新着いいね!

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
愛しのラグドール

総文字数/66,154

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――抱きしめてもいいよって言ったんだ。抱きしめてほしかったから。 わんこ系年下幼馴染×本当は抱きしめてほしい口悪男子の、胸キュン王道・アニマルラブコメ!
表紙を見る 表紙を閉じる
望力というこちらには無い法則で人間が宇宙進出を果たした。神、ドラゴン、宇宙人、科学、電脳世界、なんでもありの星々《世界》にレイヴとその仲間たちが挑む。 色々な事に首を突っ込みすぎて街を統べる三大勢力に狙われたり宇宙規模の裏組織に喧嘩を吹っかけたり……!? ―――――少年よ、険しき挑戦の果てに何を見る。 挿絵、漫画をちょいちょい入れてきます。
夜叉の鬼神と身籠り政略結婚2~花嫁は夜叉姫を宿して~
  • 書籍化作品
[原題]夜叉の鬼神と身籠り政略結婚2~花嫁は夜叉姫を宿して~

総文字数/101,479

和風ファンタジー52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ライバル出現で、柊夜の溺愛と嫉妬がとまらない! その矢先、ふたりめの妊娠が発覚して―― 政略結婚のはずが、溺愛夫(パパ)に豹変!?大人気作第二弾!
揺らぐ月に君は凪ぐ

総文字数/70,823

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校の七不思議×青春ブロマンス!疾走感のある会話と、分かりやすい文体で紡がれる、ほろ苦い青春の一幕。誰よりもお互いのことを大事に思う二人だからこそ、この七日間があった。友情も愛情もすべて超えた二人の絆をご覧ください。
それでも僕らは夢を描く
  • 書籍化作品
[原題]夢を叶えたその先で

総文字数/94,614

青春・恋愛29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「小説家になろう×スターツ出版文庫大賞」にて青春恋愛部門をいただきました!改題ののち、11月28日より発売予定です。 ※当作品は小説家になろう様にも掲載しています。
世界でいちばん遠いところにいる君と
  • 書籍化作品
[原題]僕の願いが、君の命を看取るまで
新田漣/著

総文字数/54,342

青春・恋愛17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この夏が終われば、君とはもう二度と出会えない。 それでも僕らは――。 「僕は、君との未来をあきらめない」50年前の日本、世界でいちばん遠いところにいる彼女と前に進む、ひと夏の希望にあふれたボーイミーツガール!
放課後、チューニング不安定な俺たち

総文字数/31,957

BL7ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
『第1回 今!読みたいBL小説大賞』に応募しそこねたのですが、頑張って文字数を減らして32000字以下に直しましたので、読んでいただけると嬉しいです! 下記キーワードが盛り込まれております。 #エアドロ事故 #駄菓子屋 #落としもの #倉庫 攻め:佐野由良(さのゆら) 軽音部のギタリスト。少し不良っぽくクールで完璧なリーダーに見えるが、意外とマメな一面もある。ハルに対しては不器用ながらも、独占欲が強く愛情表現が激重な肉食系。ハルが他人に懐く姿を見ると嫉妬を隠せない。 × 受け:瀬戸ハル(せとはる)  写真部と軽音部(記録係)を兼部している。新入生歓迎ライブで見た佐野に一目惚れし、「彼を撮りたい」という衝動だけで軽音部に入部した。カメラロールが佐野の写真で埋め尽くされている。小動物系でうっかり屋。
クジラは今日も空を飛ぶ

総文字数/7,395

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
僕の居場所は、彼のスケッチブックの中。 美術部×陸上部(背面跳び) 陸上部で背面跳びの自己新記録を伸ばす中、グラウンドの隅でデッサンしている美術部を見かけて声をかけたのがきっかけ。 よく目が合うから「僕を描いてくれてるのかも!」と期待をして彼の絵を覗いたら……描かれていたのはクジラだった。 受けの飛ぶ姿をクジラに例えて描く美術部の攻めとどんどん距離が縮まる中、受けは陰湿な嫌がらせに遭い1人きりの体育倉庫で閉じ込められてしまう……。 小鳥遊 直哉(たかなし なおや)×内海 大輝(うつみ だいき) 美術部×陸上部 自分のためだけに飛び続けていた受けが、攻めのために飛ぶようになる成長物語。
結婚の条件は、ちびっ子神様の子守り役でした

総文字数/11,917

和風ファンタジー1ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
幼児な神様は、財閥の守り神でした
君が笑ってくれるなら

総文字数/65,788

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
傷ついた二人が、少しずつ心を重ねていく恋の物語です。 誰かを想うことの温かさを、感じてもらえたら嬉しいです。
君のとなりで、恋をする

