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神の門を開く少女たち

総文字数/112,814

青春・恋愛16ページ

2025/08/28 07:19完結
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あの夜で、私は普通の女の子じゃなくなった………。 戦後100年――神に支配され、魔法が全てを支配する世界。 魔法を使えない人間の少女ホーマは、いじめられる日々を送っていた。 しかし、ある“怪しげな計画”を耳にしたことで、日常は一変する。 それは、レジスタンスたちによる、“世界革命計画“ーー。 正義とは、愛とは、運命とは――。 少女たちは、この理不尽な世界に立ち向かえるのか? 新しい神話ファンタジー、ここに誕生。
魔法使いJK、使い魔をサブスク契約する。

総文字数/103,101

現代ファンタジー2ページ

2025/08/28 07:17完結
カケラ-close to you-

総文字数/114,168

異世界ファンタジー7ページ

2025/08/28 07:16完結
最後の奇跡

総文字数/119,377

異世界ファンタジー10ページ

2025/08/28 07:15完結
三年後に死ぬ私とアクアリウム教室
芹澤/著

総文字数/94,553

青春・恋愛26ページ

2025/08/27 21:16完結
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学校の屋上には青春と死があふれている
聲なき夏  届かぬ想いが響くとき

総文字数/80,354

ヒューマンドラマ19ページ

2025/08/27 10:49完結
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聲なき夏 届かぬ想いが響くとき  ~あなたは、時の涙を見る~
おいしく食べて、ふつうに恋する

総文字数/52,920

BL6ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/08/26 17:42完結
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「明日から、お前の弁当作ってやってもいいけど……」 思わず口にしたその一言は、恋が芽吹く合図だった──────。 これは、二人の男子高校生が、おいしく食べて、ふつうに恋する物語。
手のひらを三日月に~僕らはみんな病んでいる~

総文字数/117,258

青春・恋愛3ページ

2025/08/24 23:34完結
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 人類は生まれてから何十万年と、獣狩ったり木の実採ったりして生活してたんだぜ? それなのに、急に学校通えとか言われたって通えるわけねえだろ。楽しそうに通ってるやつらの方がおかしいんだよ。  男には、色仕掛けに屈するか屈しないかっつー自分との戦いがあるんだよ!  ――お前と一緒に過ごせるなら、地獄に落ちるのも、悪くないかもな。
あお
2B/著

総文字数/788

ヒューマンドラマ1ページ

2025/08/24 23:27完結
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初めて小説書きます。ご容赦ください。すごくドキドキしてる。これが処女作ってやつ!?(粉みかん) 宜しければ最後までお付き合いください。
最下位の巫女が竜帝の最愛になるまで

総文字数/25,264

後宮ファンタジー10ページ

2025/08/24 20:24完結
きみの声が聴きたい
妃水/著

総文字数/58,016

BL7ページ

2025/08/24 15:54完結
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ぼくはいつまでも、きみの声が聴きたい
世界が愛で満ちますように

総文字数/89,653

青春・恋愛3ページ

2025/08/24 12:52完結
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 俺は、世の中のみんなが言う『愛』がどういうものなのか、いまいちよく分かっていない。  辞書でその意味を引いてみると、『親兄弟の慈しみ合う心、広く人間や生物への思いやり、男女間の愛情、可愛がること、大切にすること』などと書いてあるが、この説明だけ聞いて、愛を完全に理解したと言い切れる人間は、この世のどこにもいないだろう。  どれだけお互いに慈しみ合っているとしても、どれだけ相手を思いやっているとしても、その愛が、他の誰かの犠牲の上で成り立っているなら、それは本当に、愛と呼べるものなのだろうか?  俺たち人間は、本当に、愛を生み出すことができる存在なのだろうか?  本当に、愛って何なんだろうな。
西国の花        ~白虎の国の花嫁は皇帝に溺愛される~

総文字数/31,986

後宮ファンタジー9ページ

2025/08/24 07:18完結
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足をお運びくださり、ありがとうございます。 色々書き足しました。
どうせ誰にも愛されないー喪失令嬢と失恋術師の災婚ー

総文字数/119,559

和風ファンタジー2ページ

2025/08/24 05:57完結
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あなたさえ幸せであればと祈る私をどうかお許しください 愛されないことなんてとうに知っている。私は弁えている。だってあの人は愛した人がいるのだから──常に喪服のような黒着物を纏い忌み嫌われる令嬢、野菊(のぎく)。周囲から優秀だと認められ愛されていた姉を亡くした彼女は、複雑な想いを抱えながら生きていた。そんな彼女は国で有数の術師である白蓮(びゃくれん)と幼少に微かな接点を持ち、以来密かな恋心を抱えていたが、一介の令嬢と国と関わる白蓮には果てしない距離がある。同時に白蓮は国を統べる帝の分家の令嬢と婚約が決まっており、想い合っているのは有名な話だった。しかしながら白蓮の婚約者である令嬢が彼との一方的に婚約を破棄し、彼への罰として「忌み嫌われている野菊」との結婚を白蓮に命じる。 これは国で契約された逃れられない結婚であり、白蓮にとっては災いのような婚約だ。弁える野菊だが、一方的な婚約破棄の一件ですべてを失い絶望した白蓮は、かつての優しさはとうに消え別人のように野菊を拒絶し──
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