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「ホラー」の作品一覧・人気順

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ホラー

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行方不明の友人を探しています
  • 書籍化作品

総文字数/87,480

ホラー35ページ

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本作は、坂口純という大学生の実体験に基づいて書かれている。 神奈川県I市とH市の境目付近にある、 廃墟化したホテル通称「地獄館」。 坂口の友人である宇佐美晴彦が、地獄館を訪れた後行方不明になった…? 地獄館で起こった過去の事件の真実とは。 恐怖の果てには、あまりにも悲しい過去があった。 ※自己責任でお読みください
この学校では笑顔が絶えません
  • 書籍化作品
[原題]この学校には笑顔が絶えません

総文字数/61,657

ホラー17ページ

聴いたら死ぬ催眠音声って知ってる?

総文字数/45,815

ホラー30ページ

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モキュメンタリーホラー小説コンテスト応募作品です。 聴いたら死ぬ催眠音声って知っていますか?
とある中学校で起きたイジメについて【完結】
なぁな/著

総文字数/48,104

ホラー40ページ

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2022年、かつて中学の同級生だった三人が猟奇的な死を遂げる。 死んだのはとある中学校で起きたイジメの加害者だった。 夫を亡くした妻から依頼を受けたフリーライターはイジメについて調べるが、 徐々に違和感が浮かび上がってきて……? ―――――――――――――――――――――― 思い浮かべてください。 あなたはイジメを見たことがありますか? あなたの周りにイジメられていた子はいますか? ――――――――――――――――――――――― イジメ×モキュメンタリーホラー
ファウンド・フッテージ 観てはいけない映画のレビュー
  • 書籍化作品
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映画館で上映された怪しい「モキュメンタリー・ホラー」を観たことで、じわじわと忍び寄る死の恐怖に出会ってしまう「モキュメンタリー・ホラー」です。映画レビューブログ「MOJIの映画レビュー」に投稿された映画の感想をきっかけに、不可解な恐怖が始まっていきます。
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今年の6月初旬、新宿の中学で金魚がプールに放流された事件について調べました。 本作はカクヨムにも投稿しています。
ノベライズ版「祝祭村からの脱出」にまつわる記録

総文字数/42,862

ホラー53ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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これは事件の記録か、物語の続きか。 ──没入は、もう終わらない。 体験型イベントの火災事故。 失踪したライター。 存在しないはずのノベライズ。 すべては「祝祭村」から始まった。
人から聞いた話  パート2

総文字数/26,882

ホラー17ページ

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キャッチコピー 「ヒトコワ」 世の中には様々な考えを持ち、自分の意思を断固として貫く人々がいます。 それは天才か、鬼才か、変態か……。 僕が人から聞いた、断片的な記憶を頼りに書いてみます。 ヒトコワシリーズの第二弾です。
14日後に死ぬ呪いのアプリ

総文字数/31,999

ホラー10ページ

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14日後に死ぬ呪いのアプリ長編から抜粋しました。 https://novema.jp/book/n1670711 【呪いのアプリがインストールされた者は14日後に死ぬ】 気づくと、スマホには死へのカウントダウンが表示される。 呪いの条件はお互いのスマホに連絡先が入っている事。 死なない方法は、スマホに表示される呪いの子と呼ばれる男の子に呪い主を言い当てること。 3人目まで言い当てることができる。言い当てられると、呪い主が死ぬ。3人目が外れた場合は、死あるのみ。 決して逃れられない。 呪いのアプリをアンインストールはできない。 スマホを解約しても、壊しても意味はない。 名前や連絡先を削除することはできない。 誰に呪われているのか、わからないことが一番の恐怖だ。 呪いはウイルスのごとく拡散する。 自殺を望む者は楽に死ぬことができる呪いのアプリに群がる。 『呪いのアプリ譲ってください』 『呪いのアプリ譲ります。料金は〇万円です』 『呪いのアプリで一緒に死にませんか?』 『一番楽に死ぬ方法あります』 『呪われて死ぬには連絡先の交換が必要です。交換してください』 アプリによってどんどん死の連鎖が生まれていく。 裏切り系、後味の悪い人間が生むホラーストーリー。 岡野カルト……日本一の偏差値である東王大学卒のエリート刑事。警視庁の呪いのアプリ捜査本部で捜査する。婚約者が呪いのアプリの被害者になり助ける手段を探す。25歳。 立花結……カルトの婚約者。高校時代の同級生で高校時代からずっと交際を続けていた。会社員。25歳。 秋沢葉次……通称ヨージ。東王大学4年生。天才。頭脳明晰。呪いのアプリの被害者になり捜査の協力者となる。茶髪で軽そうな雰囲気。シルバーリングのピアスが特徴。霊感があるイケメンな22歳。 真崎壮人……カルト、芳賀瀬、結と高校の同級生。結とは幼稚園時代からの知り合い。一番優秀にもかかわらず東王大学を留年し続けている。見た目はチャラい。金髪でメッシュの入った少し長めの髪。金持ちの息子で呪術師家系。イケメンな25歳。 芳賀瀬まりか……カルト、壮人の同級生である芳賀瀬志郎の妹。高校3年生。気は強く、しっかり者で才色兼備。呪いのアプリを入れられて、アプリの捜査協力をする。頭脳明晰故、真相に近づくきっかけになる。
【NEW‼︎】あなたが出品されました

