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「第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」エントリー作品一覧・人気順

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「第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」

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141件
君のお腹を幸せにする部

総文字数/20,508

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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空を仰ぎ寝そべる僕の口に黒く立派なモノがねじ込まれる。 僕はそれを堪能し、そのモノをくれた後輩くんは静かに立ち去る。 再び出会った僕と後輩くん。 僕は熱烈な情熱をぶつけるも空回りしてしまう。 でも優しい後輩の鈴木くんは手取り足取り僕に教えてくれた。 僕のお腹は満たされ、幸せを感じる。 この喜びを君にも知って欲しい、そうここは【君のお腹を幸せにする部】
僕達はセックスができない
蔦屋育/著

総文字数/9,710

BL1ページ

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ヤリチンとビッチが青春する話。
104Hzから愛を込めて
ツユ。/著

総文字数/18,596

BL13ページ

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10個目の願い事は君

総文字数/11,756

BL4ページ

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アイスが溶けるまで

総文字数/8,150

BL1ページ

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ただ、放課後、コンビニに寄ってアイスを食べる。 この時間だけ、おまえはおれのもの。――なんてね。 ◇ 女の子が苦手な七瀬 藍(ななせ らん)と、 そんな彼を守る常磐 涼(ときわ すず)のおはなし ◇ 作業用BGM『ラムネ/Be my Girl』
巻き込まれる僕ら
LaP/著

総文字数/7,760

BL9ページ

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【↓ 一見】 攻め―葉山琥太郎(コタ) 学年の帝王・目黒瑠偉率いる目黒軍団の一員。茶髪のイケイケ男子 受け―石井くん 教室の隅で大人しく本を読んでいるメガネ男子 【↓ 実は】 攻め―石井くん 巧みな誘導でコタに自ら行動させる端正な顔の王子様属性 受け―葉山琥太郎(コタ) 素直でまっすぐ、裏読みなど一切できない根っからの柴犬キャラ
誰がお前を好きになるかよ

総文字数/16,636

BL9ページ

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表紙絵:自作 背景にはアイビスペイント内にある画像を使用しています。 高校二年。 俺の隣の席にやってきた転校生は、完璧なイケメンで、あっという間に女子の視線を独占してしまう。 今年こそ彼女を作ろうと思っていた俺にとって、どう考えても邪魔な存在な転校生にモヤモヤ。 しかも、俺のちょっとした一言をきっかけに、関係は最悪にこじれてしまう。 それならもう、関わらなければいい。 ――そのはずなのに。 どうしてか気になってしまう。 ◇人物紹介◇ 都築侑志(つづきゆうし) 転校初日から女子の視線を独占する完璧イケメン。実は◯◯。蛍には冷たい。 × 川北蛍(かわきたほたる) 素直で単純。恋愛面では少し鈍く、自覚はないがほんのりお馬鹿。転校生の侑志のことが気になって仕方ない。
祭りの夜、五年ぶりに再会した幼馴染に思い知らされる話。
az/著

総文字数/15,136

BL7ページ

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受け―拓海 攻め―周也
ゼラニウムが結んだ恋

総文字数/10,931

BL6ページ

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高二の百合人は、ハイスペックなクラスメートの南原に憧れていた。 そんなある時、百合人が美術の時間に描いたゼラニウムに、南原は興味を抱く。 そこから会話を交わすようになる二人だが、百合人が骨折して入院することになり……!?
かっこわいいチワワ
アジ味/著

総文字数/5,995

BL1ページ

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彼の笑顔が誰より可愛い。
桜貴/著

総文字数/13,599

BL21ページ

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好きです、先輩!!!――えっ、写真、撮らせてくれないんですか!!?
いちき/著

総文字数/22,258

BL1ページ

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「先輩! 写真、撮らせてください!」 「無理」 文化祭ライブで見つけた、軽音楽部の三年生・香嶋真雪。 写真部の咲坂睦生は、その姿にひと目で心を撃ち抜かれた。 どうしても撮りたい! ただそれだけのはずなのに、香嶋先輩を追いかけて毎日軽音楽部へ通うことに。 何度頼んでも写真は撮らせてくれない。 なのに他の先輩を撮れば不機嫌になるし、咲坂が顔を出さなくなればもっと不機嫌になる。 そして渡された、最後のライブのチケット。 「被写体としてじゃなくて、俺のこと見に来て」 ……え。なんで俺、こんなにドキドキしてるんですか!? 好きの自覚ゼロで尻尾を振って先輩を追いかける、感情ダダ漏れ鈍感わんこ受け。 そんな後輩をいつの間にか目で追ってしまう、塩対応な軽音部の先輩。 「撮りたい」が「好き」に変わるまでを追いかける、軽音部×写真部の青春BL。
音をなぞって君とつながる

