』を護るための部隊へ所属することとなる。
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無能の盗賊と言われた俺の『スティール』は、どうやら相手のスキルを奪うものだったみたいです。
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【プロット】蠱育て勇者の冒険譚
のらね/著

総文字数/1,913

異世界ファンタジー2ページ

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それは決して目覚めさせてはならないスキルだった……。 レインは勇者養成学校で人格・資質ともに優れた優等生。学校では卒業時に神からスキルが付与されるが、大勢の期待を背負ったレインに付与されたのは勇者には不要な「こそだて」のスキルだった。 外れスキルを付与されたレインは勇者の道を断念し、故郷の村に戻り幼馴染のサーヤと託児所を経営する。二人は結婚し、子供も生まれ幸せな時を過ごす。しかし、五年後。突如として村に異変が訪れる。 かつて同じ養成学校に通っていたハンフリーがやってくると、レインへの嫉妬からスキル「爆炎の風」が暴走する。レインは故郷を蹂躙されても手も足も出ない。レインがハンフリーへの恨み辛みを募らせると俄に身体が光り出し、身体から巨大な芋虫のようなものが分離した。それは蠱と呼ばれ、呪いを具現化したものだった。レインに付与されていたのは「こそだて」ではなく「蠱育て」だったのだ。レインの身の内で育った蠱は羽化すると蠱惑的な美少女に変化し、どこかに飛び立っていく。 レインが気を失い、再び目を覚ますと目の前には「ユニコーンの加護」を付与されたルーシーがいた。ルーシーは学校では劣等生だったが、レアなスキルを付与された為、今では勇者として村の救援活動に派遣された。 蠱の危険性を示唆されたレインは責任をとるためルーシーと共に蠱を倒す旅に出る。 旅の最中、レインは極小の蠱を操作する術を身につけ、蠱が差し向ける刺客を次々と撃破していく。やがて二人は蠱が国王の側室として召し上げられていることを突き止める。 ルーシーは侍女として王城に潜入を果たすが、蠱にレインへの恋心を見透かされ傀儡となってしまう。 レインはルーシーを助けるため、単身王城に乗り込む。しかし、国王を含めた王城の人間全てを傀儡として操る蠱になす術がない。レインは絶体絶命の窮地だというのに不敵に笑う。レインは旅の途中で気がついたのだ。蠱の糧となる己の負の感情は決して無かったことにすることはできない。 レインは蠱を抱き締め、自分の中に戻るように言う。蠱は悲鳴を上げながらレインに吸収されていき、跡形もなく消えた。 旅が終わり、故郷に戻ったレインの肩には手のひらサイズの妖精のような蠱がとまっていた。 一国を滅ぼしうる「蠱育て」のスキルを宿しながらも、負の感情を肥大させず自分を失わぬレインこそが真の勇者だとルーシーは語る。
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 藤堂明楽(あきら)はヒモである。  自称しているわけではないが、二十五歳となった現在、生活の一切を女に任せて生きているので、世間一般ではヒモと呼ばれる存在だろう。  なるべく女に恨みを買わないように生活していたはずの明楽だったが、ある日【過去の彼女の妹】を名乗る地雷女に出会う。  更に地雷女は【魔女】を自称し、二度と姉と関わらないように明楽に呪いをかけたと言う。  呪いの存在など信じていない明楽だったが、彼女と同棲しているマンションに帰宅後、突然ソファに飲み込まれたかと思うと、大草原に放り出されてしまう。  呆然としている明楽を襲う魔物。それを倒したのは、金髪の美少女エルフ(外見年齢。実年齢不詳)だった。  彼女は人里離れた場所でひとりで暮らしているという。これ幸いと、明楽は彼女に寄生して生きることにする。  このままエルフと二人、スローライフを送るのかと思いきや……?  ヒモスキルを駆使して、全てを女に任せて生きろ!  一芸熟達! 当人はほとんど何もできない! 顔だけはいい!  男は愛嬌!! ※某所中編コンテスト供養作品なので、「物語はこれからだ!」みたいなところで終わります。  性描写は朝チュン程度ですが保険です。
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他人の怪我を治す力を持つヒーラーは嫌われた職業であった。 事故や戦闘による怪我を治してくれるはずのヒーラーが嫌われるのには理由があった。 ヒールは痛いのだ。 怪我を治そうとすると激痛が走る。 下手すると怪我よりも痛いぐらいに。 そのためにヒーラーは嫌われている。 必要なものであるという割り切りはある。 そのために排斥こそされないがヒーラーに頼るのは最終手段でありあまり活用するものではない。 しかし魔物と戦えば怪我をする。 だからヒーラーを連れているパーティーもある。 エイルはヒーラーであった。 どんな怪我でも治すことができるという自信があったけれど大きな弱点があった。 それはヒールが普通のヒーラーよりも痛いことであった。 ヒールが痛すぎる。 そんなことを言われてエイルはパーティーを追い出された。 追い出された心の傷を癒そうと酒を飲んだエイルはふと奴隷商に入る。 そこで痛み無効のスキルを持った神迷の獣人の少女と出会う。 誰にも邪魔されないところでのんびりと暮らしたい。 そんな思いが一致した二人は旅に出ることにした。 きっとどこかに心の痛みを感じることなく暮らせる場所があると信じて。
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誰もシナリオを知らない、乙女ゲームの世界
Greis/著

総文字数/16,090

異世界ファンタジー10ページ

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まさか……俺が転生したこの世界って、――乙女ゲームの世界なのか⁉
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全ての人が魔法を使え、魔法が当たり前の世界。 魔法が得意なエリートは支配階級へと、逆に魔法が得意ではない平民は平民のまま。 いつしか貴族と平民の間には埋められない魔法格差があった。 平民でありながら、天性の魔法の才能を持つヒュースは山奥で師匠ことムーン・リラクディア・リリアと言う魔女と二人で暮らしていた。 しかし、15歳になって間もないある日、師匠から告げられた命令。 「大賢者になれ!!」 大賢者とは最強の魔術師の称号。 並びに国家魔法局のトップでもあり、絶大な権力を握る魔術師だ。 そう言い渡すリリアには贅沢をしたい、とは別に思惑があった。 そして、ヒュースは大賢者を目指す為に、国一の名門校と言われる国立エトワール魔術学院に入学することになる。 「少しくらいは、楽しめそうだ」 周りは魔法のエリートである貴族だらけの名門校に入学したヒュースは、前代未聞の平民出身の大賢者になるべくその天性の才能を発揮していく。
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