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1,993件
生徒会長の恋人役になった件

総文字数/70,149

BL12ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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攻:真宮涼介 受:成瀬悠 完璧イケメンの生徒会長がモテ過ぎて活動に支障をきたしていたので、会計が恋人役になることに──! 執着攻めの会長と、無自覚受けの会計の偽恋人BLです。
ビッチ先輩とゲーセン男子の後輩くん
  • 書籍化作品

総文字数/99,039

BL41ページ

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「これって、パパ活ですか? 先輩」 高校二年生の小春蓮澄はある日、ゲームセンターでパパ活の現場を一つ下の後輩・冬城柊に目撃されてしまう。 小春はSNS上で、高校生ぐらいの子どもを持つ親世代の男性と通話ややり取りをし、これまでお金をもらっていた。しかし、実際にSNS上の男性と会ってのパパ活はこれが初めて。 まさかその初めての現場を後輩に見られてしまうとは……!! 冬城は目撃しただけではなく、しっかりとカメラにその現場を押さえていた。 冬城は、校内でも人気かつスポーツ万能、成績優秀のイケメンと噂の男。 そんな冬城は、パパ活の証拠を消して欲しければゲームセンターで一日一回ゲームしようと小春に持ちかける。また、小春のことを「ビッチ先輩」と呼んで小ばかにする始末。 小春は冬城の提案を承諾するが、ゲーセン男子の冬城にはどのゲームでも勝てない。 その後、二人は放課後ゲームセンターで勝負をする友だちでも、恋人でもない名前のない関係になっていく。 そんな小春と冬城は、交流していくうちにとある共通点がみつかりし、徐々に二人の距離は縮まっていき……? 【攻め】冬城柊×小春蓮澄【受け】 生意気後輩攻め(美形)×ツンデレチョロい先輩受け(かわいい) ※タイトルからは想像つかないかもしれませんが、ピュアな高校生BLです
一番うしろの席にいる奴とは、前世で一生を添い遂げました
  • 書籍化作品
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イラスト:bov先生 可愛いふたりを是非ご覧くださいませ
きみに会うためのデスゲーム

総文字数/76,288

BL36ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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『ロボットと、人間、どちらかが、ゼロ、に、なったら、終わりです。制限時間は、ありません』 卒業試験はロボットと人間のデスゲーム。好きな男がロボットだったと知った佐久間蓮は、彼を勝たせるために人間を殺していく。
当方エスパーにつき

総文字数/53,096

BL8ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「俺は小泉が好きだよ」 永井からの衝撃的な告白。 でも、これは二度目の事だった。 主な登場人物 ・小泉祐希 ・永井一颯 ・小林陽翔 ・前田陸
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「アタックは得意なんだ。バレー部のエースだからね」 人付き合いが苦手な園芸部一年の三木千尋は、ある日突然、学内でも有名なバレー部エース・朝陽悠から告白される。 「先輩のことをよく知らないので」 そう言って断ったはずが、 「俺のこと知れば可能性あるってこと?」 となぜか押されて、期間限定でバレー部のマネージャーになることに!? カレンデュラの花のように明るい先輩の猛アタックは、今日も止まらない。 マイペースで想いダダ漏れバレー部エース(攻)      ✖️ 人が苦手な園芸男子(受)
窓際の特等席、秘密のエール

