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「BL」の作品一覧・人気順

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1,562
犬友から始めませんか?
シュカ/著

総文字数/3,732

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「あのっ!好きです!めっちゃ」 「い、犬友から…はじめませんか」 好きが止まらない攻めと、恋に無自覚な受け。 犬友から始まる、ゆるくてちょっとズレた片思いラブコメディ。
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チョコレートよりも中毒性の高い甘さを
hamapito/著

総文字数/3,155

BL1ページ

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ポッキーの日の翌日の物語です
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明、
樹長/著

総文字数/75,820

BL18ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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七四面字高校三年一組。進路も決まらないまま夏を迎えた社本明は、幼馴染の佐伯透に恋をしている――はずだった。 ある日、同級生の鷹宮黎助と目が合った瞬間から、記憶の違和感と“名前を呼ぶ声”に悩まされる。 さらに味覚まで失ってしまい、学校では原因不明の欠席者が増え始めていた。怪異と名前にまつわる青春怪異譚。 受け 社本明(やしろもとあき) やる気がなくて、基本的に流されるまま生きてきた。怪異に好かれる。 佐伯透(さえきとおる) 明の幼馴染で、明の片思いの相手。 鷹峰黎助(たかみねれいすけ) クラスメイト。表情筋が死んでる。
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クラスメイトのイケメンが因習村出身だったんだけどどうすればいい?
のじこ/著

総文字数/96,177

BL33ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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 ──クラスメイトのイケメンが因習村出身だったんだけどどうすればいい? ────────────────  自然豊かな田舎へ憧れを抱く東京の高校生・保科春一は、山奥の集落「猿千村」へのひとり旅を計画する。しかし、同級生の犬塚宗将に行かないほうがいいとなぜか強く止められ、口論の末に犬塚が案内人として同行することに。  犬塚の案内のもと猿千村に向かい、美しい景色を満喫する保科だったが、トラブルにより村から帰ることができなくなってしまう。実は猿千村の出身で、一年前まで村に住んでいたという犬塚は、この村に伝わる奇妙な「ルール」について話し始めて──。  因習村出身の体育会系イケメン+東京生まれ東京育ちのメガネ男子による、青春小説です🌸 【登場人物】 🌸保科春一(ほしな はるいち)  180cm。高校一年生。東京生まれ東京育ち。子供の頃から近眼で眼鏡をかけている。写真部所属。 🌸犬塚宗将(いぬつか むねまさ)  182cm。高校一年生。猿千村出身。運動神経抜群で、男子バレー部所属。
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髷に惚れた俺が髷のために髷噺を書く話
アガタ/著

総文字数/57,172

BL30ページ

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髷ー!好きだ―ッッ! 大学の落語研究会に所属する雨水は、月代を剃り髷を結う風貌で古典落語に心血を注ぐ、呉服屋の跡取り息子。そこへ入部した新入生・十二は、落語に詳しくはなかったが、雨水の語りと背中に強く惹かれていく。慰問先や合宿を通して、高座に立つことの意味や、人を笑わせることの重みを学びながら、十二は静かに恋を知る。 【ミステリアス美人攻め】山田雨水(やまだうすい) 経済学部所属。実家は老舗呉服屋。月代を剃り髷を結う古風な装いを貫く大学落語研究会の部長。 物静かでいつも穏やか。どこかミステリアス。落語と伝統文化への情熱は人一倍。語りの品格と間に定評がある。 【素直感受性豊か受け】小鳥遊十二(たかなしとうじ) 総合人間学部・認知情報学専攻。入学当初は落語に興味がなかったが、落研で出会った雨水の高座に心を奪われ入部。繊細で感受性が強く、人の気持ちに敏感な共感型。表現力と観察力に優れ、聴衆の反応に寄り添う語りが持ち味。雨水との関係を通じて「声で心を届けること」の意味を学んでいく。
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君の美味いが聞きたい

