祓魔商会・暗闇で泣くだけの簡単なお仕事〜くず社長の溺愛込み・時給4銭から〜

和風ファンタジー

よう/著
祓魔商会・暗闇で泣くだけの簡単なお仕事〜くず社長の溺愛込み・時給4銭から〜
作品番号
1775156
最終更新
2026/02/16
総文字数
6,128
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
大正時代モチーフの、鬼と稀血の溺愛ものです。美形でくせ強(クズ)の男と同棲しつつ、詐欺同然の仕事(陰陽師業)の片棒をかつぎ暮らす、ほのぼの?ラブストーリーの予定です。
あらすじ
大正時代。泣くと霊を寄せつけてしまう「得意体質」の鈴音は、悪霊退治を生業とした「祓魔商会」で働いている。
社長の鐵(くろがね)とは腐れ縁。もともと鈴音と鐵は幼馴染だったが、いろいろと事情があって、鐵の生家の星宮家(陰陽師の家系)で下働きをしていたところを、鐵の家出に付き合わされて無理やり連れだされてしまう。
鈴音が泣き、鐵が祓う。アコギな商売&同棲生活を始めたのだが——。

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