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「ホラー」の作品一覧・人気順

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ホラー

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599
3日後に死ぬ人を決めて頂きます
にぃ/著

総文字数/10,809

ホラー6ページ

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第53回キャラクター短編小説コンテストへの応募作です。 不慣れなジャンルではございますが、頑張って書き上げました。 良かったら見て行ってください。
マイホーム日記

総文字数/21,625

ホラー8ページ

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 念願のマイホーム。  私は日記をつけることにした。
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初めてホラーを書いてみました。 コンテスト開催中でしたので投稿してみました。 モキュメンタリーという設定ではありますが、ストーリー性のあるものを書こうと意識しました。 怖い、と思っていただければ幸いです。
〇〇町にて(8万字)

総文字数/87,394

ホラー18ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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第61回キャラクター短編小説コンテスト「○○×モキュメンタリーホラー」にて 最終選考作品にお選び頂いた作品の改稿作です。約74000字加筆しました。 モキュメンタリーホラーの連作短編。 最初は6000字程度で最初のオチ。そこから4000字ごとに一区切りのオチがあります。
怪鳥-ある記憶に基づく記録-
無幻/著

総文字数/8,986

ホラー19ページ

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ある女性の「記憶」を探っていくと、恐ろしい「事実」があることが分かりました。
合鍵

総文字数/4,030

ホラー1ページ

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第39回キャラクター短編小説コンテスト「SNS×多重どんでん返し」応募作品です。 <どんでん>ときたからには阪神の岡田彰布監督を出したい、と思ったのですが出せなかったのが心残りでなりません。 心残りなら、もっと他にあるだろ! という思いもあります。 どうせなら話題の人物のプリゴジン氏にもゲスト出演してもらいたかったですね。 それとか歌舞伎の人とか(おいおい)。
貴方の復讐、お手伝い致します
桜桃/著

総文字数/9,992

ホラー6ページ

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 人気の無い道。周りには古い建物が並んでいる。  そんな中、一つだけ人が住んでいる家があった。そこには黒いストレートな長い髪が特徴的な青年が微笑みながら立っていた。  顔上半分は前髪で隠れてしまっているため見えない。  その青年にはある噂があった。その噂とは── 【殺したい程の憎しみを持っている人はどうかお試しください。貴方の××と引き換えに復讐させていただきます】  らしい。  今日も、その店には人が訪れる──── 「貴方のご依頼、お聞かせ願いましょうか」
ツギハギ
/著

総文字数/8,355

ホラー10ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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西岡 竜也および関根 真理子と、それぞれは関連性のない小さな事件の話です。
食べてはいけない料理 -珍味"ハクサイ"に関する調査記録-

総文字数/18,652

ホラー16ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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昨年、SNSで話題となった謎の料理"ハクサイ"について追った調査記録。 注意※この作品はフィクションです 2026年2月23日より各話公開予定。 23日 Chapter01〜05を公開 24日 Chapter06〜09を公開 25日 Chapter10〜13を公開 26日 Chapter14、15を公開
異常警報

総文字数/0

ホラー0ページ

逃げられないプリンセス

総文字数/2,778

ホラー10ページ

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「俺のプリンセス」 いつもわたしをお姫さま扱いしてくれる彼。 ただ、それだけじゃなかった。 付き合っていたのに、 わたしは、 彼がどんな王子さまなのか、全然知らなかった。
拝啓 榊原先生

総文字数/13,283

ホラー1ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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親愛なる榊原先生、お久しぶりです。雀部です。
あなた ―レストラン「月隠」調査記録―
pappajime/著

総文字数/16,559

ホラー1ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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【警告:本記録は、現在すべて削除されています】 「味には、私たちの記憶を呼び起こす力がある」 都内でフリーの飲食レビュアーをしていたK.N。 彼が最期に追い求めていたのは、今は亡き母が作ってくれた、あの「白味噌の味噌汁」の味でした。 しかし、彼が辿り着いたのは、ネットの深淵にわずかな足跡だけを残して消え去る、正体不明のレストラン『月隠(つきがくれ)』。 •「紹介制」という名の、選ばれた者しか辿り着けない立地。 •「人数分+1」という、不可解な仕入れ記録の整合性。 •「あなた」と印字された、あまりにも異様なレシートの項目。 •「また来てくれますか」と囁く、死んだはずの肉親に似た声。 ブログのキャッシュ、SNSの削除された投稿、警察の捜索願、保健所の内部資料……。 散らばった断片的な記録(ピース)を繋ぎ合わせたとき、そこには戦慄の「空白」が浮かび上がります。 この店を訪れた人々は、なぜ一様に「また行きたい」とだけ言い残して消えてしまうのか。 写真の隅、障子の隙間からこちらを覗いている「白い手」の正体は何なのか。 そして、カウンターの端に用意された、誰も座っていないはずの「+1」の席には、一体誰が座っているのか―― 。 これは、あるレビュアーが遺した、あるいは「遺されてしまった」記録のすべて。 読み終えたとき、あなたの中の「記憶」もまた、少しずつ書き換えられているかもしれません。 「次は誰を連れて行こうか迷っています。」 ……もし、あなたの元に「紹介コード」が届いても、決して入力してはいけません。
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