カフェで助けてくれたイケメンと、なぜかカフェ巡りすることになりました。

BL

完

カフェで助けてくれたイケメンと、なぜかカフェ巡りすることになりました。
作品番号
1792371
最終更新
2026/09/24
総文字数
11,668
ページ数
3ページ
ステータス
完結
いいね数
11
憧れのカフェでアルバイトを始めた俺。
だがある日、悪質なカスハラに遭ってしまう。
そんな俺を颯爽と助けてくれたのは、同じ高校のイケメン後輩だった。
――でも。

「あのカフェに行きづらくなった責任とってください」
「……は?」

クールイケメン後輩 × 鈍感ピュア先輩

カフェから始まる青春BL。

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第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー作品です。
応援していただけたら嬉しいです。

この作品のレビュー

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この作品の感想ノート


冬真くんがかっこいいのにやはり年下で、可愛いのがいいですよね。年下わんこ最高です。
二人でのカフェ巡りに、律くんのお友達への嫉妬を告白するエピソード。
壁の腐女子として楽しませていただきました。
「俺、狙ってるんで」
こんなこと言われたらノックアウトです🤭

短い中にも青春のキュン要素が詰まったお話、ありがとうございました。

2026/09/27 16:36

この作品のひとこと感想

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