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「美形」の作品一覧・人気順

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美形 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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優しさ愛ロニー

総文字数/5,198

BL1ページ

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【攻め】穂咲 翔 (ほさき しょう) 【受け】古賀山 律樹(こがやま りつき) 「突然だけど、俺と付き合ってよ」 彼女にいつも同じ理由でフラれてしまう律樹は、三度目も同じ理由でフラれて情けなくなり泣いてしまう。 そんなところを学校一モテる穂咲に見られ、笑われてしまう。 次の日学校に行くと穂咲に、フラれて泣いていたことをバラされたくなければ俺と付き合えという無茶苦茶な条件を出される。 穂咲が飽きるまで仕方なく付き合うことにした律樹だが、穂咲はなかなか飽きてはくれなくて-- 穂咲が律樹に執着するのには、理由があるらしい。 最悪の出会いから、不器用な二人が互いを知って惹かれ合う。 美形 × 不良 の不器用BLです。 「第2回1話だけ大賞」に参加させていただいてます! 本棚登録、ひとこと感想、いいね等、励みになります。
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若き侯爵ジョサイアは結婚式直前、愛し合っていたはずの婚約者に駆け落ちされてしまった。 急遽の結婚相手にと縁談がきた伯爵令嬢レニエラは、以前夜会中に婚約破棄されてしまった曰く付きの令嬢として知られていた。 間に合わせで自分と結婚することになった彼に同情したレニエラは「私を愛して欲しいなどと、大それたことは望んでおりません」とキッパリと宣言。 元々結婚せずに一人生きていくため実業家になろうとしていたので、これは一年間だけの契約結婚にしようとジョサイアに持ち掛ける。 愛していないはずの契約妻なのに、異様な熱量でレニエラを大事にしてくれる夫ジョサイア。それは、彼の元婚約者が何かおかしかったのではないかと、次第にレニエラは疑い出すのだが……。 また傷付くのが怖くて先回りして強がりを言ってしまう意地っ張り妻が、元婚約者に妙な常識を植え付けられ愛し方が完全におかしい夫に溺愛される物語。
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この世界には吸血鬼がいるという。 見た目では判断がつかない。 でも、それはよかったのかもしれない。 吸血鬼は恐れられる存在で、吸血鬼だとバレたらその吸血鬼は拘束される。 たとえ、人間に危害を加えていないとしても…… 《吸血鬼の特徴》 1、見た目では判断がつかない 2、満月の夜になると、吸血欲が異様に高まる 3、血が足りないと暴走する とある満月の夜…… 「大丈夫ですか?」 ぐったりとしゃがみ込んでいる吸血鬼がいた。 ―――そんな吸血鬼に少女が話しかけて。 「また来る」 そこから、吸血鬼と少女はいい関係を築いていった。 しかし、吸血鬼と人間のいい関係がいつまでも続くはずがない。 「来ないで、月」 「俺は月を傷つけたくない」 暴走状態となった吸血鬼ははっきり言って危険だ。 それでも、少女は一緒にいる道を選んだ。 「私は蒼李君と一緒にいたいの……」 「ごめん、月……俺も月と一緒にいたい」 強がっていた吸血鬼は本音を語り。 吸血鬼と少女の距離は一気にゼロになった…… 「俺、月のこと好きを超えて愛してるよ」 「私も蒼李君のことを愛してるよ」 お互いがお互いを想っている2人の恋は永遠に……   ==========================  【癒やし系美少女、吸血鬼が苦手】    柚木月 -Yuduki Runa-         × 【孤独な吸血鬼、月の血を求める】 檜山蒼李 -Hiyama Aori-   ========================== 癒やし系美少女×孤独な美形吸血鬼の切なくも甘いラブストーリー♡ 素敵な表紙は凍結済み様からいただきました
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「絶対、「好き」って告白してやる!」 ⭐︎⭐︎ 恋に恋する男子校生・姫路織は、学年一の美少女・天川美波に告白するも「友達として見てる」と言われ撃沈。諦めきれない織は、地下書庫に潜む占い師の噂を聞き、足を運ぶ。そこにいたのは同じクラスの星簇彦史郎だった。星簇くんは「恋愛成立を手伝う代わりに、君自身のことを教えてほしい」と告げる。渋々承諾する織だが、突然後ろから抱き締められたり、膝の上に上げられたり、仕舞いには壁ドンまでと距離が近くなっていき……? ⭐︎⭐︎ ⭐︎ミステリアス(?)な占い師の息子  星簇 彦史郎(攻)    × ⭐︎恋に恋するピュア男前な男子高校生  姫路 織(受) ⭐︎美形攻め×平凡受けになります! 楽しんでいただけたら嬉しいです。 ⭐︎登場人物⭐︎ 主人公(受け) 姫路(ひめじ) 織(はとり) 健気で純粋、平凡 初恋は近所に住んでいた女の子 主要キャラ(攻め) 星簇(ほしむれ) 彦史郎(ひこしろう) 美形 ミステリアス  常に笑顔で何考えてるか分からない ドSな部分がある 織の恋の行方を手伝う代わりに、対価としてとあるものを要求、そしてそれがエスカレートしていって……? 準主要キャラ 天川(あまかわ) 美波(みなみ) 学年一の美少女 実は、彦史郎とは中学時代からの同級生 天神(てんじん) 文月(ふみつき) 織の親友 コミュニケーション力が高く、場を盛り上げるのが得意  実はここ天神高校校長の孫である
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優征くんの、矛盾に葛藤して悩みながらも、人に優しくできるその強さが、好きだ。そして自分を犠牲にしてしまうその弱さも、好きだ。 高校1年生、僕は初めて恋を知った。 【生真面目執着系世話焼き攻め】飛田優征×【天然美形癒し系受け】日下葵 ド田舎から東京の男子校へ転校した、天然だけど人をよく見ている葵と、多忙な両親に代わって幼い妹の面倒や家事を担い、自分のことを“大人”だと言い聞かせている生真面目な優征の、認め合う優しい初恋の話。サブCP未満や友達も途中から出てきてわちゃわちゃ。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「俺、自転車だから」 飛田くんの自転車には、子ども用の椅子が付いていた。シルバーの大人用自転車に、お姫様みたいなミルキーピンク色の子ども用の椅子。 「保育園児の妹の送り迎え用の椅子が付いてる。俺はもう大人だから送り迎えをしているんだ。……ダサいだろ。妹はまだ4歳だから」 飛田くんは言う。 「家族を大事にしてるんだ。偉いね」 「……似合わないって笑わねーのな」 言い淀むようだった。 「うん。なんで笑うの? 」 キョトン、とすると飛田くんはふいっと顔を背けた。 「後ろ乗れよ。 足痛いんだから。保育園行った後になるけど、送って行ってやるよ」 ☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「好きな人はいないよ。優征くんは? 」 僕は恥ずかしいことに初恋もまだで。好きとか、恋とか、よくわかっていない。みんなよくわかるよな、と思う。 「好きな人は、いる」 ブラックコーヒーでも飲んでいるみたいに、優征くんからは大人の香りがした。 恋ってどんな気持ちだろう――。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ ※表紙自作。
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副会長の黒日誌