総文字数/57,789

ホラー28ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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『【NEW】あなたが出品されました』  通知音ひとつで、日常が売られる――。 【商品情報】 商品名: 口紅(ピンク)※処分品 価格: ¥ 300 (送料込み) 出品者: M氏 (評価:☁️ 0 / ☀️ 1582) 商品の説明: ご覧いただきありがとうございます。 整理のための出品です。 色が肌に合わず、品性を損なうため廃棄します。 数回使用しましたが、中身はまだ残っています。 嘘をつく日に塗っていたので、少し穢れています。 ご理解のある方のみ、引き取ってください。 カテゴリー: コスメ・香水・美容 > メイクアップ > 口紅 商品の状態: 全体的に状態が悪い
ある公園にまつわる幸せ家族の真相

総文字数/52,406

ホラー26ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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 パパ、育休とっちゃいました!😊  毎日が発見、毎日が宝物。この幸せを、1秒たりとも忘れたくないから。  念願の専業主夫デビュー!  わんぱくな3歳の息子・陽太《ひなた》と、笑顔が素敵な妻・彩《あや》。  新天地『あさひヶ丘』で始まった、僕たち家族のかけがえのない日々の記録です✨  初めてのキャラ弁、公園での大冒険、そして夜泣きの試練……。  不器用なパパですが、家族のために全力で頑張ります! (たまにQAエンジニアの職業病が出て、記録が細かすぎたらごめんなさい笑)
人から聞いた話

総文字数/19,354

ホラー14ページ

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世の中には様々な考えを持ち、自分の意思を断固として貫く人々がいます。 それは天才か、鬼才か、変態か……。 僕が人から聞いた、断片的な記憶を頼りに書いてみます。
さよなら、ワンダーランド

総文字数/79,414

ホラー21ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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暁隼人(ハヤト)の友人であり、電脳空間MELでの地下格闘技の相棒でもある白幡光希(ミツキ)が電脳症を発症し、意識不明になってしまった。 彼は『兎を追いかけないで』というメッセージと、光希をモデルにしたAIをハヤトに転送していた。 AIミツキと共に、彼は『兎』の謎を追いはじめる。 ハヤトは、光希の電脳症で切断されたスピリットがMELにいるのではないか?と、一縷の望みにかけていた。 そのさなかで、MEL空間の便利屋である兎羽野忍と出会う。 彼はMELの深層空間で噂されるノロイについて調査をしていた。 兎とノロイの謎……兎羽野も交えて調査していくうちに、思わぬ真相へとたどり着く。 はたして、ハヤトとミツキは再会できるのか? そして、兎の謎やノロイの正体とは……? 近未来×ホラー×ブロマンス――電脳空間MELを舞台に、不可解な謎を追う……!
名前だけでも忘れてください
昂機/著

総文字数/52,173

ホラー24ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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お願いしたいことが、一つだけあります。
よるべない叫び
  • 書籍化作品

総文字数/79,213

ホラー1ページ

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もう、音に耐えられない。
m県s山市の悪政を告発します
よん/著

総文字数/62,107

ホラー18ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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私は旅行が趣味で、年に数回、地方の景勝地を巡っています。特に秋の紅葉が好きで、有名な場所からマイナーな場所まで足を運んできました。仕事を辞めてから時間だけはあるので、平日の空いている時期を狙って出かけることが多いです。今回はm県s山市にある丸子湖を訪れたので、その記録を残しておこうと思います。
ならんせ

総文字数/40,631

ホラー10ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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 ――2008年、6月。  会社を辞めたばかりの千陽のもとに、子供の頃に喧嘩別れしたまま疎遠になっていた宗一から手紙が届いた。  封筒の中には夜行列車のはやぶさの切符と「村へ帰ろう」という意味深な言葉が書かれていた。
  懐かしさに引き寄せられるように、千陽はかつて暮らした村を宗一と共に訪れるのだが、村の景色も人々の記憶も全てが歪に見えた。

  忘却と再生をめぐる、ノスタルジック・青春ホラー。 【登場人物】 水城千陽(ちはる)22歳 会社員(失業中) 小学生の頃、宗一が住む田舎に移住してきた。両親の夢に振り回される子供時代を過ごしたため、自分の夢に対して自信が持てず消極的。
宗一と過ごした村の記憶を事故でほとんど失っている。
ケーキ屋になりたかったが悩んでいる。 秋月宗一(そういち)22歳(役者志望の元気なイケメン)
 田舎の小学校に転校してきた千陽と友達になる。千陽を村の仲間として受け入れていたが「家族にならんせ」と言ったら、千陽から拒絶されてしまい子供心に傷を負う。 役者の卵で劇団のオーディションを受けるために千陽がいる東京にやってきた。
水鳴諒は無免許です。
水鳴諒/著

総文字数/19,190

ホラー4ページ

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 これは、モキュメンタリーです。実在の人物等には、なるべく仮名を使っております。高校時代、親友から紹介されてから後に盟友となった藍堂くんは、“視える人”であり、私を車で色々なところに連れていってくれるいい人である。彼と共に、和風シンデレラジャンルの舞台のような母方の実家に行ったり、福島県会津地方一帯を巡る水鳴諒の日常です。
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