総文字数/30,681

BL6ページ

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窓越しに、遠くから見つめるだけで満足だった。 ──だって、住む世界が違いすぎるから。 陸上部で、燕みたいにしなやかにハードルを跳んでいく、牧村隼人。 対する俺、水野雪丸は、成績も外見もすべてが平均点。 通知表の丸みたいだから、あだ名は「まる」。 接点なんてないはずだったのに、クラス替えで隼人が前の席に。 しかも、なぜか俺のことをめちゃくちゃ構ってくる…… って、距離近くない!? 挙げ句の果てに、 「雪丸が応援してくれないと、俺、頑張れない」なんて言われて…… 競技場ではトランペットも吹けないのに、 喉が焼けるほど隼人のために声を張り上げるハメになってしまい──!? イケメンハードラー×吹奏楽部の凡人男子。 違う世界に住む二人のじれったい青春部活BL! 【登場人物】 牧村 隼人(まきむら はやと) 陸上部のハードル選手。学校中の注目を集める超イケメン。 なのに、気取ってなくてさわやか。やれば何でもできるけど、英語だけは苦手。 雪丸のことを気に入っていてかまい倒している。 🎷水野 雪丸(みずの ゆきまる) / あだ名:まる 吹奏楽部。すべてが平均点で、自分の「普通さ」にコンプレックスがある。 隼人を「特等席」で見守るだけで幸せだったのに、 ぐいぐい距離を縮めてくる隼人に毎日心臓がもたない。実は一途で一生懸命。
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放送部の高校生・弦音は、 誰にも内緒でラジオ配信アプリにて 「yarn」として声を届けていた。 「俺の安眠を返しやがれ」 ある日、同級生の灯夜から突然絡まれる。 どうやら俺の声を聞くと、眠くなるらしい。 誰も聞いていないと思っていた声を、 ちゃんと聞いてくれている人がいた。 声をきっかけに距離を縮めていく二人の、 温かくて、少し甘酸っぱい 両片想いの青春BL。
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学生寮の部屋の扉を開けたら、パンツ一枚で歯磨きしている男がいた。 ——白倉湊の平穏な高校生活が終わった瞬間である。   ルームメイトになった正反対の二人が、すれ違いながらも、少しずつ相手を知り、分かり合い、ちょうどいい関係を探していくお話。 【受】白倉 湊(しらくら みなと)  ・几帳面で臆病な境界線ガチ勢  ・優しくされると弱い 【攻】月城 航(つきしろ こう)  ・距離感ゼロの無頓着イケメン  ・根は優しい世話焼き
作画が良すぎるクラスメイトと、毎日BL漫画を読むことになりました

総文字数/21,576

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【朗報】大好きなBL漫画の完結巻をGET! 【悲報】レジの店員がクラスの一匹狼イケメンでした。 オタクバレ=スクールカースト即崩壊!? 「言いふらされたくなかったら」 「明日から、俺と一緒に漫画読むこと」 そして始まる、二人きりの読書会。 「これ、面白いのか?」 「面白いなんてもんじゃないよ! 神作画で、魂の救済で──」 「……お前、すごい顔して喋るんだな」 二次元の推し活しか勝たん(はずだった)。 リアルの男なんてハードル高すぎる(はずだった)。 それなのに! 「……俺、お前と会うの、漫画読むためだけじゃねぇよ」 待って、三次元のクラスメイトがスパダリすぎる……! BL知識を集めても、リアルな恋の対処法なんて載ってません! 擬態陽キャの隠れ腐男子    浅香悠人      × 学校一の作画神イケメン    黒木流星 紙の上より甘くて騒がしい、 極上シークレットラブコメディ!
今日も放課後、遠まわり
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/43,363

BL5ページ

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並外れた容姿と自信家な性格のせいで友達が少ない天舞は、家の事情でド田舎の高校に転校することに。ある日、同級生の文に、かっこわるい瞬間を目撃されてしまう。笑うどころか“ふたりだけの秘密”にしてくれた素朴で優しい文に、天舞は急激に惹かれていく。「いつの間にか、君が僕の特別になった」そのままの自分を受け入れてくれる文への愛が重すぎる天舞に、ピュアすぎる文は…? 自己肯定感バリ高イケメン×田舎を愛するのんびり男子。 4月20日書籍発売です。
最低ルーミー

総文字数/91,825

BL20ページ

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「言っとくけど、お前に拒否権はないからな?」 広大な敷地に囲まれた私立相澤学園男子寮 ある出来事がトラウマとなってマスクなしには外を歩けなくなった阿佐美蒼(あさみそう)は、突然、学園の王子さまと名高い筧仁(かけいじん)とルームメイトになってしまう。 学園中の憧れで常に注目されている彼と同室だというだけでも最悪なのに、ひょんなことから、彼の裏の顔を知ってしまい…? 「よぉ、取引しようぜ」 静かな高校生活を送りたいだけなのに、二面性のある彼に捕まって、蒼の世界はめちゃくちゃになっていく。 最低だと思っていたけれど、どうやらそれだけでもないようで…。 「俺、けっこう優しくしてやってるつもりだけど」 誰も知らない彼の本当の優しさに惹かれる気持ちを抑えきれなくなっていき… 「俺にとって大事なのは、男が女かじゃねぇ。蒼か蒼以外の人間かだ」 孤独なマスクの一年生と、笑顔の仮面をかぶる学園の王子様(実はオレ様)が、男子寮を舞台に繰り広げる !!青春BL!!
14日後、高砂くんとのキスを僕はとめたい。
奥伊吹/著