総文字数/25,559

青春・恋愛11ページ

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容姿端麗・文武両道な完全無欠の生徒会長・一城 兼人。 生徒や教師達からの信頼も厚い彼の座を、虎視眈々と狙う者がいる。 彼女の名は三澄 馨。 副会長という屈辱の身に甘んじている彼女は、生徒会長の弱みを握ろうと、日々薄暗い努力を重ねていた。 そしてあるとき、千載一遇の機会があらわれるのだが――。 これは、一筋縄ではいかない生徒会長と、猪突猛進な副会長、そしてその他一名の、激闘の記録である。
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友達以上
きよ/著

総文字数/17,525

BL12ページ

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この出会いは偶然か。   それとも必然なのか。
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恋の解法
木下新/著

総文字数/0

BL0ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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【類まれな頭脳と「女顔」を持つ少年】 主人公・十王聖那(じゅうおう せな)は、一度見たものを忘れない驚異的な記憶力の持ち主である。幼少期、その才能に目をつけた父親から一日八時間の猛勉強を強いられる過酷な日々を送った。フィンランド人の父譲りの金髪碧眼と、女子に間違われるほどの端麗な「女顔」を持つ彼は、周囲からの好奇の視線にさらされながら成長する。中学一年にあがる年に父を事故で亡くし、現在は一人暮らしをしながら、県内屈指の進学校「ヤマ高」へと首席で入学した。 【運命の出会いと親友としての絆】 入学式当日、聖那は後ろの席に座っていた少年・神峰亜希(かみね あき)と最悪で最高の出会いを果たす。ミケランジェロの彫刻のごとき美男子である亜希は、入試二位の実力者だった。不遜な態度を見せる聖那に対し、亜希は呆れながらも世話を焼き、二人はいつしか「親友」として無二の絆を築いていく。特殊な容姿と能力から周囲から敬遠され続けてきた聖那にとって、亜希は人生で初めての「友人」「親友」といえるかけがえのない存在だった。二人の絆は永遠に続くかのように思われた――。 全てを変えてしまったのは、亜希の「恋心」だった。
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