青春・恋愛小説一覧

甘いピンク色の心

総文字数/6,591

青春・恋愛16ページ

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「お菓子、できたよ!」 今日も可愛い声がする。俺の彼女は、何をしても砂糖のように可愛い。 甘い匂いを嗅いで、 甘いお菓子を食べて、 甘い恋を、俺は味わった。 植松 晴人 うえまつ はると × 大桃 琴音 おおもも ことね 甘すぎる大学生のお話です♪
あのキスの行方

総文字数/9,606

青春・恋愛4ページ

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高校生の頃から 忘れられない女の子がいた 彼女は一瞬で俺の心を かっさらったんだ 思い出の中で生き続ける彼女と 思いがけない形で再会した 永島瑛里華(25) × 島崎亨(25) まじわることのなかった 二人の関係が 変わり始めるーー *改稿前の作品をエブリスタに投稿しています。
ミモザ

総文字数/9,700

青春・恋愛4ページ

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同じ年、同じマンションで暮らす幼なじみの三人。 フラワーデザイナーになりたいという夢を持つ平凡な女の子、陽菜。 美人で勝ち気な蒼。 穏やかでクールな壮真。 ずっと一緒だった三人の、それぞれが胸に秘める恋のお話。
先輩の秘密

総文字数/8,614

青春・恋愛4ページ

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夏休みのある日。 県外の大学へ進学した先輩が、帰省してきた。 優しくて純真で清楚な、憧れの先輩。 でも、久しぶりに会った先輩は、どこかがおかしかった。
だから奏で続ける君への希望歌(ファイトソング)を
祐歌/著

総文字数/65,222

青春・恋愛57ページ

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あることによりピアノが弾けなくなった少女、風奏。 音楽室で不思議な少年、千絃と出逢う。 彼は、高校生シンガーソングライターだった。 千絃からいろいろなことを教わり、新しい世界を知る。 そしてずっと心に秘めていたことを打ち明ける。 前を向こうとしてた風奏だったが、、、。
放課後、死ぬ練習をする場所で
森本凛/著

総文字数/9,288

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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放課後の屋上で、彼らは死ぬ練習をしていた。 誰もが絶望の淵で、ただ静かに自分の終わりを語る。 けれど、その沈黙の中で少年は知る—— 「死にたい」と呟く場所こそ、生きることを練習する場所だったと。 陽が沈み、再び昇るまでの十五分が、ひとつの命を変えていく。
バッド・デイ→Destination

総文字数/9,493

青春・恋愛1ページ

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彼氏に記念日を忘れられていた。しかも浮気されていた。 このまま最悪な形で、今日という一日は終わるはずだった。 ――だけど、そうはならないみたいだ。 年下の男の子との、何かが始まりそうな、夜のお話。 ※第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品です。
君には一生、敵わない

総文字数/9,646

青春・恋愛1ページ

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「好きだけじゃどうにもならないとか、そんな、くだらないエモ要素ばっか詰め込んだクソ映画の台詞みたいなこと、言わないでくれる!?」
あの夏のテレパシー

総文字数/9,721

青春・恋愛1ページ

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読んでくれてありがとうございます。 目標を失った高校生の少年と、言葉を失った女子大生の一夏の出会いのお話です。 楽しめていただけたら嬉しいです。
ナイトプールに理性を溶かして

総文字数/9,513

青春・恋愛1ページ

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月が映る水に溶けていった理性が、 素直になれない私の背中を押す。 だからこそ、朝になる前に君と──。 2024/7/1 執筆&完結公開
宝石に花咲く

総文字数/9,941

青春・恋愛1ページ

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だめだって分かってるのに、その背中に甘えてしまうんだ。 だって君が私を、認めてくれたから。
君にたくさんの花が降りますように

総文字数/9,016

青春・恋愛1ページ

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第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」応募作品です。
彼を裏切らせたのは

総文字数/9,745

青春・恋愛1ページ

忘れたいひと

総文字数/9,983

青春・恋愛1ページ

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第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリ」応募作品です。 *表紙画像はヒゴロさんよりお借りしました。
わたしの恋はこの夜においていく

総文字数/9,959

青春・恋愛1ページ

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2024.6.9 設定、心情など改稿。 姉の結婚式。 夜空がつくる幻想的な空間は 私の秘めた感情を掻き立てた 「私ね――」 今日だけは……この夜だけは、 この想いが溢れてはいけなかったのに。 執筆期間 2024.6.1〜2024.6.3
君がため

総文字数/9,352

青春・恋愛1ページ

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 彼女と共にする、最後の数分間。 殺風景な病室で、僕は彼女と言葉を交わし、空間を感じる。  余命一年の彼女が、抱き続けていた心の奥底の感情。 迫る時間の中で、愛するために時を刻む。  今作は百人一首に含まれている短歌を新釈し、現代の切ない恋愛物語として描きました。 告げられていなくても、誰しもが抱えている余命。 限られた時間の中で、誰かの愛を知る感覚が読んだ方の心に届きますように。
君への想いは色褪せない

総文字数/9,991

青春・恋愛1ページ

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タイムカプセル。 過去の自分が綴った、想いの手紙。 あるいは、未来の誰かに向けたメッセージ。 瑞々しい思い出が蘇る中で、大人になった自分はどうすればいいんだろう。 きっと、難しく考える必要はなくて。 ありのままに、素直に、笑えたらいいんだ。
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