総文字数/56,878

BL15ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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14日後…?! 見た夢が本当になる。 クラスメイトの高砂くんとキスするなんて、 絶対に阻止したい。 だって男同士だし、人間嫌いだし! 僕だけの夢を回避する14日間の作戦。
Dating reality shows really do happen.

総文字数/67,575

BL7ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
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『別々の道を選んだはずだった。――あの日、フードコートでアイツに腕を掴まれるまでは。』 同じ高校に進学しようと約束して入試に臨んだ天宮朔と五十嵐理央。 しかし朔は不合格。涙をこらえて理央を祝福するしかなかった。 それから半年後の九月。 夏休みを終えたばかりで気だるい空気が漂うフードコートで偶然にも理央と再会する。 一緒に着るはずだった制服姿が眩しく、後ろめたい気持ちになる朔だったが、理央は中学の頃と変わらぬ態度で接してくる。 別れ際に「来週もここで会いたい」と求められ、ためらいながらも翌週フードコートを訪れる。 別々の高校に進学した「かつての親友」と接する中で、親友よりも「特別な存在」だと意識し始めるようになる。 そんな矢先、映画に誘われた朔は、帰りに寄ったフードコートで理央にキスされてしまい――。 ※5月5日完結しました! ※エブリスタでも同名タイトルで掲載中です(別PN)
素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

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武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
重なる指先、恋の温度。

総文字数/31,975

BL6ページ

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「俺、園芸部に入るよ」 「な……っ、なんて?」 園芸部の日野は、ある日作業中に手首を怪我してしまう。が、助けてくれたバスケ部のエース・九条がなぜか責任をとると言って園芸部入部を希望してくる。 朝の水やり、花の種まき。 小さな温室で、俺たちの恋が育っていく。 受:日野一葵(ひの いつき)  高校二年。小柄だが一人で園芸部を切り盛りしている、地味な理系男子。  他人との関りが苦手で、いつも花相手に話しかけている臆病な性格。地味で平穏な日々を過ごすことがなにより幸せ。  とある理由から園芸店を営む祖父と暮らしており、家でも園芸漬け。九条が入部してきたことで、自分の内面と向き合い始め、初めての恋を知る。 攻:九条陽介(くじょう ようすけ)  高校二年。容姿端麗、高身長のバスケ部エース。  明るく気づかい上手な性格のため、男女問わず人気がある。実はスランプ気味であり、エースとしての自分に少し疲れている。  肩書や立場など気にせず接してくる純粋な日野との関りの中で癒され、惹かれていく。 本来なら交わることのなかった二人が紡ぐ、向日葵のように真っすぐで眩しい初夏の青春BL。    きゅんきゅんドキドキしていただけるように、頑張って書き上げました。  『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』参加作品です。  どうぞよろしくお願いします!  
恋はもうしないはずだった
キタ/著

総文字数/54,978

BL10ページ

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遊園地で「着ぐるみの中の人」のバイトをしている高校生の小倉 優真(おぐら ゆうま)はとある夜、観覧車前のベンチでひとりで泣いている青年と出会う。 誕生日なのに恋人に振られたと話す彼を励まし、もう二度と会うことはないだろうと見送った──はずだった。 想定外の再会は翌日、教室にて。 後ろの席の加賀野 諒(かがの りょう)は、なんと昨日泣いていたあのひとだったのだ。 失恋したクラスメイトの泣き顔以外の表情が見たい男子高校生と、恋はもうしないと決めて他人と距離を取っている男子高校生が、少しずつ関係の名前を変えていく青春BL。 (優真×諒/完結済・ハッピーエンド)
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