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「BL」の作品一覧・人気順

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元ヤンの俺、陰キャに懐かれる。

総文字数/54,384

BL12ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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 高校デビューして普通の青春を謳歌しようと思っていた元ヤンの俺。  しかし入学初日、カツアゲにあっていたモサい陰キャをつい助けてしまう。 「あっ! さっきのめちゃくちゃ強い人!」  そいつが、まさかの同じクラスで……。 「頼む! 朝のことは黙っていて欲しい」 「じゃあさ、黙ってる代わりに僕とお友達になってよ!」 「……は?」 モサい目隠れ男子 × 普通に憧れる元ヤン ヒミツの青春BL、開幕! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「1話からの長編大賞」エントリー作品です。 よろしくお願いします。
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俺は平凡な高校教師、夏目。 そんな俺が教師を務める高校に、俺の人生を捧げている推し、大河と宗次郎の二人が転校してきた。 推しが近くにいるだけでもパニックなのに、「寂しいから一緒に住んでほしい」という理由で、俺は強制的に推したちと同居することに…。 更には、大河と宗次郎の二人から「付き合ってほしい」と迫られてしまう。 推しのどちらかを選ぶなんて俺にはできない。 一体どうしたらいいんだ…!?
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橘先生の過保護な再履修

総文字数/59,391

BL51ページ

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大学生っぽさを出しました。
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水流の先にあるものは

総文字数/101,321

BL7ページ

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人気俳優の黒歴史

総文字数/51,621

BL12ページ

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なんで俺が本気になってんの?

総文字数/31,996

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』エントリー作品です。全6話(後日談含む)。 ◇◆◇◆ 不器用で独占欲強めなC/PF×バスケ部のアイドルSG 彼女を作ったら即退部──というルールの裏をかいて、恋人関係が始まる強豪バスケ部二人の話です。 ◇宮森蘭(みやもりらん)受け 高校2年生。ポジションはSG (シューティングガード)、身長176cm、タレ目がちで甘い顔立ち。見た目に反してお口が悪いが、女子の前ではキラキラ王子様として振る舞う。自分が美形なのは自覚済み。少女漫画を読むのが趣味で、甘酸っぱい青春に憧れている。最近はBL漫画も履修済み。逃げ足は陸上部より速い。 ◆宮原芭玖(みやはらばく)攻め 高校2年生。ポジションはC/PF (センター/パワーフォワード)身長186cm(まだまだ成長中)、切れ長の目で精悍な顔立ちの男前。女子が苦手で無愛想だが、よくモテる。とにかく蘭が特別なのだが、不器用ゆえにあんま伝わってない。こちらも口が悪い粗雑男。蘭のために少女漫画を読み始めたが……? ※ 表紙デザイン:Canvaの有料素材とフリー素材を使用し、作者が編集・加工しました。
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それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
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青空にふる

総文字数/69,122

BL10ページ

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知らない恋は、青空にふってくる。 恋も青春も知らない元・天才少年の瀬尾。 その"知らなさ"は、誰かを好きになることとは少し違う場所に向いていた。 静かに学校生活を送っていた彼の前に現れたのは、始業式の朝、突然部活を辞めた人気者の早水だった。 なぜか瀬尾に近づいてくる早水に振り回されるうち、 ストリートピアノ、動画、学祭――瀬尾の世界は少しずつ広がっていく。 青空みたいに眩しい存在。 瀬尾にとって早水は、そんな憧れだった。 けれど早水の想いは、瀬尾の憧れとは少しだけ違っていて……。 SNSの匿名コメントで広まった噂話、旧校舎西階段の「魔法使い」がいる高校で、 恋を知らない少年の世界が静かに動き出す。 ──登場人物── ■瀬尾響佑(せおきょうすけ) 元天才ピアニスト。恋も青春も知らないまま高校生活を送っている。 人付き合いは苦手だが、誰かに褒められることに強い動機を持つ。 ■早水駿(はやみしゅん) 明るく人気者の同級生。サッカー部のレギュラーだったが突然退部。 瀬尾を強引にストリートピアノや演奏動画に駆り出す。
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可愛ければなんでもいい! 男の娘でも! 新宮 琢人はひょんなことから、通信制の高校に入学。 入学式で出会ったのは琢人のどストライクゾーン、貧乳、金髪、緑の瞳、色白、ハーフの美少女 ……ではなく、ただのヤンキーの男の子。 古賀 ミハイル ミハイルを見つめていたことで、「ガン飛ばした」と因縁をつけられて、彼女いや彼から「なぜだ?」との問いに、琢人は純粋に答えた。 「かわいいとおもったから」 その一言で、琢人とミハイルとの歪んだ出会いがはじまり、琢人との思惑とは裏腹にミハイルからのアプローチがすごい! しかも、女装すると琢人のめっちゃタイプな女の子に大変身! 口調まで琢人好みに変えてくれるという神対応! でも、男装?時は塩対応……。 あ~だから男の娘だとわかっていても、可愛ければいい! 禁断ラブコメディー、ここに開幕!
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「お前のことが好きだつってんだ」 赤い髪。左耳のピアス。釣り上げられた鋭い眼。 校長先生を締めたとか、毎日他校の生徒と喧嘩に明け暮れているとか―― とにかくよくない噂しかない、そんな不良に突然告白された。 わけが分からないまま、断りきれなかった俺は ――「これから、その、よろしくな」 不良と付き合うことになりました。 最初は怖いだけだと思ってたけど…なんか様子がおかしい後輩。 え、俺のことそんなに好きなの……? 受け 相良京 (さがら きょう) 高2 わけあって人の頼みにめっぽう弱い × 攻め 赤間千紘 (あかま ちひろ) 高1 ただのヤンキー…じゃない? 2025.9.14 公開~2025.9.16 完結
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その色は、ただ君のために

