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あなたを失った夜、わたしに訪れた小さな恋の予感。
妃水/著

総文字数/8,248

青春・恋愛1ページ

2025/07/06 20:44完結
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大失恋をした。 恋人と別れて傷心のわたしが足を踏み入れた深夜のBarに、彼はいた。 ──本気になったら責任取ってよね、後輩くん。
君に小石を投げつける

総文字数/10,575

青春・恋愛3ページ

2025/07/06 19:04完結
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「ペンギンって小石でプロポーズするらしいです」
配信者、竜Tuberとなる。
水鳴諒/著

総文字数/4,184

BL1ページ

2025/07/06 18:52完結
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 この国に竜をボスとするダンジョンが出現するようになって、既に四半世紀が経過している。高校生の配信者の俺(永良)は、収益が少なくて食べられないので、バイトでダンジョンに行き竜を倒している。するとある日、竜に敗北しそうになっているイケメンと美少女がいたので、助けた結果……?※現代ファンタジー×配信者のお話です。ボーイズラブ要素はありませんが、BL営業というワードが出てきます。
小さな灯台

総文字数/1,807

その他1ページ

2025/07/06 18:41完結
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海の見える町に、ちいさな灯台がぽつんと立っていました。 灯台の名前は「ルミ」。 赤と白のしま模様の、丸っこくて愛らしい姿。人々からは「キャンディ灯台」と親しまれていました。
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作品内容  根性なしの引きこもり高校生の隆史は、その魂だけがタイムスリップして高校時代の祖父の体に憑依してしまった。  時は1978年7月、歴史改変を避けるため、隆史は祖父の体を借りて、7泊8日で、400キロを走る自転車の旅をせざるを得なくなった。  しかも、隆史は旅の途中に祖母に巡り会わなければ消滅する運命にあった。 筆者からのコメント  涙と笑い、恐怖に不思議、様々な要素が溶け合う感動の旅は、正にノンストップエンターテインメント!縦糸の物語と交差するような各話のストーリーには、独立した短編小説のような味わいがあります。1日1話ずつに読んでいただけると嬉しいです。
幸福は脂肪と糖でできている

総文字数/5,921

ヒューマンドラマ1ページ

2025/07/06 11:47完結
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商社に勤める濱村結愛はある金曜日の夜、取引先との会食が長引いて終電を逃してしまう。会食が長引く原因になった後輩の男性社員に誘われ、結愛は夜食を摂りに深夜営業のダイニングカフェへと向かい……。 二人の関係が先へ進むまでは、もう少し時間がかかりそう。
夜が明けるまで、ここで

総文字数/5,121

青春・恋愛2ページ

2025/07/06 10:02完結
Snowy Night

総文字数/9,922

青春・恋愛1ページ

2025/07/06 02:01完結
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*** 『関東は深夜にかけて大雪の予報です。都心でも――』 天気予報は大雪 *** 「大丈夫ですか?」 「え?」 「電車、今日はもう運休になるみたいですけど。須田さんの路線も入ってたと思います」 今一番話したくない彼と二人きりでタクシーに乗る夜 それは音もなく、降り積もる 気づいたら後戻りできないくらい、しんしんと *** 須田美波 24歳・会社員 葉山匡 23歳・会社員 ***
時刻表の欄外には罠がある
すずき/著

総文字数/13,040

青春・恋愛1ページ

2025/07/05 23:47完結
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バンドマン × 女子大生 音楽をする男の罠と、そんな男に惚れた女の業。 「最後の一曲は、きみに終電逃してもらうためやったんやけど」 (表紙 ノーコピーライトガール 様) 2025.07.04-07.05
花が散った青い春に何の意味があるのだろうか

総文字数/24,016

青春・恋愛8ページ

2025/07/05 23:18完結
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この関係に名前はない ※本作品はカクヨムでも掲載しています。
これを「恋」だということなかれ

総文字数/5,506

ヒューマンドラマ1ページ

2025/07/05 20:00完結
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おねがい。まだ、いわないで。
黒百合が散る時、さくらが咲く
R/著

