ホラー小説一覧

黒いポストの手神様と白いポスト

総文字数/3,808

ホラー1ページ

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手神神社の黒いポストに呪いたい相手と自分の住所と名前を書くと、不幸の手紙が届き、相手が不幸になるらしい。それを聞いて、実際に黒いポストに手紙を入れると――。手神様が現れて……。 差出人にも幸せになれるという手紙が届いたのだが、手神様の真の目的は? 白いポストに呪いの手紙を入れると助かるらしいが、謎のクラスメイト白咲さんという女子が現れて?
寿命買い取ります

総文字数/3,415

ホラー1ページ

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お金に困ったら命の長さを売ってください。売った男性の末路は?
Happy Graduation! Congratulation!
Tempp/著

総文字数/3,833

ホラー1ページ

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卒業しても切れない縁。Happy?
やさしくていいこ

総文字数/6,160

ホラー12ページ

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誰もが認める「優しくていい子」が自ら命を絶った。 高校合格の知らせを受け、春からは親友と共に同じ門をくぐることになっていたのに。
厄災と私と、時々、怪異

総文字数/92,415

ホラー16ページ

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迷惑千万な転校生は、自称『運命の友』でした。
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念願の一人暮らしを始めた人気配信者・千恵。 幸せな新生活のはずが、部屋で感じる視線、窓の外の影… そして配信中に映り込む「何か」に気づいた視聴者たち。 これは、観てはいけなかった配信の記録である。
その場所に、行かないでください。
りた。/著

総文字数/26,358

ホラー12ページ

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第61回キャラクター短編コンテスト 幸せな○○×モキュメンタリーホラー 応募作品になります。
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都市伝説として話題となった『カイヌキ』に関する情報提供をお願いします。
シリーズ、世にも得体の知れない物語②

総文字数/33,863

ホラー15ページ

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赤ちゃんを抱いていた主人公は、自分の子供の可愛らしさに笑っていたが、赤ん坊の目や肌の色、あざなどの異常に泣いてしまう。彼女は母であり姉であり父でもあり、落としてしまわないように気をつけていた。しかし、赤ちゃんが笑顔になったことで主人公も笑顔になる。父親からのスマートフォンのメッセージを見ていた主人公は、自分たちの子供の名前が呼ばれなかったことに不安を感じるが、そこで父親は人工知能の搭載された最新技術の話をする。しかし、主人公は父親との会話が噛み合わないような気がして違和感を抱く。そして、父親が苦しみ出して、主人公は手を握り合って助けようとするが、父親は倒れてしまう。しばらくしてから主人公は気がつくが、赤ん坊は笑っていた。
恩念

総文字数/13,056

ホラー9ページ

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教師は娘が切ったのか、髪型を問い詰めるような口調だった。 娘は母親に言い当てられたように、少し怒ったような口調で言うと、母親は「いや、それはでも」と言葉を濁したが、娘の言葉で自分のものではないと言われ、「……ありがとうございます」と礼を述べた。 「ねぇ、聞いてる?」と母親は尋ねるが、娘は「はい」と返答をするだけだった。
文字化け

総文字数/3,896

ホラー12ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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 新高校1年生の坂倉未宙は新しいスマホを買ってもらった。  そんなとき、SNSで流行っている文字化けについての噂の話になる。  嘘だと思う未宙のスマホにも文字化けが現れる。  実はこの噂は本当で――。 いつも使っているスマホ。あなたのところは大丈夫ですか――?
神隠しの杜
椿灯夏/著

総文字数/2,876

ホラー5ページ

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あかあかと咲き連なる彼岸花。 夕闇を背にお社の屋根に座る少年と少女。 「はやく帰れ。じゃないと、ここから……帰れなくなる」 緋葉――アカハ―― 「隠せばいいわ。緋葉をこんなのにした、ヒトだもの。 だって、ここは――緋葉の領域なんだから」 夕羅――ユラ―― 「……とんでもない場所に迷い込んだ」 木暮歩――コグレアユム―― えんえんと、同じ景色を歩いてる事に気がついた時。 もう、遅い。 2025/12/10 Kaita様で作成した表紙をアップしました
ミステリーバスツアー

総文字数/2,325

ホラー1ページ

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毎日、家と会社を往復するだけの単調な生活に疲れていた「私」は、駅前で見かけた「行き先不明のミステリーバスツアー」の広告に興味を持ち、軽い気持ちで参加を申し込む。 ツアー当日、集まった参加者たちはバスに乗り込み、目的地を知らされないままアイマスクを着けて出発する。長い移動の末、添乗員の指示でアイマスクを外したとき、「私」の目の前に広がっていたのは、予想もしなかった場所だった。 戸惑う参加者たちの中で、「私」はやがて、ある奇妙な違和感に気づき始める。静まり返ったその場所で、「私」を待っていたものとは――。
エレベーター

総文字数/2,559

ホラー1ページ

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エレベーターに乗った時、こうゆう妄想しちゃいます。
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