青春・恋愛小説一覧

わたしを育成させてあげます。
千魚/著

総文字数/3,163

青春・恋愛2ページ

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高校の入学式直前、突然の一家離散 学祭のミスコンで優勝すれば 一軒家が手に入る!? テーマは「変身」 プロデューサーは幼なじみの兄弟に 寮で一緒のゴスロリおねぇ この一大事、死ぬ気で頑張るからっ アタシを優勝させてください!! 「色気が足りねぇ」 「初恋まだでしょ?」 三週間ずつ別々のヒトとお付き合い!? 「うんと甘やかしてあげるね?」 「俺にしとけ」 「ワタシ、男に戻ってもいいわ……」 気持ちはぐらりと傾くけれど………… 1人に決めるなんてできないよ…… エブリスタ×ポケットショコラ文庫イベント100位入選作品より、加筆移植しております
バス、来たる。

総文字数/4,135

青春・恋愛3ページ

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 雪が降る中、毎日一緒にバスを待つあの人。  見ているだけで、それだけでいい。 ―――バスが乗せてくる、初恋。 ――― こちらの作品は、他サイトでも公開しています。
希望の夢路

総文字数/1,358

青春・恋愛1ページ

今日、君に花束を贈ろう

総文字数/42,128

青春・恋愛7ページ

夏空で、君と輝く

総文字数/131,369

青春・恋愛65ページ

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あの夏――僕は約束をした。 もう二度と、君を悲しませないと。 たとえ残された時間が、ほんの僅かでも。 執筆開始 2025/7/27 完結 2025/8/17
身分違いの恋〜叶わぬ夢と諦めて

総文字数/54,086

青春・恋愛123ページ

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  立木 みゆ 四十二歳 独身   桂木 錑(かつらぎ れい)二十八歳 独身 男運のないアラフォーのみゆ、いつも交際を申し込まれて付き合うが、振られてしまう。 みゆの涙を見た男性は魔法がかかったかのようにみゆに惹かれていく。 しかし、なぜかみゆの前から姿を消してしまう、まるで魔法が解けたみたいに…… みゆが四十二歳で巡り会った御曹司桂木錑。 錑もまた、みゆの涙に一目惚れをする。 しかし、錑は今までの男性とは違いグイグイ迫ってくる。 御曹司との恋愛にトラウマがあるみゆは錑と距離をおこうとする。 実は以前付き合っていた御曹司、橘 龍司には婚約者がいて会社役員に結婚を反対されて、別れた苦い経験がある。 迎えにくると言う龍司の言葉を信じられなかったみゆ。 錑にも婚約者がいると知ったみゆは、同じ事を繰り返していけないと、会社を辞めて単身与那国島へ身を隠す。 そこで知り合ったのは与那国島診療所医師、北山健志。 錑の俺様とは違い、物腰の柔らかい優しい男性である。 そして、東城慎太郎。 ストーリー展開に欠かせない重要人物なのだが、果たしてみゆとの関係は…… 錑とみゆの運命は如何に。      
さえいない僕
21qm/著

総文字数/2,981

青春・恋愛12ページ

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とびっきり運動神経がいいわけではなく、すごく頭が良いって言うわけでもない 平凡で、さえない僕。 二年生になった今、友達を作らなねば! と思っている。
青のループ
石田空/著

総文字数/136,241

青春・恋愛55ページ

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「本当はみんなと一緒に卒業したかった!」 高校時代。突然地元の学校の廃校が決まり、進路がバラバラになってしまった大輝、海斗、亜美、菜々子の仲良しグループ。 それぞれがそれぞれの道を選び、十年後。 仕事の都合でどんどん干涸らびていく地元の病院で働く亜美の元に、かつて好きだった大輝が自殺したという連絡が届く。 彼の葬儀に出て、今まで頑張ってきた人生ってなんだったんだろうとやさぐれている中、目が覚めたとき、まだ彼が死んでいない高校時代にタイムリープしていることに気が付く。 今度こそ大輝が死なない未来をつくるんだと、なんとか彼と進路を合わせようと頑張る亜美だったが、なかなか上手くいかなくて。 何度も何度も繰り返す中、本当に大切なものはなんですか? ほろ苦いやり直しストーリー。
【短編】後野まつりは振り向かない!

