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「鬼姫」の作品一覧・人気順

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鬼姫 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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鬼姫~運命の契り~
  • 書籍化作品
[原題]花影の鬼姫
クレハ/著

総文字数/60,427

和風ファンタジー14ページ

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これはもう一つの「鬼の花嫁」の物語。絶望の淵にいた私を救ってくれたのは、稀血の最強軍人のあなたでした。 「六花のどこが弱い」「お前に触れていいのは俺だけだ」「俺にはお前が必要だ。だから、俺を選べ」氷雨の隣で、六花は本当の自分を取り戻していく――。 「鬼の花嫁」の世界で描かれる運命の契りから始まる、大逆転劇!
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無能の鬼姫〜神子の予言と運命の決闘〜
雪花/著

総文字数/47,216

和風ファンタジー6ページ

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「無能の鬼姫〜最強次期当主様との出逢い〜」の続きの物語。 一巻では玲花と神城さんを中心的に入れましたが、二巻では玲花の双子の妹の薫も入れていきます。 「鬼龍院家の無能」――そう蔑まれた少女が掴んだのは、最強の婚約者と、残酷な運命だった。 霊力を持たぬ異端として疎まれてきた少女。家族に捨てられ、世界に背を向けられていた彼女の前に現れたのは、あやかし界の頂点に君臨するエトワール学園の王子だった。彼が差し伸べてくれた手は、何よりも温かくて、その優しさに溺れてしまいそうになるほどだった。孤独だった日々は終わり、愛を知ろうとする彼女。しかし、幸福の絶頂で運命は牙を剥く。 「どうして私なの?……私はただ、彼の隣にいたいだけなのに」 試されるのは、二人の絆。 (私の存在そのものが彼を傷つけるのだとしたら……。それでも私は、彼の手を離さないと誓えるの?) 逃れられない宿命という名の巨大な壁を前に、少女は「無能」と呼ばれた自身の真の価値を証明できるのか――。
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無能の鬼姫〜最強次期当主様との出逢い〜
雪花/著

総文字数/39,247

和風ファンタジー6ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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古来より、強大な霊力で国を護り、繁栄を支えてきた「あやかし」の一族。その頂点に君臨するは、鬼龍院・神条・鏡見であった。 名門・鬼龍院家の長女として生まれた玲花(れいか)。しかし、彼女にはあやかしの証である「霊力」が微塵も宿っていなかった。双子の妹・薫が類まれなる才能を開花させる一方で、玲花は一族の汚点として、家族からも使用人からも蔑まれる孤独な日々を送る。 「私なんて、生まれてこなければよかった――」 絶望に染まった10歳の誕生日。誰にも祝われることもなく泣いていた彼女の耳に、ある「謎の声」が届く。その日を境に、玲花は世界に希望を持ち、生きてみようと前向きになる。 5年後。入学した超エリート校「エトワール学園」で、玲花は運命の人物と邂逅する。 それは、あやかし界最強を誇る神条家の次期当主・神条 竜馬。 冷徹で人を寄せ付けないはずの彼が、なぜか「無能」のはずの玲花に執着し、彼女の隠された価値を見抜いていく。 「お前を無能と呼ぶ奴らは、よほど目が腐っているらしい」 これは、家柄も名誉も奪われた少女が、最強の伴侶を得て、自分を捨てた一族を見返すまでの愛と逆転の物語。
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無能の鬼姫〜温かな絆、忍び寄る鬼の因縁〜
雪花/著

総文字数/59,862

和風ファンタジー7ページ

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無能の鬼姫〜神子の覚醒と運命の決闘〜の続きの物語 今回は学園ならではの経験を中心に描いています! 玲花達の青春を見て欲しいです! 神子として覚醒し、過酷な運命を乗り越えた玲花。神城さんの支えもあり、彼女はようやく穏やかで幸せな日々を噛みしめていた。 そんな中、エトワール学園では一大イベントが幕を開ける。個人の実力を競う定期テストに、クラスの結束が試される「クラス別対抗・実力テスト」。さらには文化祭と体育祭を合わせた最大の祭典「星華祭」! クラスメイトたちと笑い合い、準備に奔走する中で、玲花は初めて「仲間との絆」を知る。 しかし、その輝かしい日常の裏で、どろりとした黒い影が動き出していた。 玲花の平穏を執拗に狙う、宿命の家系「鬼龍院家」。彼らが仕掛けた冷酷な罠により、玲花と神城はかつてない窮地に立たされる。 「神子」の宿命か、それとも「友情」か――。玲花と神城さん、二人の絆が試される過去最大の危機が幕を開ける!
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『鬼の花嫁&鬼姫』~座談会風SS~【2025年12月刊特典】
クレハ/著

総文字数/1,915

和風ファンタジー1ページ

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※『鬼の花嫁 新婚編五~天狗からの求婚~』もしくは『鬼姫~運命の契り~』をお買い上げの方に  一部書店にてSSが読めるパスコード付きの購入特典(カード)を配布いたします。  カードに記載のパスコードをご入力いただくことで、コラボ座談会風SS特典をお楽しみにいただけます。 ▼特典詳細はこちらをご確認ください https://novema.jp/article/starts/oninohanayome/topics202512 ※購入特典の配布は一部の法人書店限定です ※初版限定および数量限定となります ※各書店、一部店舗を除きます
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無能の鬼姫は最強次期当主さまと愛を知る
雪花/著

