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760
集え、WH学割

総文字数/2,183

異世界ファンタジー2ページ

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世界の真ん中にあるWH学園。そこでは世界史として生まれた者達が普通の生徒として通っている不思議な学園だった。その学校に通う新聞部の文明開化と癖が強すぎる仲間との話
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私のメロディと君の声
yuyu/著

総文字数/3,084

青春・恋愛2ページ

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ハンカチ無しでは最後まで見れない。 最初から最後まで読む大切さがこの作品で分かる――。
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夏の終わりに

総文字数/2,210

青春・恋愛2ページ

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’ll never walk alone.

総文字数/1,196

青春・恋愛1ページ

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宵待雪奈の人生は、朝日奈太陽に出会ったことで確かに変わった。 * シンガソングライターになりたい雪奈と、プロサッカー選手を目指す太陽、 夢を追う二人のプロローグハイライト。
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【未完結・更新中】朝日がのぼる。
儚猫/著

総文字数/3,436

青春・恋愛3ページ

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こんにちは。初めまして儚い猫と書いて儚猫と申します。 今回初めて小説を書きました。 趣味程度に書いた小説などで所々おかしい部分はあると思いますがそこはお許しください。
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大学生のそらくんは、写真部の新木柊先輩に憧れている。 先輩は写真撮るのも上手だし 格好よくて優しい。 ある日、一緒に写真を撮りに出かけた時、 先輩との共通点を発見して――。 ショートショートです お読みくださり ありがとうございます!
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守り愛し続ける僕の役目

総文字数/3,091

青春・恋愛3ページ

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海とミサンガ

総文字数/1,755

青春・恋愛1ページ

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ピッコロトランペット
陽葵/著

総文字数/1,994

青春・恋愛1ページ

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風花の季節に歩き出す未来へと

総文字数/2,055

青春・恋愛2ページ

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高校生の頃にバレー部で一緒に汗水を流した彼と再会したのは今からほんの7時間ほど前の事。 っていうか…何でこうなった? 先ほど眠い目を擦りながら起きてみると、私は知らない場所に居た。 ぼーっとしたままの頭で考えても何も思い出せない。と、その時だった。 私の指先に暖かいものが触れた。びくりと体が揺れる。 そして恐る恐るその方向へと視線を向けると……私の隣にはぐっすりと眠り込んでいる彼の姿があった。 私!何もしていないよね?! まさか酔った勢いでいたした?! しかも初恋の相手と? そんな夜から始まる2度目の恋の行方は?
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寄せ集めの青春

総文字数/1,699

青春・恋愛1ページ

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3年間の感謝を込めて。
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音から始まった恋
みやせ/著

