新着完結

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
好きって言ったら友達やめる!

総文字数/56,239

BL6ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/29 21:27完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「最悪、絶交だからなっ!?」 転校生の深谷光明に、突然告白をされた水沢瑠珂。 その告白に大困惑した瑠珂は「好きって言ったら友達やめる!」と宣言してしまう!? それでも光明は怯むことなく瑠珂に気持ちをぶつけていく。 果たして、2人の友情(?)は恋に発展するのか?
透明な僕らと、世界を壊す青いノイズ

総文字数/21,462

青春・恋愛12ページ

2025/12/29 21:15完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「世界が君を忘れても、僕のレンズだけは君を捕まえておく」 本作は、「透明感」「切なさ」「救い」をテーマに描いた、男子高校生二人のひと夏の物語です。 主人公の湊は、周囲に期待せず、感情を押し殺して生きている少年です。彼の目に映る景色には色がありません。そんな彼の前に現れた陽太は、あまりに眩しく、暴力的なまでの色彩を持っていました。 正反対の二人が、旧校舎や夜のゲームセンター、青いネモフィラの丘を巡り、少しずつ距離を縮めていく過程を丁寧に描写しました。しかし、物語は単なる友情物語では終わりません。陽太の存在が「ノイズ」のように世界から修正され、誰の記憶からも消えていくという、残酷な非日常が二人を襲います。 「触れたいのに、手がすり抜けてしまう」 「名前を呼びたいのに、世界からその名前が消えてしまう」 そんな極限状態の中で、彼らが選んだのは「悲嘆」ではなく「記録」でした。恋愛という言葉では括りきれない、一対一の人間として、あるいは「観測者」と「被写体」として結ばれた二人の強い絆。たとえ世界が残酷でも、誰かが自分を覚えていてくれるだけで、人は救われるのだというメッセージを込めました。 読後の感覚は、夕暮れ時の空を見上げた時のような、寂しさと美しさが同居するものになれば幸いです。モノクロームだった少年が、大切な存在との別れを経て、鮮やかな色彩の中で生きていく決意を固めるまでの成長物語。 最後まで、二人の「青いノイズ」を見守っていただければ嬉しいです。
FBI連邦捜査官 file 1 Liar FBI連邦捜査官シリーズ

総文字数/65,250

BL23ページ

2025/12/29 19:12完結
表紙を見る 表紙を閉じる
クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
青春ボーイズ

総文字数/22,486

青春・恋愛8ページ

2025/12/29 14:44完結
表紙を見る 表紙を閉じる
青春ボーイズライフ 応募
0.5ドルの守護神(Ghost Composer)
tom_eny/著

総文字数/1,944

ヒューマンドラマ1ページ

2025/12/29 01:55完結
表紙を見る 表紙を閉じる
自分が崇拝したボカロPは、五年前の自分が捨てた「月額五十円」の未練だった。
見返りを君に

総文字数/148,349

BL16ページ

2025/12/28 18:04完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺程の美少年がなんでもしてあげるって言ってるんだよ? なんかもっと、してほしいこと、無いの……?」 「無い」 高校二年生の饗庭はある日、学校で孤立しているクラスメイト有里の秘密を知ってしまう。 「黙っていてもらう見返りになんでもする」と言い出した有里に、してほしいことは特に無い。 真面目で心優しい饗庭と、美しきクラスメイト有里の、名前にならない関係の始まり。
放課後ギブアンドテイク

総文字数/31,994

青春・恋愛7ページ

2025/12/28 17:30完結
表紙を見る 表紙を閉じる
第63回キャラ短・青春ボーイズライフへの参加作品です。 ただ平凡に平穏に過ごしたいだけの地味男子🧵×自身の夢のため、とある手伝いをしてほしい爆モテ男子💇🏻。 正反対のふたりの青春がどう交わるか、見届けて頂けたら幸いです🙌 ※表紙はかんたん表紙メーカーで作成しました
君の優しい音色が消えないように

総文字数/29,651

青春・恋愛10ページ

2025/12/28 15:36完結
表紙を見る 表紙を閉じる
【人と群れるのをやめた孤高のビートボクサー】×【優し過ぎて人に合わせがちなギタリスト】 放課後の空き教室で奏でる、穏やかで優しいメロディー ☆第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募しています!
言の葉の泡
まさを/著

