作品を評価しよう! この作品にいいね!する0 レビューはまだ書けません レビューを見る レビューを書くには 感想を送る 感想を見る ひとこと感想を投票しよう! あなたはこの作品を・・・と評価しました。 すべての感想数:0 この作品の感想を3つまで選択できます。 おもしろい 感動した ワクワクする 泣ける 切ない スカッとする 元気が出る 夢がある ドキドキ 胸キュン 怖い びっくり ほのぼの 不思議な気分 ためになる 投票する この作品のキーワード #異世界 #ファンタジー #チート #冒険 #魔法 #最強 #無双 #悪役令嬢 #ギャグ #エログロ この作家の他の作品 たぬま(狸沼)さんをフォロー フォローについて 溺愛する婚約者に絶望した妖狐の告白:「鬼の花嫁」二次創作ジョーク? 完 たぬま(狸沼)/著 総文字数/2,309 あやかし・和風ファンタジー1ページ 3 #悪役令嬢 #ファンタジー #追放 #ざまぁ #恋愛 #ラブコメ #魔法 #家族愛 表紙を見る ごく短い「自分だったらこんなふうに補完・追加する」という二次創作ネタ・アイデア。ただし「鬼の花嫁」の実物(原作小説と漫画)はちゃんと読んでおらず、あくまでも解説サイトであらましだけを読んでの思いつき。 ーーーーー よく広告で見る漫画「鬼の花嫁」(原作はノベマ掲載の小説らしい)のあらすじ・ネタバレを探して見て、不自然に思ったのがきっかけ(「そういう話だから」と言えばそれまでなのだが)。 具体的には、家族で姉(主人公)だけが理不尽に虐待されることや、それを止めない義弟が不自然(好きな相手の姉にそこまで冷淡になるか、婚約者の妹や義父母に不快感・不信感を持たないのか)。「あやかし」が力を持っている世界設定はまだわかるが、「その社会や国の仕組みや構図はどうなってるんだ?」「それで世の中が上手く回るのか?」というシステマチックな疑問。 作品を読む 他ユーザー(複数)にコメントして(サイト運営から?)削除された文面:2024/06/20 完 たぬま(狸沼)/著 総文字数/0 その他0ページ 0 #連絡 #伝言 #他ユーザー 表紙を見る 昨晩「ノベマ!」の他ユーザーで、十万字とかの気合い入れた長編を書いている人に連絡コメントしまくった文面のコピペ。 片っ端から(二十人くらい?)ポスティングでコメントしたせいもあってか、さっき見たら片っ端から(サイト運営の操作で)消されていたようですが。 もう一度、二三人(か五六人)くらいに人数を限って再度に連絡コメントしてみる。 (※追実験・結果)速攻で(サイト運営から)コメント削除されたようですねw ※ ※ ※ 未読で失礼ながら、長いので一見さんにはとっつきにくいかもしれません。 あるいは、世界観やキャラクターの紹介になるような中短編でも、別途に一つ二つ書いて載せておくといいかも。たとえ「完結」ボタンを押しても、数百・数千文字のショートで完結乱射されたらすぐに(掲載欄から)下に流されてしまいます。 もっとも、インターネットや出版も、特定左翼などが検閲・情報操作コントロールしているようですし、はたして選考コンペに参加して意味があるかは不明。仮に現段階で声がかかってデビューできても、最悪は後でそれがかえって仇になる恐れもなきにしもあらず。 ですが、人目につく場所で作品提示しておけば、あとで(歪みがある程度に解決・改善してから)出版業界などのまともな生き残りや新興・新規参戦で採用される可能性もなくはないでしょうし。 無理に躍起になって過剰な労力することはない(お勧めできない)けれど、適当に楽しみながら気軽・気長で良いと思われます。 作品を読む れとりばりっく!(罠師と犬魔法)vol4 たぬま(狸沼)/著 総文字数/4,355 異世界ファンタジー1ページ 0 #魔法 #魔術 #勇者 #冒険 #リアリズム #政治 #レジスタンス #戦記 #携帯小説 #濃縮小説 表紙を見る (以下は「あらすじ・キャラクターや世界観など」から抜粋。) 獣エルフ(狼男)の少年レトと、人間の魔法戦士トラ(短編「れとりばりっく!vol.1」を参照)。旧魔王戦役の時代で世界が危機的状況。 彼らが居住する辺境地方は人間側陣営の魔族利権ギャングの跋扈や裏支配の煽りが直撃し、ついに魔族側の進駐軍が一部地域を制圧。レトたちは危険エリアから人間やエルフの村人たちを誘導し、リベリオ屯田兵村に合流。反魔族強硬派が優勢となった辺境都市のボンデホンやモンテロッソなどと連携し、睨み合いと小競り合いが続く。 しかし(人間側のはずの)魔術協会などまでもが党派利権や内部への腐敗・浸透によって、反魔族レジスタンスに対して否定的・敵対的な態度さえとっている。(「れとりばりっく!vol2」を参照) ついに政治謀略と司法制度をとことん悪用した恫喝・切り崩し工作が行われて(レジスタンスの要人への「非人道行為・私戦予備」名目での告発と身柄拘束や「魔法石器」への製造・使用妨害の規制工作)、人質を取られて軍とレジスタンスによる救出作戦が決行された。しかし根本的な改善・解決には程遠く、人間陣営内部での対立激化しつつ危機的状況が続いている。 ※携帯スマホで書いている(携帯小説)ため、描写は簡潔で濃縮気味のコンデンスノベル(かえって読むための労力・負担が軽く、短時間で手軽に読みやすいかもしれない)。戦記や政治劇・群像劇みたいな面もあって「密度は高い」はず。 ※当面はあえて賞・選考には参加していません。理由は「おそらく無駄だから」(マスコミ・出版どころかインターネットでまで広範囲で特定左翼・在日などが検閲や情報操作しているようですし、下手に信頼できず妥協もし辛い)。ゆえに当面は後々のための自己宣伝の他、この作品はスマホ書きの連作短編で、あとで本格的に書くときの下書き・プロットやアイデア集・世界観の提示みたいな面もあります。 作品を読む 作品をすべて見る この作品を見ている人にオススメ 読み込み中… この作品をシェア Tweet pagetop