総文字数/17,284

青春・恋愛25ページ

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過去を振り返らない女子高生 後野まつり(15) ATONO matsuri 前に進みたい男子高生 前野進(15) MENO susumu 後野まつりには無くした記憶があって… 記憶の鍵を持つまつりの幼馴染 天野若子(15) AMANO wakako まつりと若子と進の三角関係? と思いきや… start2025.2〜
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「私に関わると、死ぬよ?」
酔った声だけが、素直だった

総文字数/6,319

青春・恋愛4ページ

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きっと、この人を好きなのは自分だけ。
僕の人生は、青春小説みたいだった

総文字数/11,412

青春・恋愛8ページ

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「ずっと会いたかったよ」 本当になんでもない、ある夏休みの1日。 彼女は初対面の僕にそう言った。 「人違いではないですか…?」 「ううん、君に、会いに来た」 彼女は少しはにかみながらそう笑う。 彼女の笑顔に隠された、儚く苦しい秘密。 僕の人生は、青春小説みたいだった―。
100回目の恋カレー
遊野煌/著

総文字数/7,581

青春・恋愛6ページ

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 田中香恋と加納涼真は、家が隣同士の幼なじみ。香恋は幼なじみとしての居心地の良さから、高校生になっても想いを寄せている涼真になかなか自分の気持ちを伝えられずにいた。  親友の果帆から、小学校の時に教えてもらった『恋カレー』のおまじないを信じてずっと涼真にカレーを作り続けてきた香恋は、ついにおまじないの効果がわかる100回目の『恋カレー』を涼真に作ることに。  『恋カレー』のおまじないは、自分の作った『恋カレー』を好きな人が100回食べると自分を好きになるというものなのだが──? じれったい幼なじみ同士の恋の行方は? ※画像は、フリー素材です。
世界には青しかないんだ

総文字数/12,383

青春・恋愛8ページ

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島に生まれ育った長浜拓海(ながはまたくみ)と高久昇平(たかくしょうへい)は高二の今までずっと一緒だった。 水泳部の掛川美緒(かけがわみお)に恋する昇平は告白しようと決意する。 だが、拓海は昇平の想いは叶わないことを知っていた。 友情、恋、青春。 変わらないはずの俺たちの世界が、今、動き出そうとしていた。
もうおそろいだなんて言えないや。

総文字数/8,927

青春・恋愛6ページ

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二人、お揃いで購入したスニーカー。 今はもうお揃いだなんて言えないや。 楽曲コラボコンテストエントリー作品 (野いちごにて公開中)を加筆修正したものです。 さらに加筆修正を行ったものが、3月刊の単行本に収録されます。
散りゆく花泥棒と夜明けを待つ花嫁

総文字数/10,631

青春・恋愛8ページ

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恋と呼ぶには歪な、二人の物語。 大好きな人が結婚してしまうならば、僕は少しだけその人の時間を奪おうと決めていた。 十八と二十はどっちが大人の始まり? 夜とお昼の境目はどこ? 曖昧なラインに振り回されたくない。 花言葉なんて僕になんの意味があるの? 花を食べてしまいたい衝動が、僕の恋に落ちる合図だったとしたら。 僕の口の中は花びらで溢れている。 十歳年上の隣のお姉ちゃんが、結婚するらしい。 全ての答えを探るべく、僕は今、お姉ちゃんの時間を奪いに行く。 『散りゆく花泥棒と夜明けを待つ花嫁』
あなたを愛する気持ち

総文字数/11,720

青春・恋愛8ページ

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あなたのことを想っています
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