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「BL」の作品一覧・人気順

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BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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1,247
ずっといっしょにいるって約束

総文字数/54,411

BL12ページ

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俺は、絶対ずっといっしょにいるから。 先にそう口にしたのは、どっちだったんだっけ――。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 幼なじみ男子高校生の、 両片想い、すれ違いラブ。 ⿻*.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2025/06/07〜06/12
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「そんなに見つめられると顔に穴が開きそうなんだけど」 いつからか親友の手島良樹に常に見つめられていることに気づいた先野晴矢。 親友のはずなのにドキドキする。 これは何?好きってことなの? 中学一年で初めて出会った二人の高校三年までの六年間の恋物語。
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後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

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イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
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初恋は雨上がりに輝く
hamapito/著

総文字数/54,070

BL17ページ

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三歳差の幼馴染大学生が同居する話
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「君の見た目、超タイプなんだもん」 人気バンドのボーカルが口説いたのは、 女装姿の俺だった。 モテモテの先輩は、色気全開で俺を落としにくる…。 待って、先輩……俺、男だから!!
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学祭ライブ直前、急きょ辞めた仲間の代わりに軽音部に入ってくれたのは、8年ぶりに再会した幼馴染の優真。 しかしその報酬に優真が求めてきたのは、俺とのキスで……!? 「演奏一回につき、一回、奏汰からキスしてもらおっかな」 美形執着攻め(高1)× 平凡兄属性受け(高3)
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蛍の光

総文字数/15,798

BL5ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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1999年7月。世界最後の夏で、僕はヴァンパイアと出会った__。 S県相川市のとある港町に住む高校一年生の水梨は、養子として引き取られた家で冷遇されており、毎日夜遅くまで海を眺めて過ごしていた。そんなある日、砂浜で唯一の友である愛猫の血を吸う不審な男と出会う。彼は自身をヴァンパイアと称し、二千年の時を過ごしてきたと語った。 互いに孤独を抱えていた二人は徐々に親交を深めていく。しかし彼らはある秘密を抱えていた。 永遠の孤独と、消えない絶望の記憶。終末を控える頽廃的な町で、少年と吸血鬼は耽美な愛に酔っていく__。 ホラーBLコンテスト応募作品です。期間内完結を目指しなるべく毎日投稿致します。 初めて長編を執筆します。拙い文章ですがお読み頂けたら嬉しいです。 誤字脱字があるかもしれません。ご了承下さい。 いいね、コメントよろしくお願いします。
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寮長の隠しごと(一人部屋を死守したい寮長と、窓からやってくる美しき同級生)

総文字数/29,482

BL12ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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一人で過ごすことを好む高校二年の寮長が、真夜中に寮へ忍び込んでくる自宅生に翻弄されるお話。
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留学していた後輩の純平が帰国した。 陽向は自分にだけ懐いている可愛い純平を空港まで迎えに行く。 少しは大人になっただろうか。いや、想像できないと思っていたら。 「誰だ、こいつは」 純平は背も髪も伸び、イケメンになっていた。 そして抱きついてきて、低くも甘い声で「先輩、好きだよ」と囁いてくる。 今までの「好き」と何かが違う。 だが違いを具体的に言えないまま、陽向は純平の家に泊りにくことになり、気づくと首輪を付けて抱きすくめられていた。
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ずっと、いっしょ。
世夜美/著

総文字数/73,610

BL70ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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長編は初めて書いたので変な文になってるかもです。 誤字、脱字お許しください。
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【攻め】日比野駿(ひびの しゅん) 「ようちゃんが俺とキスしたいって思ってくれてるんだったらいつでもウェルカムだけど、まだ怖いとか無理してるんだったら急がなくていいから」       ××××× 【受け】三原耀司(みはら ようじ) 「……俺も、したいよ。まだ少し不安だけど……しゅんとなら大丈夫だって思えるから」
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「ひょっとして、僕のこと好きなの?そういう意味で?」 「好きだよ。やっと気づいたか?」
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誰にも内緒の観察日記

総文字数/6,237

BL5ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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.。oO(間宮くん、今日もかっこいいなぁ。 って、遠くから推しを観察していただけなのに どうしてその張本人が僕にぐいぐいくるの!? みんなの王子様×猫かぶりなワガママオヒメサマ
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俺の彼氏がモテすぎる

総文字数/12,201

BL4ページ

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攻め:和也(かずや) 高校一年 バスケ部 長身、イケメン、勉強もスポーツもできる 受け:祐希(ゆうき:俺) 高校三年 元バスケ部員の応援団長 美人 俺の彼氏はモテすぎる。 バレンタインに貰うチョコの数は半端ない。 俺の前では年下よろしく真面目なフリをしているが、ときおり見せる溺愛ぶりにはちょっと困っている。 ヤキモチ焼いたり焼かれたり、なんでもない日常がドキドキとハラハラと甘々で渋滞中。
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逃げていたのは、幼なじみじゃなくて、俺だった。 選ぶことを知らなかった青年が、 隣に立つ覚悟を決めるまでの青春BL。 ※表紙はAI生成
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女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
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ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
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俺は今、好きな人と一緒に写真を撮っています

総文字数/26,646

BL5ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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攻め:四季政宗《しきまさむね》 →186cm、片親(母のみ)、部活には入らずバイト三昧       ✖ 受け:染谷由紀《そめやゆき》 →165cm、両親共働き、部活は入らず写真が趣味 この作品は他サイトでも投稿しております。
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♦クール&ドSな一匹オオカミ × 演劇オタジミメガネくん♣  男子高校演劇部を舞台にした、青春&じれキュンLOVE! ♦香納詩希(攻)  「今日からおまえ、俺の犬な」  「抱きしめたくてたまらねーくらい、かわいい顔で泣いてみ?」 ♣唯木あらた(受)  「演劇オタなめるなよ!」  「おれはおまえの犬じゃないよ……」  演劇オタクの恋愛経験ゼロ部長が、助っ人としてスカウトした独占欲爆発イケメンに気に入られ、翻弄され、落とされてしまうお話。 2026.02.08 完結しました! ぜひいいね、感想いただけると嬉しいです!
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