青春・恋愛小説一覧

運命の歌

総文字数/5,160

青春・恋愛1ページ

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いつも明るいあたしと、いつも静かな青井の、運命のストーリー。
コイゴコロは一冊から

総文字数/5,630

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一冊の本がきっかけで出会った女子高校生とイケメンの彼。 しかし、彼にはある大きな秘密があって。
夜空に咲く花火の下で

総文字数/5,428

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夜空を彩る花火の下で二人の恋が動き出す
確実に“攻め”

総文字数/5,392

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この2人をずっと見守っていたい♡ そんな2人になるための物語です。
わすれんぼ、わすれら恋慕。

総文字数/5,064

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高校のクラスメイトで憧れていたカノジョとの関係が崩れ、恋心と友情の間で揺れる椎那。カノジョからのメッセージに傷つきつつも、過去の思いを整理して謝罪。その後の椎那の行動とは…? 恋情で崩れる友情の先に何があるのか...。
桜梅桃李
なつひ/著

総文字数/5,339

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初恋はベテルギウス

総文字数/5,558

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あの星の光は、何百年も前のものだよ。 もしかしたらもうあの星は、この世界には存在しないかもしれないね。 ◆◇◆ 1話だけ大賞に参加しています
ポケットに恋心

総文字数/5,172

青春・恋愛1ページ

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片想い中の彼に書いたラブレター 渡すことが出来ずに一カ月になる。 今日こそ、今日こそ渡すんだ… 冬の北国のクスっと笑えてほっこりする青春ラブストーリー♡ 【1話だけ大賞応募作品】
雨の色

総文字数/5,815

青春・恋愛1ページ

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~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~ これは、自分に自信が持てなかった私〈白神 雨音〉(しらかみあまね)と、     デッサン好きのクールな同級生〈鈴木 悠真〉(すずきゆうま)の、 たった三ヶ月の、泡沫物語。 昔のころの記憶がなく、学校では優等生を演じる私。            × デッサン好きのクールな人気者、鈴木悠真。 すぐに消えてしまう、私にとっての大切な光。 「君は、私にとっての太陽だから。」 貴方は、すぐ隠れてなくなっちゃう、お星さまのようだった―。 ~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~
月の香はだれのもの?

総文字数/5,768

青春・恋愛1ページ

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私、ぜんぜんクールビューティーなんかじゃありません。 表情筋が発達してないのか、表情が乏しいだけで、内心は妄想に耽る、普通の女子高生です。 それでも、なんとかささやかな日常を送っていたのに。 「ちょっと」 私を呼んだのは、あの、倉石君ではないですか。校内一の美男子と言えるほど、整った顔の彼が、私に何のようですか!? 私のささやかな日常、崩壊していきます。
選択肢はグレイ
波佐見/著

総文字数/5,538

青春・恋愛1ページ

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「“ありえない”と“無理”は俺が信用してない言葉なんで」 君の弦音の聞いたあの日から、私の人生設計はぐちゃぐちゃになっていった。
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性格のひねくれたギャルは罰ゲームで告白した陰キャくんにガチ恋! でも、罰ゲームだったことがバレて陰キャくんからフラれてしまい……!?
僕と彼女は何度でも、心の記憶を思い出す

総文字数/5,204

青春・恋愛1ページ

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「絶対に思い出すよ。君のこと。だから────」
好きの気持ちはこの詩で
むらき/著

総文字数/5,507

青春・恋愛1ページ

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百人一首が好きな男子高校生伊勢 春都(イセハルト)は同じクラスの藤原 杏(フジハラアン)に一目惚れをするが、クラスでは目立たない春都とクラスの中心にいるような杏に共通点が出来ないまま1年が終わる。2年も同じクラスになり、2人とも国語係に選ばれ話す機会が出来たが言い合いになり関係が縮まらないまま1学期が終了。2学期に入るまでに2人はどのような関係になるのか、、? 百人一首の詩の意味を考えるのが好きな男の子とかるたに嫌な思い出を持つ女の子のラブストーリー。
雨上がり、君との0.013秒を希う。
綴詩翠/著

総文字数/15,243

青春・恋愛3ページ

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♡••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••♡ 訳あって雨と本が嫌いな男子高校生 水原葵(みずはらあおい) 中学時代、本に救われたことをきっかけに、 本が大好きになった女子大学生 泉日向(いずみひなた) ♡••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••♡ ある雨の日。葵は雨から逃れるために、橋の下へ向かった。いつもは誰もいないその場所に、その日は1人の女性が。彼女は、本を読んでいた。横髪を耳にかけて、まるで絵画のように、静かに。「綺麗………」そのあまりの綺麗さに、葵は一目惚れをする。「こんにちは」彼女のその一言から、2人は会話を続けた。そこで葵は、彼女は本が好きなのだと知る。自分とは、反対に。すると彼女は……「私、君にどうしても本を好きになって欲しいの」と。そして、葵はオススメされた本を読んでみることに。その1冊の本と、彼女に出会ったことをきっかけに、葵の人生が大きく変わる――。 『その日は、驚くほど綺麗な快晴だった。』 2024.7.20 16:00 ―完結―
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