青春・恋愛小説一覧

君と月をよむ。
りた。/著

総文字数/16,296

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『空から降ってきた女の子は、月の中に沈んでいく』 ある日、突然に。 僕の視界に、字幕が現れた。 1話だけ大賞 「青春恋愛」部門に参加してます。
泣かぬ蛍が身を焦がす
みそ/著

総文字数/11,067

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鳴く蝉より鳴かぬ蛍が身を焦がす 激しく鳴く蝉よりも、鳴くことのない蛍の方がその思いは強く、激しく、胸に秘めているたとえ ある日、私の初恋の人は死神となった。 こんにちは16歳のみそです。9作品目 コンテスト「一話だけ大賞」にて部門賞を受賞させていただきました!! 続きはゆっくり書いていきます
この愛が永遠になるまで

総文字数/21,726

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の王子様はどこにいますか? ※「1話だけ大賞」の応募作品ですので、一部内容を省略しています。
10万字のセンチメンタルを詰め合わせて2
蜃気羊/著

総文字数/87,348

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 この作品は4年間書いた詩をすべて集めました。  淡い青春の一瞬や、  恋のはじまりと終わり、  悩みや絶望のふちの一瞬、  ただ、君がかわいい一瞬を切り取った作品です。  今まで作った、すべてのセンチメンタルを詰め合わせられるように。  Part1、2合わせて、15万8,548字(ノベマ換算18万2,911字)  999作品が収録されています。 【目次】 Part.2(484作) 5、透明感100%を詰め合わせて(162作) 6、それでも君とセンチメンタルを詰め合わせて(322作) Part.1(515作) ※別作品になります 1、君とセンチメンタルを詰め合わせて(15作) 2、シンプルな恋を詰め合わせて(168作) 3,失恋を詰め合わせて(111作) 4、君はよく頑張ってるよを詰め合わせて(221作) Part1リンク https://novema.jp/book/n1734459/1 ●景色が変わっても、君が中心にいる。  時が過ぎても、君のこと忘れないよ。  そう約束した日から、  だいぶ離れたけど、  君との関係は、今も続いている。  だから、  ひっくり返した砂時計が無限に続くように  君の理想に近づけるよ。 ●上手くいくよ、きっと。  君ならきっと、上手くやれるよ。  凍りついた心に手を当てて、  溶かして、  臆病な君にときめきの魔法をかけてあげる。 ●未来をポケットに入れて。  生活がまだ、  馴染まなくて、  寂しさと焦りで疲れているけど、  大丈夫だよって、  自分を励ますために、  コンビニで思わず買ってしまった、  期間限定のアイスで頭を甘くしてあげよう。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
歌う文学少年
/著

総文字数/13,525

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
作品をお手にとっていただきありがとうございます。 名付けられる感情になる前の純粋な「人を好きになる気持ち」を表現しようと試みました。 純粋に、まっすぐに、主人公たちをひたすらに「君が君であるだけでいい」と信じ続け、読者様にもそんな思いが届くといいなと思って書きました。 たくさんの素晴らしい作品たちの中から当作品をお選びいただいた読者様が、ページを閉じる瞬間まできっと幸福でありますように。 こちらはノベマ様にて投稿させていただく初めての作品になります。 ゆっくりでもなるべく美しい作品をお届けできるよう頑張っていきますので、何卒よろしくお願いします。
傷いた恋を、ただ、続けたかった
蜃気羊/著

総文字数/14,702

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
失恋の話や、恋の場面、頑張れない日常のセンチメンタルな場面を詩にしました。 全部で72作、収録されています。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)  ☆さよなら、君がすべてだった私  君のおかげでこれまで、  数え切れないほどの涙をこぼしたんだよ。  私は君の理想に近づこうと、  色々、頑張ってみたけど、  その頑張りなんて君には、1ミリも伝わらなかったんだね。  さよなら。  そう君に告げて、よかったと思ってるよ。  だけど、なぜか、君の無邪気な笑顔だらけの思い出が重いよ。  ☆甘えられるうちに自分を甘やかそう。  甘さを濃縮する方法はたくさんあるけど、  自分を簡単に甘やかす魔法なんてないよ。  ☆秘めた気持ちを教えて。  君の小指のピンキーリングが、  夏の始まりの日差しでイエローゴールドに輝いている。  テラス席で僕と向かい合って座る君は涼しげなのに、  たまに寂しく微笑む君は何かを秘めているような気がした。  だから、僕は素直に悩みを聞くと、  君は少し驚いた表情をした。  ☆君は素直じゃない  雨上がりで冷たい街を二人で歩いている。  LEDの青を反射するアスファルトは  君の黒色マッシュと相まって、すごくクールだよ。  そして、君はいつものように口数が少ない。  夜のこの街は人が多くて、  浮足立つから、  君の冷たい手をぎゅっと握って、  いつもの店まで行く。  そんな君が好きだって、強く思った。
表紙を見る 表紙を閉じる
英語の恋のフレーズ、洋楽のタイトルをセンチメンタルな詩にしてみました。 ♪がついてるものが恋愛をモチーフにした洋楽のタイトルです。 全部で52作の詩が収録されています。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ・Love you  - ねぇ、好きだよ-  君のために作ったチョコレートや、  君と一緒に買ったお揃いのネックレス、  一緒に7月の浜辺ではしゃいだこと、  それらすべてが、いまも大切に光り輝いているよ。  だから、残りの夏もキラキラした思い出を、たくさん作ろうね。 ♪Can't Take My Eyes Off You -君の瞳に恋してる-  あなたって、少し変わったところがあるよね。  みんなはその少し変わったところを、からかうけれど、  私はそんなあなたの変わってるところが、大好きだよ。 ・I wanna kiss you - キスしてほしい -  ようやっと、ふたりきりになれたね。  憂鬱な学校のなかじゃ、逃げ場なんてないから、  夕方6時前の教室のなかは夢の中みたいに思えるよ。  このまま、窓から入る風でゆれる白いカーテンを眺めて、  ただ、くだらないことで笑い合うのもいいけど、  シンプルにキスしてほしい。 ・I can’t get over you - 君のこと、忘れられないんだ -  夕暮れの公園で、君が突然、泣き始めたあの日は、  もう、相当前の思い出になってしまったけど、  「寂しすぎて、つらい」って言ったことは、  今でも簡単に脳内で再生できるよ。  あのあと、もっと君のことをしっかり見ていたら、  今頃、どうなっていたのかって、  夜にふと思い出すことがあるんだ。  今でも、君のこと、忘れられないんだ。
ねぇ、それ外してよ