総文字数/40,633

青春・恋愛26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただ憧れていただけなのに。 胸のざわめきが、恋の始まりを告げていた。 気づかないうちに、恋は始まっていた――。 入学説明会の日、校門で支えてくれたのは、眩しい笑顔の先輩。 その人がバスケ部のエースだと知った時、私の毎日は静かに変わり始める。 高校に入学したばかりの長谷川翠(はせがわ・すい)は、ひょんなことからバスケ部のマネージャーに。 そこで再会したのは入学説明会で出会った先輩――結城煌大(ゆうき・こうだい)。 学校中の憧れを集める、二年生エースプレイヤーであり生徒会副会長だった。 幼なじみとして彼を見守る高瀬美月。 真っ直ぐに想いを伝える同級生・大和友哉。 それぞれの想いが交差し、すれ違い、やがて胸の奥をざわめかせていく。 ──これは、「となり」にいる誰かを好きになった高校生たちの、等身大の恋の物語。
これが一生に一度きりの恋ならば

総文字数/69,999

青春・恋愛32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしてそんなに大事なことを 黙っていたの? 私に会いに来たって あの時一目惚れしたって 恋愛しに来たんだって 最初から素直に言ってくれれば 少しはなにか変わっていたかもしれなかったのにね。 でも…… それは自分に都合のいい言い訳。 最初からキミの本性を知っていたら 莫大な苦労が目に見えてるから 絶対に近づかなかった。 キミがキミらしくいてくれたからこそ 私は恋をしたのかもしれないね。 これが私たちにとって 一生に一度きりの恋ならば いまやるべきことは一つ。 執筆開始 2024/9/17 完結 2024/10/17
狂愛の果てに~君を守るためにこの命を捧げよう~
澤谷弥/著

総文字数/4,406

異世界ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夫を失ったマリアンヌは修道院へ向かおうとしていた。 だが、彼女を引き止めたのは義理の息子のリオネルであった――。
ずっと、そばにいたのに。

総文字数/32,237

青春・恋愛96ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「コウちゃんの良い所、こんなに沢山知ってるのは、この先も私しかいないんだからねっ。世間的に言ったら、コウちゃん顔しか良くないんだからね!」 「なんて恐ろしいこと言うんだお前は……」 ずっとずっと憧れ続けてきた幼なじみでお隣さんのコウちゃん。 「やっぱりコウちゃん好きだなあ」 「……そんなに好きか」 「え」 「……じゃあ、付き合うか」 そんなコウちゃんと、ある日突然、付き合えることになりました。 「……おいで、マメ」 「なに怒ってんだよ、マメ、こっち向けって」 ……でもね、コウちゃんは、何も分かってなかったみたい。 私は気づいているのに、コウちゃんは何も分かってなかったみたい。 でもね、もういいんだよ、コウちゃん。もう、大丈夫だよ。 「おかえり、コウちゃん」 マメ、ごめんな。 ずっと、そばにいたのに。 *お隣さんとの(ちょっぴり切ない?)甘々ラブコメ* ※移転作品です。 ※旧タイトルに戻しました。
星蝕
ちあき/著

総文字数/82,531

ホラー8ページ

たとえば愛になるとして

総文字数/16,708

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たとえば、これが愛になるとして。
心が読める私と秘密を知った彼

総文字数/27,799

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 人は、何でもない顔をして嘘を吐く。  心が聞こえる能力なんてなかったら、そんなこと知らなくて済んだのかな?  物心つく頃から相手の心の声が聞こえた私は、この能力を隠し、本音を隠して生きてきた。  だって、気持ち悪いもんね、私。  こうして生きていくのだと覚悟していたはずのなのに、校舎の三階窓から見上げた夕陽があまりにも美しすぎて、私の心は吸い込まれていった。 [苦しい……。誰か……]  そんな時に聞こえた、助けを呼ぶ心の声。  すがるような苦しさを感じ取った私が駆け寄ると、そこに居たのは同じクラスの長谷川亮太くんだった。 「お前、人の心読んでるだろ?」  全てを見通した目でそう告げられた私は秘密を守るために、長谷川くんに絶対服従することになってしまった。  いつも机に突っ伏して居眠りしていて、気怠げで、口から出るのは尖った言葉ばかり。  だけどその心からは負の感情が聞こえない、不思議な人だった。
表紙を見る 表紙を閉じる
白山菊理(しらやま くくり)はいじめられていた。 暴力、罵倒、恐喝……辛い毎日を過ごしていた菊理であったが、ある日転校生である夜見坂 凪(よみさか なぎ)が話しかけてくる。 彼の用件はたったひとつ。彼女たちを、クラスメイトを殺して良いかというものだった。 夜見坂に押し切られる形で頷いた次の日、いじめをしていた少女が死体で見つかることになる。 騒然となる中、その次の日には失踪者が出てしまう。 誰が殺したのか。次は誰が犠牲になるのか。 疑心暗鬼になるクラスメイトたちに、夜見坂はそっと囁きかけ……。 ――いま、殺戮の狂宴が幕を開ける。 ※小説家になろう、カクヨム、ノベマで公開しております
pagetop