BL小説一覧

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(第1話大賞コンテスト参加作品) 清純なヤンキー受け 新木 陽(あらきよう) × 優等生な執着攻め 中島 流星(なかしまりゅうせい) ある日、ネットの掲示板に受け視点でリレー小説第1話を書き込んでみた新木陽。 すると後日攻め視点で第2話が書き込まれていた。 そして書き込んできたのはあの人だった――! リレー小説は続いていき、そして……。 (ちょっと遅くなりますが完結します✨) 連載開始2025年12月
初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

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二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
推し、振られる

総文字数/19,701

BL6ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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夢も希望もなかった不良の平井。 ある日、街で映画の撮影が行われておりその現場に遭遇する。 眺めていると、クラスで地味な野田がエキストラをしていた。 学校での姿とは違いキラキラ現場で輝いている彼。 気になる存在になりやがて関わっていくうちに平井は大きな夢を持ち――。 青春ボーイズライフ この時間は今しかない。 ノベマさん 男の子ふたりの青春グラフィティ 友達以上恋人未満 参加作品です。 表紙の男の子たち フリーイラスト ミカスケ様 2023年8月21日 読んでくださり ありがとうございます。 ボーイズライフなお話好きです。
撮らないで、南先輩!

総文字数/3,504

BL1ページ

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天才写真家と呼ばれるゆるふわ先輩×新しい夢を探すツンデレ後輩 高校入学を機に、「何か新しいことを始めたい」と思っていた北野朔。 そんな彼が偶然目にしたのは、全国写真コンテストでグランプリを獲った一枚の写真だった。 その作品に心を奪われ、写真部へ入部した朔。そこで出会ったのは、“天才写真家”と呼ばれる二年生・南遊星。 けれど憧れの先輩は、想像していたクールな人物とはまるで違っていた。 ふわふわしていて、マイペースで、どこか掴みどころがない。 「北野って、なんか撮りたくなるんだよね」 ひょんなことから、毎日のようにカメラを向けられるようになった朔。 最初は振り回されてばかりだったけれど、レンズ越しに向けられる優しい視線に、少しずつ心を乱されていって――。 受け:北野 朔(きたの さく) 攻め:南 遊星(みなみ ゆうせい) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2作目のBL小説です! ※コンテストにエントリーする予定の作品でしたが、字数を超過したため取り止めました※ 1話のみ公開中、2話以降は別サイト(Pixiv)で更新しています。
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クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
春をもう一度
あつむ/著

総文字数/19,585

BL16ページ

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高校年、同じクラスで同じ野球部だけど中間テスト後ほぼ初めて接触を持った二人の話です
恋とか愛とか知らないし

総文字数/8,412

BL5ページ

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男子高校生の一木 朝氷(いちき あさひ)と上森 兎倭(あげもり とわ)は、三年間クラスも一緒で、出席番号も一つしか変わらない腐れ縁同士。 今日も一方的に一木に絡む上森は、夏休みに一緒に遊園地へ行こうと一木を誘う。 「じゃあ、次の新コース走って俺より良い順位だったら考えてやる」 「お、マジー? 見てろよ、オレの本気!」 レースゲームの勝負はいつも一木が一方的に強かったはずなのに、運が味方して上森が一位になってしまう。 遊園地に付き合う羽目になった一木。散々引っ張りまわされたあげく、レトロなお化け屋敷でまさかのトラブルが? 不愛想で他人を寄せ付けない一木と、見た目がチャラくて陽キャの上森。 見た目が真逆の二人の恋が始まるようで始まらないラブコメなお話。
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山上 英星(やまがみ あやせ):高校1年 海東 獅穏(かいどう しおん):転校生 堀越 勇護(ほりこし ゆうご):英星の幼馴染み 島本 公一郎(しまもと こういちろう):英星の幼馴染み 梅沢律(うめざわ りつ):英星の幼馴染み 大角 胡桃(おおすみ くるみ):英星の幼馴染み 亘理 孝太郎:英星のクラス担任 2024.10.31 UP
不機嫌な幼なじみと鈍感な僕

総文字数/38,692

BL31ページ

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佐野旭は両親を亡くし、身寄りのなかった彼は養護施設に預けられる。 施設で馴染めず塞ぎ込んでいた旭の心を溶かしてくれたのは那月遼人だった。 那月遼人と双子の妹である星杏と共に施設時代を過ごし、旭は6歳の時に里親に預けられた。 それでも変わらず二人と過ごすしていた旭も気づけば十年の月日が流れ、旭は高校一年生になっていた。 優しくしてくれる義両親に感謝しながらも過ごす日々。 遼人だけクラスが離れてしまい、星杏も同性の友達と遊ぶようになっていったが旭にとって二人は 家族のような存在にかわらない。 高校へ上がってからも遼人とは変わらず昼休みは共に御昼を過ごす日々が続いていた。 しかし高校に上がった頃から遼人は旭に対して少しの事でも不機嫌になり喧嘩することが多くなってしまったことに困惑する。 仲直りしては喧嘩をしての繰り返しではあったが、それでも遼人は旭にとって唯一の友達で一目置いた存在であった。 そんなある日を境に旭は遼人への恋心に気づき始める……。 そんな中、双子の妹星杏からも告白され……。 美しい容姿の彼と接する度にドキドキしてしまうのは単純に幼馴染のよしみからか、それとも恋心なのだろうか……。
〈BL〉満月の日は君に会いたくなる
華愁/著