総文字数/24,624

青春・恋愛1ページ

2025/07/05 17:45完結
深夜零時のアリア

総文字数/8,263

青春・恋愛1ページ

2025/07/05 13:09完結
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システムエンジニアの佐倉碧は、残業で最終電車を逃し、人影まばらな駅のホームで絶望に暮れていた。そんな碧の目の前で、路上ライブ帰りのシンガーソングライター志望・橘奏多がギターケースにぶつかり、碧のスマートフォンは線路へ落ちてしまう。しかし、奏多は驚くべき行動に出る。彼はどこからか調達してきた長いマジックハンドで見事にスマホを回収。その突拍子もない行動に呆れつつも、碧は彼の不思議な魅力に惹かれていく。 始発までの時間を潰すため、二人は偶然見つけた路地裏のレトロな喫茶店「夜更かしアリア」へ。店内で流れる懐かしいJ-POPがきっかけで会話が弾む中、奏多は碧がかつて匿名で投稿していたアマチュアバンドのボーカル動画を、自分が「ずっと探していた声」として追いかけていたことを明かす。さらに驚くべきことに、碧が学生時代に書きかけで放置していた歌詞と、奏多が温めていたメロディが、まるで最初から一つであったかのように完璧に合致する。単なる偶然では片付けられない、運命的な「不思議な縁」を感じる二人。 夜が明け、始発の電車に揺られながら、二人はそれぞれの夢とこの一夜の出来事を振り返る。奏多は碧の言葉から新たなインスピレーションを得て、碧は奏多との出会いをきっかけに、停滞していた日常に光が差すのを感じる。駅でのハプニングから始まった深夜の出会いは、二人の未来を繋ぐ、かけがえのない運命の序章となるのだった。 のアリア、偶然が偶然を呼ぶ奇跡の音楽ラブストリー、深夜零時終電を逃した二人が偶然に出会い、やがて必然となってゆくラブストリー
上海アウトサイダー オラノオラオ
オラオ/著

総文字数/326

SF・冒険1ページ

2025/07/05 11:44完結
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上海 アウトサイダー ずっこけ 深夜特級 上海編 2024 秋
終電を逃したのは、時間より気持ちの方が先だったのかもしれない。

総文字数/7,386

青春・恋愛1ページ

2025/07/05 09:45完結
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「終電を逃したのは、時間より気持ちの方が先だったのかもしれない。」 この一文から物語が生まれました。 社会人になって少し経った頃の、あの“微妙な関係”を描いてみたくなったのです。 恋人ではないけれど、友達とも少し違う。お互いに深く踏み込まないまま、でも一緒にいると安心するような関係。そんなふたりが終電を逃した夜、渋谷の街をただ歩き、会話を交わしながら、少しずつ“何か”が動いていく時間を描きました。 物語の舞台は深夜の渋谷。 いつもは雑踏に満ちた街も、終電後はどこか映画のセットのように静かで、現実味のない風景に変わります。その中を歩くふたりの会話と沈黙、少しの過去と、少しの本音。 時間が進むにつれて、彼らの関係にも少しずつ変化が生まれていきます。 「言葉にしなければ、伝わらない」 「でも、言葉にしてしまえば、壊れてしまうかもしれない」 そんな心の揺れの中で、それでも誰かと“すれ違わずにいたい”という願いを、静かに描きました。 読んでくださる方に、かつて経験した“あの夜”をふと思い出していただけたら嬉しいです。
この夜が明けるまで、スマホは0%のままで

総文字数/6,406

青春・恋愛4ページ

2025/07/04 23:43完結
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門限は22時。 それが当たり前だった大学1年の真央が、はじめて破った夜――終電を逃した春の深夜。 不安でいっぱいの駅のホームで手を差し伸べてくれたのは、金髪ピアスでちょっとチャラそうな先輩・俊だった。 「電源、あえて入れないってのはどう?」 そう言って笑った彼と過ごす時間は、スマホの通知も、親の視線も届かない、自由で、少しだけ切ない世界。 心のどこかで「ずっと欲しかったもの」を、真央はこの夜、はじめて手にする。 これは、春の終電を逃したふたりが紡ぐ、「一夜の逃避行」と「やさしい革命」の物語。
始まりの夜

総文字数/6,887

ヒューマンドラマ11ページ

2025/07/04 23:17完結
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クラシックが好きだと知られたら、彼氏にフラれた。 それ以降、定期公演はひとりで来ている。 福原萌乃(27)金融事務 × 一緒に公演に来る彼女はクラシックがわからない。 だが、隣の席にいつもいる彼女とは話が合う。 河合凌也(29)美術館学芸員 萌乃は話の合う隣の男性が気になるが、 交際相手がいるのできちんと線引きしていた。 ある日、凌也は様子が変だった。 その話は二人の線引きを変えてしまった。 2025/7/4 公開
缶コーヒーと地上の星屑
竹宮蓮/著

総文字数/6,150

青春・恋愛1ページ

2025/07/04 22:27完結
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天地がひっくり返ったような光の海。 終電後のビルの屋上で交わしたキスは、缶コーヒーの香りがした。
東京ストレンジブルー
翼うみ/著

総文字数/8,685

ヒューマンドラマ1ページ

2025/07/04 21:30完結
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名古屋から東京に住む彼氏に会いに行った琴は 彼の浮気現場を目撃してしまう。 喪失感のまま辿り着いた新宿の街。 終電はなくなり行く宛もない琴が出会ったのは――、 「一夜だけ俺と一緒にいる?」 自分も失恋したという初対面のナギトと 始発が来るまでの短い夜を共に過ごすことになり――。 2025.7.4
それでもいいと思ってた
水十草/著

総文字数/741

青春・恋愛1ページ

2025/07/04 14:23完結
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恋人同士と両思いは違う
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