総文字数/55,218

BL26ページ

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友達の灯也に彼女ができた。祝福する衛だが、灯也はこれから彼女と過ごすため、三人グループから時々抜けるという。 必然的に衛は、グループのもう一人のメンバー、怜生と多く時間を過ごすこととなったのだが。 「俺たち、全然仲良くないんだよな……」 怜生は、灯也の友達で、半年付き合っても友達の友達のままだった。その上、怜生は、話しかけても生返事か、嫌味しか言ってこない。気が重いながらも、怜生と関係を作ろうとする衛だが、怜生に「空気でいてくれ」と言われ、ついに堪忍袋の緒が切れて……。 拗らせクールま執着攻め×強気受けの青春BLです!
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「普通」に収まることが正しいと信じて、何もかもをそつなくこなしてきた主人公月宮(つきみや)まどか。 けれど心のどこかでは、退屈な日常に飽きている自分にも気づいていた。 そんなある日、忘れた教科書をきっかけに始まったのが、教科書の余白での交換日記。 名前も知らない相手との、たった数行の会話。 それは、静かで、でも確かに心を揺らす特別な時間だった。 やがてその相手が、学校中で「関わってはいけない」と噂される存在──鬼屋敷遥(きやしき はるか)だと知る。 怖いはずの彼は、思っていたよりもずっと優しくて、あたたかくて、どこか寂しそうで。 交わるはずのなかった二人が、言葉を交わし、同じ時間を共有し、少しずつ距離を縮めていく。 教科書の余白から始まった関係は、やがて現実へと滲み出し──。 「会いたかった」 その一言が、こんなにも嬉しいなんて知らなかった。 これは、「普通」の外側にある小さな奇跡と、 誰にも見せなかった本当の気持ちを見つけていく、二人の物語。 余白に書いた言葉が、やがて心を満たしていく。 静かでやさしい、青春ボーイズラブ。
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光を求めてもがいた僕の夏休み

総文字数/57,389

BL10ページ

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【攻め】早瀬 隼(じゅん)×【受け】寺嶋 海(うみ)    キラキラと光の粒が、空気の中で揺れていた。  触れられそうで触れられない、小さな光の破片。    僕はぼんやりとした頭のまま、その光景を見る。  頭の方からはち切れそうな圧迫感を感じた。  あぁ……頭痛い。完全に二日酔いだ。  視界が徐々にはっきりしてくる。  み・お・ぼ・え・のない窓枠……。  ――あれ? ここ、うちじゃない!  その瞬間、心臓が跳ねた。
  慌てて上半身を起こした拍子に、タオルケットがさらりと素肌を撫でる。 「うわぁ、僕、服……着てない……?」  喉がひゅっと縮む。 
 知らない部屋、裸の僕。 
 嫌な予感しかしない。  知ってるやつだったら最悪だ……。  
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親友は俺に優しすぎる。

総文字数/10,147

BL59ページ

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    側にいたくて、側にいて欲しい     平凡で、鈍感な 佐伯 唯(さえき ゆい) 高校1年生、16才、書道部          ✖️   イケメンで甘々な幼なじみ 笹原 碧(ささはら あおい)、 高校1年生、16才、サッカー部
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空色の小鳥は、恋をしていた。
霞花怜/著

総文字数/81,996

BL43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞 ボーイズラブ部門】エントリー作品。本公募用書下ろしです。 優希のために作ったあみぐるみの小鳥が、優希の肩に乗って笑ってる。 どういうこと? あれは僕の願望? あみぐるみは、黒い塊やスライムに形を変えて、僕と同じ容姿の幽霊になった。 ピッタリくっ付く姿は、まるで僕の願望みたい。 ――まさか、僕の片想いが幽霊になるなんて思わなかった。
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嫌いなあいつが気になって

総文字数/56,396

BL80ページ

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学年一のチャラ男×学年一の優等生
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ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
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こいのおと

総文字数/7,185

BL4ページ

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三つ葉のクローバー

総文字数/5,380

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