総文字数/18,197

BL3ページ

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誰も僕のことなんて知らない。 僕の本当の気持ちなんてわかってくれない。 そんなのわかっているけど、でも。 君には聞いてほしかったんだ。 高校二年生。春。 いつも誰もいない屋上につづく階段で、ひとりでイヤホンで音楽を聴いている一之瀬陸(いちのせりく)。 ロックバンドの曲。いろいろ集めたプレイリストを聴いている。 誰にも共感されなくても、好きなものは好き。 ある日、そこに、クラスメイトから逃げてきたという柏木瑛汰(かしわぎえいた)が現われる。 柏木は地味で目立たない一之瀬とは正反対で、明るくて誰とでも仲良くなれるクラスの中心で輝く存在だった。 そんな柏木は何故だか一之瀬に興味があるらしく、プレイリストを聴かせてと言ってくる。 喜んで聴いてくれることが嬉しくて、いつしか柏木のためにプレイリストを作ってくるようになる一之瀬。 柏木が笑ってくれると嬉しくて、胸が高鳴る。この気持ち、何なんだろう――― キラキラでかっこよくて誰にでも好かれる愛重め【攻め】柏木瑛汰と、誰にも気づかれないほど存在感の薄い小心者の【受け】一之瀬陸。 気づいてほしい、でも言えない、ふわふわでもどかしいふたりの恋の行方。
後ろの席のチャラ男と同居することになりました

総文字数/31,405

BL12ページ

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何かと不器用な朝陽とチャラい後ろの席の室見の話。 舞台は長野県の美しい山々に囲まれた盆地の街、須山平。 家庭の事情で転校しなくてはならない室見に、朝陽が出した提案とは。
ぎゅってするから待っててね。

総文字数/8,115

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「先輩をぎゅってしたい。そればっか考えてる」 なにもないところで躓いて転んで、その度に泣いては起き上がる天真爛漫な長谷川朔(はせがわはじめ) ちょっとしたことがきっかけで彼に一目惚れされたしっかりものの先輩・白井守生(しらいしゅう) 爽やか笑顔で真っ直ぐに想いを伝える後輩・長谷川朔と、臆病でいつも素っ気ない態度ばかりとってしまう先輩・白井守生の、なんでもない日常と恋。
【短編】運命の恋(仮)
圭琴子/著

総文字数/8,166

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高校生×大学生のほのぼの日常系BLです。 年下攻め好きの方、ぜひお立ち寄りください。
目つきの悪いツンデレ猫を拾ったら、二度と放してくれませんでした

総文字数/6,814

BL4ページ

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鋭い目つきとトゲのある態度から、周囲に「生意気で怖いヤツ」と誤解されがちな高校一年生の猫宮凛。だがその実体は、極度の人見知りで緊張すると顔が強張り、心の中で大パニックを起こしてしまう超・不器用ピュア男子だった。 ある日、一人で隠れて昼食を食べていた凛の前に、校内一の人気者であるバスケ部エースの二年生・城ヶ崎陸が現れる。緊張のあまり威嚇してしまう凛だったが、陸はなぜか嬉しそうに笑い、ことあるごとにジュースを買ってくれたり頭を撫でてきたりと過保護に世話を焼き始める。 「べ、別に嬉しくないし!」とツンツン突っぱねる凛だが、陸の太陽のような優しさに触れるたび、つい衣服の裾を掴んでしまうような『奇跡のデレ』が出てしまい——!? 不器用すぎるツンデレ猫受け×庇護欲爆発な太陽系スパダリ攻めの、過保護で甘々な校内溺愛ラブストーリー!
合理的な俺が、幼なじみを愛してしまった理由

総文字数/20,715

BL8ページ

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東雲涼平、大学一年生。 成績優秀、冷静沈着、何事も合理性を重視する俺には、幼稚園の頃からずっと一緒にいる幼なじみ・城島伶依がいる。 料理も掃除も完璧。俺の好みを誰よりも理解し、毎日のように世話を焼いてくれる最高の相棒だ。 「伶依、腹減った」 「俺はお前のオカンじゃないぞ」 俺たちは幼なじみ。だから、一緒にいるのは当然だ。 ……そう思っていた。 ある日、伶依が女子からクッキーをもらった。 ただ、それだけのことなのに――なぜか腹が立つ。 伶依が誰かに笑いかけるのも嫌だ。 そばにいないと落ち着かない。 一緒に住みたい。 ずっと俺だけを見ていてほしい。 これは一体、どういう感情なんだ? 「恋愛など非効率だ」 そう言い続けてきた合理主義者の俺が、幼なじみへの気持ちに気づくまでの物語。
クールと噂の緋咲先輩は可愛すぎる

総文字数/17,659

BL15ページ

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チャラ一途なわんこ後輩×クールだけど実は天然ピュアな自信薄め先輩 【あらすじ】 端正な顔立ちでクールな高3の緋咲。誰も彼の笑顔を見たことがなく、周りから近寄り難いと思われ一目置かれている。 高2の柊弥は、見た目とテンションから男女共にチャラいと定評がある男子生徒だが、緋咲に一途片思い中。 実は、柊弥だけ一度緋咲の笑顔を見たことがあった。 柊弥はなんとか緋咲に振り向いてほしくて、もう一度笑顔を見たくてアプローチしに行くが、そのテンションのせいでチャラいだけだと思われている日々。 そして少しずつ縮まる距離の中、緋咲がクールでいて笑わないのには理由があることを知り…。
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