総文字数/91,955

BL10ページ

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◤◢◤作者より◢◤◢ あなたは、誰かの「本当の気持ち」を知りたいと思ったことがありますか。 笑顔の下に隠された痛み。やさしい言葉の奥にある寂しさ。ぶっきらぼうな口調に押し込められた、本当は柔らかい何か。 ――もしも、知ることができたなら、それは幸せなことでしょうか。それとも、知らないままのほうが、よかったでしょうか。 朝倉暁という少年は、それが「見えて」しまう側の人間です。他人の感情が色で見える。それは決して便利な力ではありません。そんな彼が、ある転校先で一人の男と出会います。 黒瀬凱。教室の誰もが暖かい色を纏う中、その人だけは、深い海の底のようなダークブルーを抱えていました。そして、その青紫の縁には、暁が一度も見たことのない、奇妙な影が揺れていたのです。 他人を近寄らせない人。 そう、わかっていました。 それでも暁は、その色から目が離せません。 これは、見える人と、見られたくなかった人の物語です。色は、ときに残酷で、ときにやさしくて、ときに人を壊します。それでも二人は、互いの色を確かめながら、ゆっくり、ゆっくりと、近づいていきます。 季節がめぐり、色が増えていく。 その先に、二人がたどり着く色を、ぜひ最後まで見届けてください。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【主な登場人物】 ■朝倉 暁(あさくら・あかつき) --受け-- 高校二年生。身長百六四センチ。父親の転勤で、東京から地方の港町の高校に編入学してくる。幼いころから、人の感情が色で見える家系に生まれる。誰に対しても丁寧な口調が特徴。背が低くて童顔なことにコンプレックスを抱えている。 ■黒瀬 凱(くろせ・がい) --攻め-- 高校二年生。身長百八四センチ。小学生のころから、感情が高ぶると周りの物が揺れたり壊れたりする怪奇な力を持っている。周りの人を傷つけないよう、自分の感情を押し殺して孤立して生きる道を選んだが、そこに暁が転校生として現れる。甘いものや可愛いものが実は好き、という意外な一面がある。 ■鮫島 悟(さめじま・さとる) 高校二年生。凱と保育園のころからの幼馴染み。暁と凱とは別のクラス。常に明るい野球少年。 ■永瀬 千夏(ながせ・ちか) 高校二年生。暁の右隣の席の女子。転校初日から暁にやさしく接し、暁と凱の関係を陰で見守っている。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 描き下ろし表紙絵 coco.
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最悪の出会いが恋に変わるとき
舞々/著

総文字数/66,077

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僕たちの出会いは最悪だった──。 僕は七瀬律(ななせりつ)。文武両道で生徒会長を務めているし、剣道部では部長を任されている。 そう、僕は生徒の手本となるべき存在だ。 そんな僕は、校則を何一つ守っていない、転校生、冴木傑(さえきすぐる)の世話係になってしまう。 何から何まで正反対の僕たち。 それなのに、僕は少しずつ傑に惹かれていってしまう……。 最悪の出会いが、恋に変わる瞬間を、僕は感じた。
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水に還る
テヅカ/著

