現代ファンタジー
完
相内充希/著

- 作品番号
- 1771951
- 最終更新
- 2026/01/12
- 総文字数
- 3,236
- ページ数
- 1ページ
- ステータス
- 完結
- いいね数
- 0
このお話を書きたくて執筆を再開したものの、いぶき視点で書くか瑛太視点で書くかずっと悩んでいました。
結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。
20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。
もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。
つづきはいずれ
結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。
20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。
もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。
つづきはいずれ
- あらすじ
- これは「いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか」本編最終話、成人式の日の娘視点です。
1つの魂を2つの世界に分けて育ったいぶき。
とうとう異世界へ帰る日が来てしまいました。
大好きな家族とも友達とも、そして最愛の人ともお別れです。
本編では描かれなかった、いぶきが彼に最後に伝えたひと言とはいったい――――?
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