舞台上で息をする

作品番号 1562488
最終更新 2019/06/11

舞台上で息をする
恋愛・青春

2ページ

総文字数/ 831

彼女にとって演劇とは、

鳥が空を飛ぶようなもので、

魚が水の中を泳ぐようなもので、

人が息を吸うような物だった。


高校で出会った先輩に恋をしたり同級生と衝突したりする話
あらすじ
演劇に魅せられ演劇を魅せようとする彼女と、それに巻き込まれる人達のお話

目次

この作品のキーワード

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のかんたん感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

pagetop