総文字数/339

BL2ページ

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独白です。
来世で会いましょう

総文字数/96,752

BL17ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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貴方はもし幽霊が視えたらどうしますか―――? 高校二年生の久瀬海斗はとある理由で三年の先輩達と廃病院へと足を運んだ。 七月二十五日。夏休みに入ってしばらく経った事だった。 十五年前に閉院されたという病院は、ひどく荒れていて何処に行っても危険だった。 そんな所で出会ったのが謎の青年、雨宮律だった。 「俺、幽霊なんだ」 生者×死者のちょっぴり怖くて切ない、愛の物語―――。 ー Character ー ・久瀬海斗 (高校二年生) 目付きが悪く「怖い」と、誤解されがちだが根は優しく面倒見が良い。スプラッター映画やホラー映画が好きでよく見ている。 廃病院で出会った律が成仏出来るように律のやりたい事に付き合うが律と関わっていくなかで自分でも気付かなかった一面に気付かされていく。 ・雨宮律 (高校一年生) 廃病院を彷徨っていた幽霊。 とある理由で命を落とし、成仏出来ずに困っていたところに海斗が現れ成仏出来るようやりたい事を手伝ってもらう。 中性的な容姿で大胆な所もあるが、育ちの良さもあるのかかなりの初心。
オーブンの天使がささやく

総文字数/55,625

BL35ページ

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過去の経験から、自分の手料理に体が拒否反応を起こしてしまう「俺」。 クッキングスタジオの体験教室で出会ったのは、同じ大学に通う、家庭科教員志望の「王子様」閑真。彼もまた、過去の経験から恐怖を抱えて生きてきた。 男子大学生による、不器用ながら寄り添う恋物語。
その吐息に、猫も僕もとろけてる。〜高嶺の花の先輩には「人吸い」癖がありました〜

総文字数/6,704

BL6ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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誰もいない放課後の飼育小屋。 飼育委員として保護猫活動に励む本郷先輩の横顔は、いつもの「高嶺の花」とは違う、柔らかで無防備なものだった。 猫たちを慈しむ先輩の隣で、少しずつ近づいていく二人の距離。 そんな日常の延長線上、訪れた猫カフェで――僕は先輩の甘い衝動を知ることになる。 「……いい匂いするね」 耳元を掠める熱い吐息と、首筋に触れる唇。 猫よりも甘く、執着にも似た「吸い」の熱に、僕の心もとろけていく。 二人の匂いが混ざり合う、放課後から始まる至福のヒーリング・ラブ。
パフュームフラワー

総文字数/61,851

BL87ページ

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夜倉(よるくら)ひとみ 高校三年生。18歳 身長180㎝ ゲームセンターでアルバイトしている。 冷静で無表情だが、世話焼きな一面も。 香水が好きで一人の世界にいる。 朝谷(あさや)こうき 高校三年生。18歳 身長175㎝ 素直でとにかくいつも笑顔 バスケ部に所属。    自分の世界の中で生きる男子高校生        ✖️    明るく前向きな男子高校生  ゲームセンターで働いている夜倉(よるくら)ひとみは常連の男子高校生・朝谷(あさや)こうきは、来るたびUFOキャッチャーでフィギュアを取ろうとしていた。 そんな時、仕事場で朝谷に話しかけられた。フィギュアを取れないのでどうしても取りたいという。 なぜか諦めない朝谷は何回もゲームセンターに来る。 「アルバイト店員さんですよね?」 「え?」 「覚えてますか? フィギュア取っている」 「ああ」 「やっぱり!高校生だったんだ!」 夜倉と気づく訳がないのに朝谷だけ気づいた。 そこから、夜倉と朝谷の物語が始まる。 交わるはずがない高校三年生の二人は想い合うことで、関係性が変わっていく。
ヒロインは僕でした。

総文字数/13,757

BL10ページ

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卑屈根暗地味男*王道ヒロイン*腹黒美少女*人気者男子 1年前に図書室で出会ってから、 卑屈根暗男子の奏太は美香に片想い。 しかし行手を阻むのは、美香の仲良しの莉子。 天使の顔をした莉子から放たれた言葉は残酷で。 「あんたの分際で美香に近づけると思ってんの?」 「やっぱりあんたのこと認めない」 親友の武は僕の好きな人を知ってからなんだかおかしいし。 「奏太と一緒にいたいからじゃん」 「俺が守らなきゃって思ったんだ」 僕のヒロインのはずが……。 「奏太くんって、なんか庇護欲くすぐるよね」 「あの瞬間、君を守りたい!って思ったんだよね」 高校生活最後の体育会、 運命の5日間が始まる。
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