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「陽キャ」の作品一覧・人気順

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陽キャ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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32
秘密の僕らは、音で触れ合う。
二辻/著

総文字数/31,991

BL13ページ

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花咲明莉(はなさき あかり)はクラス内でも目立たない存在だ。 意図的にそうしているとも、自然とそうなっているともいえる。 しかし明莉にはクラスメイトの知らないネットでの活動者としての姿があった。 明莉は、ある日の放課後、教室で誰かが歌っているのを耳にする。 その歌声に心を揺さぶられた明莉が中を見ると、そこにいたのはクラスの中でもカースト上位グループの中心的人物、峯田眞(みねた しん)だった。 絶対に合わないと思っていた峯田と、ひょんなことから交流を深めていった明莉は、彼と一緒にいると素の自分でいられることに気付いて一緒にいることを心地良く感じ始めるのだった。 2023年9月に書いたブロマンス作品「輝くリズム共鳴するノート」を加筆修正、名称変更等しました。
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初恋ドロボーと双子のドッグトゥース~同室者から「初恋ドロボー」と責められますがそれは双子の兄です~

総文字数/7,100

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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とある出来事がきっかけで芸能界を引退した元キッズモデルの男子高校生・楓斗(ふうと)。 今でも人気モデルとして活躍している双子の兄の颯斗(はやと)とは対象的で、楓斗はすっかり陰キャなアニメオタクとなっていた。 同じ顔が災いして兄のファンに間違われる日々に嫌気がさしていた楓斗がこの春から転校した全寮制の男子校。 同級生には楓斗と同じ元キッズモデルにして、とある理由で芸能界を引退した動画配信者の「プリンス」こと凰二(おうじ)がいた。 キラキラした陽キャの凰二と寮で同室となってしまった陰キャの楓斗。 初対面の楓斗に詰め寄った凰二が言い放った最初の言葉は、「初恋ドロボー!」という最悪の一言だった。 かつてモデルだった凰二はモデルとして共演した楓斗に初恋をしてしまい、手ひどく振られたことで人間不信になって芸能界を引退してしまったという。 全く身に覚えが無い楓斗だったが、一つだけ心当たりがあった。 「告白した相手って、もしかして颯斗じゃない……?」 兄とそっくりな弟の自分が間違われても仕方ないが、凰二が告白したのは弟の楓斗だと繰り返す。 解けない誤解と思い出したくない楓斗のモデル時代の苦い記憶。 元モデルの陰キャなアニメオタク【受け】 × 元モデルの陽キャな動画配信者【攻め】 住む世界が違っていながらもいくつもの共通点をきっかけに接点を持ち始めた二人。 凰二の告白相手は兄の颯斗? それとも本当は弟の自分? 勘違いから始まる最悪な恋の始まり。
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君の好きという言葉

総文字数/7,126

BL1ページ

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イケメン陽キャと眼鏡陰キャのふんわり始まる恋心
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僕に告白した、つまり君は
鷹の森/著

総文字数/5,942

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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冗談でも、僕に告白したことを後悔しろ。 クラスの中心である陽キャグループの一人 池田優斗(いけだゆうと)高校二年生 × 教室の隅で一人お弁当を食べる陰キャ 神崎衣織(かんざきいおり)高校二年生
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君の美味いが聞きたい

総文字数/55,218

BL26ページ

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フリー素材ACイラストで作成しました
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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高校二年生の香村健臣はクラス委員の優等生だ。 二年で初めて同じクラスになった陽キャの廣川七瀬に何故か毎日口説かれ続けている。 そのせいでいつの間にか外堀が埋められつつあるような気がして……。 正反対の二人の青春学園BL。
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この手紙を君へ捧ぐ

総文字数/19,297

青春・恋愛47ページ

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毎日毎日虐められて、こんな要らない能力があって。もう死んでしまいたい。 辛い。痛い。苦しい。悔しい。消えたい。 どす黒いわたしを引っ張ってくれたのは、いつも君だった。 明るい光を纏っている君に、わたしはどんどん惹かれていった。 でも、神様は意地悪だね。 「僕はね、もうすぐ星になるんだよ。星羅とは、もうすぐバイバイしなくちゃいけないんだ」 何も悪くない君を、こんな若さで。 君といたい。ずっと、一緒にいたい。 わたしの中で君は、どんどん大きくなっていって。 やっぱり神様は、意地悪だね。 届かない想いを文字にして、君へ捧ぐ。 最後まで笑顔で。 君の中のわたしが、笑顔であってほしいから。 もう卒業式だね。 学生としても、弱いわたしも。 全部、君の望むように卒業するから。 何十年も、待っていて。
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 十七歳の高校三年生の春、少年、葉山葵は恋をしていた。  相手は幼馴染の杉田律だ。  ……この恋は障害が多すぎる。  律は高校で一番の人気者だった。その為、今日も律の周りには大勢の生徒が集まっている。人見知りで人混みが苦手な葵は、幼馴染だからとその中に入っていくことができず、友人二人と昨日見たばかりのアニメの話で盛り上がっていた。 ※三人称の全年齢BLです※
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