総文字数/73,495

ホラー64ページ

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高校二年の夏休み。 六人で足を踏み入れた、閉鎖された旧校舎。 あの時、僕たちはただの肝試しのつもりだった。 動画サークルの仲良し六人組は、プールで死んだ生徒の噂を聞きつけて 四年前に閉鎖された旧校舎で心霊動画を撮る企画を立てる。 旧校舎には「水」にまつわる異変が満ちていた。 探索を終えようとしたその直後から、一人ずつ消え始める。 喪失の後悔と、断ち切れない共依存を夏の中で濃密に描く、少年たちの青春譚。 「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞用 書き下ろし作品です! ホラー好きの方でも納得出来るようなホラーシナリオの上で、関係性を丁寧に展開するボーイズライフ。 性癖を最後らへんに爆発的に詰め込みました。 死ぬほど推敲し、最初から最後まで徹底的に矛盾や違和感を取り除き、そして伏線を張りました。 是非最後まで読んで頂きたいです。 描き下ろしイラスト : 黒鉛 様
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生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

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※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
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隣のコートが青すぎる
南コウ/著

総文字数/31,971

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第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「これからも、俺のこと見ててよ。望月が見ててくれたら、もっと頑張れるから」 強豪バレー部のアタッカー×バドミントン部の平凡男子 体育館の隣のコートから始まる、純度100%の青春BL 【登場人物】 望月弘夢(受け) バドミントン部に所属する二年生。勉強も部活もそこそこ頑張る平凡男子。 隣のコートで鳥のように高く飛ぶバレー部の高瀬に惹かれて、ついつい目で追うようになる。 カラフルな色ペンを使ってノートを綺麗にまとめるのが趣味。授業中に爆睡する高瀬に呆れつつも、ノートを貸してしまう。 バレー部員からは、尽くすツンデレと呼ばれている。 高瀬駿介(攻め) 強豪バレー部に所属する二年生。スポーツ推薦で入学して、バレーに生活のすべてを捧げている。 コートの中では戦闘モードだが、教室では驚くほどゆるい。授業中は基本寝ていて、望月にいつもノートを借りている。 部活中に目で追いかけてくれる望月のことを、ずっとかわいいと思っていた。
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先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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「トーマ先輩が俺の面倒だけ見てくれればいいのに」  中学ではバスケ部部長で、チームメイトの世話ばかりしてきた南澤燈真(みなみざわとうま)。  高校では自由に生きようと誓い早一年、相変わらず周囲から頼まれ事を引き受けがちだ。  ある日担任に美化委員会の進行を押し付けられ、態度の悪い1年生に絡まれていたところ、クールなイケメン後輩、北門唯(きたかどゆい)に助けてもらう。  彼が教室に置き忘れたスマホを手に取ってみると、なんとロック画がユニフォーム姿の燈真だった!   北門とは初対面のはずなのに一体なぜ?  一方北門もモテ男ゆえに女子グループからしつこくされて困っており、スマホを拾った縁で燈真が助けることに。その日から美化委員の委員長・副委員長として共に行動することが増えた二人。だが、仲良くなればなるほど燈真は北門にロック画の件を聞き出せないでいた。 「先輩、なんで高校でバスケ部入らなかったんですか?」と聞かれ、やっぱりお前は昔から俺の事を知っている? と確信するも、どうしても接点が思い出せない。 「俺には甘えればいいんです。全部任せて」  優しく、だがぐいぐいと距離を詰めてくる北門に絆され、燈真は誰にも言えなかった兄に対するコンプレックスを打ち明けて……。  2人の仲はさらに急接近!   一途なメロ後輩 × 絆され男前先輩の、救いすくわれ・持ちつ持たれつラブ! 登場人物紹介 南澤燈真 高2。中学ではバスケ部部長でチームメイトの世話ばかり焼いて来た。髪型を整えたら割と可愛い系イケメンと称される。血気盛んなバスケ部員を束ねてきただけあって、見た目からは想像もできないほどタフな性格。高校からは自由に生きようと模索中だが、周囲から頼りにされがち。古民家カフェ兼子ども食堂でアルバイトをしている。家族仲は良好だが出来すぎた兄に対するコンプレックスを密かに抱えている。 北門唯  高1。クールなイケメンサッカー部員。少し陰のあるその美貌にハマる女子からしつこくされがち。琥珀色の印象的な瞳を持つ。燈真の中学時代の写真をなぜかスマホのロック画にしている。はっきりと物を言う能動的なタイプではないが、燈真の為ならば努力を惜しまない。両親は離婚済み、母親と暮らしている妹がいる。自身は出張ばかりの父との二人暮らし。 ふとした時に見せる寂しげな貌が激メロい沼イケメン。
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毒舌イケメン×鈍感隠れオタ男子
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