総文字数/10,258

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」応募作品です!
たぶん、きっとあれは“恋”だった。

総文字数/10,070

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの夜の出来事は、今でも忘れられない。 素直になれなかったわたしの――、懐かしくも苦い思い出。 ※このお話は、実話をもとにしたフィクションです。 《執筆期間》 2024.06.10 〜 2024.06.14 『第49回キャラクター短編小説コンテスト ワンナイト・ラブストーリー』にて、 【最終選考作品】に選出されました! 読んでくださった読者のみなさま ありがとうございます⋈˖° 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
ねっ、なに読んでるの?

総文字数/10,844

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同じ言葉でも、意味はぜんぜん違うんだ。
霞みゆく青と春

総文字数/117,069

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友達が少なく、恋愛をしたこともない、少々真面目がちだがごく普通の男子高校生 降谷碧都(ふるやあおと)は、図書室で何気なく手に取った恋愛小説に夢中になる。 アオトは恋愛小説を読むことで自分が持ち合わせていない価値観と、文字とイラストだけで人の心を奮い立たせることのできる”恋愛小説”に惹かれ、自分も書いてみたいと思うようになる。 同時に、アオトの隣の席に座るクラスメイト 星宮晴香(ほしみやはるか)もまた、プロのイラストレーターになることを夢見ていた。 ひょんなことからアオトは初めて自分で書いたオリジナル恋愛小説をハルカに読んでもらうことになったのだが、彼女の評価は散々なものだった。 だが、恋愛小説を題材にイラストを描き上げ、将来はイラストレーターを夢見ていたハルカは、アオトにある提案を持ちかける。 「私と恋愛経験を積む練習をしてみない?」 こうして二人の奇妙な関係が始まった。 放課後や休日は二人で様々な場所へ遊びに行き、アオトがハルカとの体験をもとに書き上げた小説を執筆し、小説をもとにハルカがイラストを書き上げていく。 しかし、ハルカにも大きな悩みがあった。 それはアオトはおろか、家族や友人にも明かせない大きな悩み、そして過去のトラウマ。 恋愛小説を書いてみたい者と有名イラストレーターを目指す者。 恋人でも友達でもない。 互いがうちに秘めた想いは、すれ違い、混ざり合い、時には共鳴しあい、各々が時間を追うにつれて成長していく。
透明な世界の真ん中で、君とふたり恋をする。
りた。/著

総文字数/31,634

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「マイノリティ×出会い」応募作品になります。 作中、架空の病気が登場します。
好きな人の余命通知書が、届いた日のこと。

総文字数/17,702

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※注:当たり前ですが、フィクションです。
君が逝く日。
妃水/著

総文字数/11,009

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──ねぇ、人は必ず死ぬけれど、きみにこんな日が来るとは思わなかったよ。
願いを叶える幽霊

総文字数/21,489

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学二年生の夏に、突然、交通事故に遭ってから約三年。 大好きだったピアノを弾けなくなり塞ぎこんでいたわたしの前に、おかしな幽霊が現れた。 「僕は、通りすがりの幽霊です。きみの願いを叶えにきました」 止まっていた秒針が、動き出した瞬間だった。
『短編版』青い桜はまだ春を知らない。

総文字数/31,999

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
性格が悪いひとなんていないよ。 だって、ひととひとって相性でしょ。 そのひとの性格が悪いんじゃなくて、たまたまふたりの性格が合わなかっただけだよ。 炎を操ることができる少年・汐風 × クローンであり、制限された生活を送る桜 余命×純愛 生き方に迷ってしまった少年少女の青春ラブストーリー。
pagetop