総文字数/1,359

青春・恋愛1ページ

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【プロット】地を這う空の覇者

総文字数/3,059

異世界ファンタジー2ページ

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 空にあこがれる少年フラックは、ある日村を盗賊に焼き尽くされ天涯孤独となる。  孤児院に預けられたフラックの憧れは盗賊を倒し、自分を救ってくれた「天空騎士団」に入隊し、不幸な人々を救うことであった。 「僕みたいな人を増やさないためにも───!」  王国最強の騎士団である天空騎士団に入隊するべく日々鍛錬を欠かさないフラックは、15歳を迎えた日、スキル認定式の望み、その才能の片りんを見ることになった。  『賢者の欠片』という、どんな魔法もスキルを一つだけ自在に選ぶことができるという世にも珍しい「才能」を持っていたフラック。  スキル授与の際に、その才能を活かせばどんなスキルも魔法を得ることができると聞いて心が躍る。  得ようとする魔法もちろん!!  天空騎士団の入隊に限りなく近づくことができる魔法───空を自在に飛ぶ「滞空魔法(たいくうまほう)」であった。  しかし、スキル授与を受けるとき、フラックの才能に嫉妬した者たちから妨害をうけ、  心に浮かんだものを具現化してくれるスキル授与に致命的なミスが生じることになる。  「たいくうまほう」と、念じたその瞬間に妨害された少年は、「たいくう───」のあとで意識を失う。  気が付いた時、得ていた魔法は「たいくうほう」  それは空を飛ぶこともできない正体不明のスキル。  こうして、フラックはせっかくのチャンスを失い絶望にくれるのだが───……。  「たいくうほう」に秘められた本当の価値に気付くのは、天空騎士団入りを諦め、冒険者として生きることを選んで数年がたってからの事であった…………。  たいくうほう───フラックがその真の価値に気付くのはまだ先の事である。
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 ドラゴンナイトを排出する一族に生まれた少女キロナは、一族の中でも落ちこぼれとして蔑まれてきた。  兄弟の中でも能力は低く、いつまでたっても、ドラゴンを扱うことができなかった。  ドラゴンナイトの一族は、野生のドラゴンと馴染みがあるだけでなく、自らもドラゴンを召喚し、使役できるのだが、キロナにはその適正すらないらしい。  15歳の時の適正検査を受けた時、キロナはよりにもよって、ドラゴンの中でも最弱種の『飛竜』しか敵性がないことが判明。  炎竜や雷竜などを扱い兄弟が多数いる中で、この適性の低さによってキロナはついに一族から追放されてしまう。  しかし、追放されたキロナの「飛竜」は最弱の竜種などではなかった。  家を追い出されたキロナは、その途上で盗賊に襲われ貞操の危機に陥るが、その際に咄嗟に召喚した飛竜で応戦しようとしたのだ。  その瞬間、キロナの召喚した魔法陣から飛び出すもの。  それこそ、後に人々から最強と呼ばれる『飛竜』四式重爆撃機の産声であった。  飛竜に搭乗し、飛竜を駆使し、飛竜を突撃させるキロナの快進撃が始まる……!
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先輩!野球部に入ってください!!
つかさ/著

総文字数/11,915

BL6ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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あの日の約束

総文字数/8,214

青春・恋愛15ページ

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私が世界を救うなんて、これっぽっちも思っちゃいない。 私の目的はいつだってシンプルだ。 美味い酒と、女の子の笑顔。そして邪魔な男をぶん殴る自由。それだけだ。
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いつか、運命の青を君に
みそ/著

総文字数/15,057

青春・恋愛2ページ

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「みゃーこ」 美術部の都島呉羽(としまくれは)のことをそう呼んでいつも絵を描く姿を見学しに来るのは、一見美術なんて全く興味のなさそうな陽キャの五十嵐(いがらし)。 全く性格の違う二人は文化祭をきっかけに出会い、仲良くなるのだが……? これは、あることがトラウマで青色を使えなくなり、心が折れかけながらも作品を作る「みゃーこ」と、 「みゃーこ」の作品が世界一大好きな五十嵐のお話 はじめまして、もしくはお久しぶりです。みそと申します。 今回「キャラクター短編小説コンテスト 第42回テーマ卒業」に応募させていただきました! 自分自身も今年受験生ということがあり、日々色々なことに悩み苦しむことがあります。これから年を重ねるにつれ更に多くの苦しみを味わうかもしれません。それでも辛くてどうしようもなくなった時には誰かに頼るということを忘れずに生きたい、そして自分と同じような人に手を差し伸べたいという想いを込めた作品となりました。 物語を通じて読者様の心の霧が少しでも晴れ、澄みわたりますように。 感想やいいねをしていただけると、作者の励みになります(返信もさせて頂きます!!!) 長文失礼致しました。よろしくお願いいたします。
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聴かせてよ、ラブソング。
めぇ/著

総文字数/127,709

青春・恋愛189ページ

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ただの普通の高校生、望月灯璃(もちづきともり)は自分には何もないことに悩んでいた。 友達もいなければ彼氏も言わずもがな、 好きな人だっていない。   そんな灯璃には気になる存在がいた。 それはよく駅前でギターを弾いてるお兄さん、神木奏(かみきそう)。   めっちゃくちゃ引き込まれるその音は灯璃の心を引っ搔くようにえぐって来る。 でも決して歌わない。 ずっとギターを弾いてるだけ。 「 どうして歌わないの?」 疑問に思う灯璃。 「歌って、灯璃」 静かに笑って奏は言った。 その瞬間、出会ってしまった。 何もなかった灯璃の元に突如現れた、 まるで真っ暗な夜に輝く一等星みたいに。
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