総文字数/42,730

青春・恋愛44ページ

2025/12/28 13:17完結
表紙を見る 表紙を閉じる
数分で読める言の葉の泡です。 書かれている内容は散文詩です。
鼻風船とキラーチューン ―グータラーズ生存戦略―
tom_eny/著

総文字数/2,312

ヒューマンドラマ1ページ

2025/12/28 12:21完結
表紙を見る 表紙を閉じる
才能という名の怪物を飼育する、私の名前はマネージャー
嫁と呼ばれたい俺はぬい活で告白したいと思います
久乃り/著

総文字数/59,586

BL26ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/27 17:57完結
表紙を見る 表紙を閉じる
安達優一は首席入学の学年トップと言われている。見た目は爽やかイケメンであるから、自然と学年カーストの上位に位置づけられていた。 そんな安達がある時突然、教室の隅で本を読んでいるクラスメイトに目が釘付けになってしまった。 特に何も無い。クラスメイトからは陰キャオタクと呼ばれている高橋伊知郎だ。 ずっと同じ席に座り、休み時間は本を読んでいる。そんな高橋が気になりだしたら、どうにもならなかった。 昼休み、意を決してあとをつけてみれば、高橋は図書室に入っていった。なんとか高橋とのきっかけを作りたいと思った安達は、ノートに書き込みをして高橋に気持ちを伝えてみるのだった。
これは恋じゃない、はずだった。

総文字数/68,378

BL7ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/27 16:55完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「これは恋じゃない、はずだった。」 嘘から始まった彼氏のフリが、本物の初恋に変わっていく。 幼馴染同士のすれ違いじれじれ青春ラブストーリー。
Photo

総文字数/31,934

BL9ページ

2025/12/27 16:45完結
表紙を見る 表紙を閉じる
〜彼との出会いは必然で、温かい光で、自分の世界そのもので〜
その初恋、勘違いです。

総文字数/51,217

BL22ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/27 14:42完結
表紙を見る 表紙を閉じる
一条 響介 初恋の相手が男の子だったと知り、なかったことにしようとする。 真山 結斗 幼稚園の頃のからずっと一番に響介を想い続けている。 可愛い系小悪魔男子 「忘れるなんてしないから」 「そういうきょーくんが好きだったんだよ」 「僕は、友達として好きって言ってるんじゃないよ――」 「友達として仲良くしようなんて響介は残酷だよね」 「困らせてごめん。さよなら」 響介と離れることを決意する結斗。 離れてはじめて、本当の想いに気付いていく――
君と過ごした透明な四日間
杏柚/著

総文字数/2,343

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2025/12/27 14:35完結
表紙を見る 表紙を閉じる
私に与えられた期間は、たったの四日間。 その間に私が現世に残してきた未練を解消しなくてはならない。 夢、友達、家族、好きだった人…。 自分と向き合う四日間で気づいたラストは、 切なくて温かくてとても愛おしかった–––。
隣にいたい片想い ーシネマトグラフに残した想いー
霞花怜/著

総文字数/95,673

BL39ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/26 22:37完結
表紙を見る 表紙を閉じる
一枚、また一枚。 レイヤーが重なるたび、僕らの気持ちが重なっていく。 残した想いをシネマトグラフに託して。 謎のレイヤーから始まる事件を紐解きながら、君との距離が縮まっていく。 身長差22㎝凸凹高校生コンビが廃れた写真部の真相に迫る。 ちゃっかり系大型犬後輩・遠藤圭吾×男前小動物先輩・植野遥 事実の裏には、もう一つの切ない恋が隠れていた。
噂の恋
天猫/著

総文字数/50,960

BL10ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/26 21:47完結
表紙を見る 表紙を閉じる
(攻)桐谷 悠×(受)砂山 凪 一途な愛重めクール攻め×ピュアで鈍感なお人好し受け この『特別』は友情なのか、恋なのか...!? 大事な親友だからこそ1歩を踏み込めない2人の本当の想いが交錯していく。 1つの噂から始まる正反対な2人のもどかしい恋愛模様の結末は。
浦和探偵事務所帖 ぱぁとわん 萬屋マイク

総文字数/19,629

ヒューマンドラマ12ページ

2025/12/26 20:51完結
僕らのユメが聴こえる

総文字数/10,509

青春・恋愛3ページ

2025/12/26 19:17完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「合唱部に入って」 「だって……君、すごく声が綺麗で、歌も上手いでしょ」 不思議なクール男子が惚れたのは、主人公のコンプレックスである高い声でした――――。
pagetop