総文字数/10,155

和風ファンタジー1ページ

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古来より、強大な霊力で国を護り、繁栄を支えてきた「あやかし」の一族。その頂点に君臨するは、鬼龍院・神条・鏡見であった。 名門・鬼龍院家の長女として生まれた玲花(れいか)。しかし、彼女にはあやかしの証である「霊力」が微塵も宿っていなかった。双子の妹・薫が類まれなる才能を開花させる一方で、玲花は一族の汚点として、家族からも使用人からも蔑まれる孤独な日々を送る。 「私なんて、生まれてこなければよかった――」 絶望に染まった10歳の誕生日。死を覚悟した彼女の耳に、ある「謎の声」が届く。その日を境に、玲花は誰にも知られぬよう、自身の中に眠る「未知の力」を静かに育み始めた。 5年後。正体を隠して入学した超エリート校「エトワール学園」で、玲花は運命の人物と邂逅する。 それは、あやかし界最強を誇る神条家の次期当主・神条 竜馬。 冷徹で人を寄せ付けないはずの彼が、なぜか「無能」のはずの玲花に執着し、彼女の隠された価値を見抜いていく。 「お前を無能と呼ぶ奴らは、よほど目が腐っているらしい」 これは、家柄も名誉も奪われた少女が、最強の伴侶を得て、自分を捨てた一族を見返すまでの愛と逆転の物語。
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タイムスリップ鬼姫
琉凛/著

総文字数/2,728

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鬼怒江の恩讐~仇討ちを誓った鬼姫御前は若き陰陽師の愛に溶かされる~

総文字数/20,363

和風ファンタジー5ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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時は陽暦、1632年。 あやかしが世に潜み、陰陽師が奔走する時代。 「私は幸せになるために、絹枝殿の体を貰い受けたわけではないのだから」 非業の死を遂げた少女「絹枝」に乗り移り、己が一族の仇を討たんとする鬼の姫・鬼怒江。 「俺を、君の居場所にさせてくれ」 鬼怒江の持つ優しさを見抜き、彼女を幸せにすると誓う年若い陰陽師・志瑛。 いくつかの偶然とねじれの末に生じた出会い。 仇討ちのために心を凍らせた鬼怒江は、ゆっくりと、志瑛の純粋な愛に溶かされていく。 ――和風恋愛×成り代わり×復讐サスペンス―― 義理と恨みを背負い幸福を拒む少女が辿り着くのは、冷たい奈落か、温かな愛か。 ※この作品はマンガシナリオです。「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリーしています。
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鬼姫 七夕スペシャル短編
クレハ/著

総文字数/0

和風ファンタジー0ページ

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七夕日ということで、鬼姫のスペシャル短編です。
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クレハ先生描き下ろし新作・「鬼姫~運命の契り~」のデジタル献本を実施させていただきます。 「鬼の花嫁」の世界線で描く、もう一つの“鬼”の花嫁の物語をお楽しみください。 ※書店員さまおよび、「鬼姫デジタル献本企画」参加者限定のデジタル献本専用アカウントとなります。 ※原稿は制作中のため、書籍版では変更が入る可能性がございます。 ※お読みいただくためのパスワードはご案内書もしくはDMへ記載しています。 ※読者のみなさまへの試し読み公開については、連載ページをご確認ください。 『鬼姫~運命の契り~』著:クレハ 絵:白谷ゆう スターツ出版文庫・12月28日_刊行予定 ISBN:978-4-8137-1853-6 <あらすじ> 「鬼の花嫁」の世界で描かれる 運命の契りから始まる、大逆転劇 鬼の一族に生まれた六花は、強大な霊力を持ちながらも全く上手く使えない。 最弱の落ちこぼれと疎まれながらも、病弱な妹を守るため懸命に生きていた。 そんなある日、神の血を引く最強軍人・一龍齋氷雨との縁談が舞い込む。 あやかしからの絶大な人気とは裏腹、氷雨自身は大のあやかし嫌い。ある利害の一致のためだけに、 偽装婚約を交わす二人。そこに愛などないはずだったが…。 「六花のどこが弱い」「お前に触れていいのは俺だけだ」「俺にはお前が必要だ。だから、俺を選べ」 氷雨の隣で、六花は本当の自分を取り戻していく――。 ◆◆◆書店員の皆様へ◆◆◆ 日頃より弊社書籍の販売にご尽力いただき、誠にありがとうございます。 この度、クレハ先生・新作「鬼姫~運命の契り~」のデジタル献本を実施致します。 ぜひご覧いただき、率直なご意見やコメントをお寄せいただけますと幸いです。 ⇒宜しければ、コメントの入力お待ちしています!! https://forms.office.com/r/xG33Wky9ij いただいたコメントは、今後の企画や販促活動に活かしてまいります。 ご展開へのお役立てに、どうぞよろしくお願いいたします。 ◆◆◆『鬼姫デジタル献本企画』ご参加の皆様へ◆◆◆ この度は企画へのご賛同、ありがとうございます。 今後の流れはノベマ!の募集ページと、お送りしましたDMをご確認ください。 ご不明点がございましたら、DMにてご連絡いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。
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