あやかし神社へようお参りです。

作品番号 1542647
最終更新 2019/09/25

あやかし神社へようお参りです。
ファンタジー

464ページ

総文字数/151,065

ランクイン履歴:総合26位 (2019/10/18)

「もしかしたら、何か力になれるかも知れません」。


遠縁の松野三門(まつのみかど)からそう書かれた手紙が届き、とある理由で引きこもっていた中学三年生の中堂麻(なかどうあさ)は冬休みを彼の元で過ごすことに決める。


三門は「結守さん」と慕われている結守神社の神主で、麻は巫女として神社を手伝うことに。



しかしそこは、月が昇る時刻からは「裏のお社」と呼ばれ妖たちが参拝に来る神社で……?

妖と人が繰り広げる、心温まる和風ファンタジー。




*ファンタジー部門で野いちご1位、ベリカ6位を頂きました。ありがとございます。

この作品のレビュー

★★★★★
投稿者:たまむしさん
泣いてしまった

お母さんになくなとい妖・・・泣いてしまったじゃーん。
しかも深夜に・・・(*≧∀≦*)
続きをはよー頼みます。、これ書きながら通じてよかっねーうんうんよかったとまた泣き・・・
明日朝目が腫れてるー土曜日でよかった。

2019/09/21 00:56

この作品の感想ノート

泣いてしまいました。続きを早く読みたいです。速攻でお願いします!!

2019/09/21 00:57

三坂様
とても楽しく拝読させていただきました。
あやかしのお話が大好きで、小説などもそのジャンルを読んでいます。
あやかし神社、とてもよいお話でした。
久しぶりに、読み終わった後に、胸が暖かくなりました。これからの作品も楽しみに期待しています。ありがとうございました。

ルテさん
2019/09/20 00:31

この作品のかんたん感想

すべての感想数:14

この作品をシェア

pagetop