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「高校生bl」の作品一覧・人気順

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高校生bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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16年間のぼっち人生に、今日で終止符を打つ。 ――というのも。 俺、好きな人に告白します! 【中庭で待っています】 そう書いたラブレターをそっと彼女の下駄箱の中へ。 ドキドキしながら待っていると、 やってきたのは想いを寄せている彼女――。 ではなく、 隣のクラスのボッサボサ黒髪の地味男子、…矢吹!? 間違って矢吹の下駄箱にラブレターを置くわ、 告白のセリフを聞かれるわで恥ずかしすぎて、 できることならもう矢吹とは関わりたくなかったのに――。 「オレの秘密、みんなには内緒な」 矢吹の秘密を知ってしまったことで、 …そこからなぜだか急接近!? 俺は、好きな女の子と付き合って 青春キラッキラの高校生活を思い描いていたはずが――。 「もしお前になにかあったら、オレは…」 「オレ、初めからお前しか見てねぇよ」 矢吹に対して なんでこんなにドキドキしてんだよ…!! 俺の青春、思っていたのとなんか違う! *✧ 勘違いの告白から始まるピュア恋ラブコメ ✧* 《執筆期間》 2024.10.07 〜 2024.10.24 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
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毒舌イケメン×鈍感隠れオタ男子
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素顔の君が愛おしい

総文字数/60,281

BL10ページ

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 偽った俺は、蒼空といる時が一番素でいられる。
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灰色のブレザー、紺色のブレザー
のじこ/著

総文字数/48,218

BL6ページ

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灰色のブレザーと紺色のブレザーが重なりあう。 ──────────────────── 【攻め】私立高校に通う謎多き「激メロ」二年生 城ヶ峰一路  × 【受け】公立高校に通う真面目体育会系の「メロつきたくない」一年生 仁木理玖人  高校一年生の仁木理玖人は、地元のファストフード店で有名私立高校の制服を着た男子高校生を見かける。その整った容姿から「激メロ男」と密かに呼ばれている彼は、友人は連れておらずひとりだけで席に座り、いつも物思いに耽るような暗い表情で窓の外をぼんやり眺めていた。その寂しげな姿に、仁木は放っておけずあるとき思い切って声をかけることに。  激メロ男こと城ヶ峰一路と仁木はそれがきっかけとなって少しずつ打ち解けていき、店で顔を合わせるたびに他愛もない話をするようになる。やがて親しさが増すにつれ、城ヶ峰の仁木に対する言動はより甘いものへと変わっていき、仁木はどうしようもなくメロメロになっていき……。  ファストフード店を舞台にした、私立校生と公立校生の青春ラブストーリー。
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王子の俺よりも、さらにイケメンな転校生がやってきました
青野恋/著

総文字数/41,698

BL9ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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初のBLです…! 今まで読んだことも書いたこともありません…💦 うまくできていないところもあるかもしれませんが、許してください! 高校2年生のつもりです! 一条累(いちじょうるい)→受け 七瀬怜(ななせれい)→攻め るいれいコンビと呼んでいただければ! 無断転載等は禁止 作品に対する意見等があれば感想にてお願いします
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幼馴染のゆくえ

総文字数/94,803

BL7ページ

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奏が人生初のラブレターをもらったのは、高校二年の夏休み明けだった。 高校2年生、幼馴染の青春BL 全7話です 攻め:月峰 怜(つきみね れい) 受け:新瀬 奏(あらせ かなで)
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君と埋める八の項目

総文字数/86,173

BL22ページ

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「夏休みのしおりなんて小学生以来じゃね?」 「ふふん、味があるだろ~」 「……彼女としたいことリスト?」 「え」 「待ち合わせからの宿題デート」 「え、待って」 「海、夏祭り、オープンキャンパス」 「ちが、間違えた! こっち!」 「恋人繋ぎ、キス、エーー」 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!やめてぇ!!」
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放課後、図書室で君に出会った

総文字数/50,430

BL23ページ

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斎藤 彰/さいとう あきら(受け) ▷ 主人公の高校一年生。 一人で居ることが気楽で、昼休みは本を読み、放課後は図書館で静かに過ごしている。 真面目だが成績は中の下で帰宅部所属。 高瀬の一挙一動にこれまでに無い感情が芽生える。 高瀬 颯真/たかせ そうま(攻め) ▷主人公と同じクラスの高校一年生。 顔立ちが整っており成績優秀で、クラスでは男女ともに人気が高い。図書室で居眠りをしているの彰を見かけてから、なにかとちょっかいをかける。
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俺の彼氏がモテすぎる

総文字数/12,201

BL4ページ

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攻め:和也(かずや) 高校一年 バスケ部 長身、イケメン、勉強もスポーツもできる 受け:祐希(ゆうき:俺) 高校三年 元バスケ部員の応援団長 美人 俺の彼氏はモテすぎる。 バレンタインに貰うチョコの数は半端ない。 俺の前では年下よろしく真面目なフリをしているが、ときおり見せる溺愛ぶりにはちょっと困っている。 ヤキモチ焼いたり焼かれたり、なんでもない日常がドキドキとハラハラと甘々で渋滞中。
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インフルエンサー
うた/著

総文字数/54,722

BL7ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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学校一のイケメン同級生・大衡(おおひら)は、なぜか俺にだけ異常なほど塩対応だ。 俺たちは修学旅行で同じ班になり、二人きりで行動する羽目になってしまった。 最悪だと思っていたのに、大衡は意外な優しさを見せる。そんな中、俺は憧れのファッションインフルエンサー・TakaくんのSNSでとある投稿を見つけてしまった。 『修学旅行一日目。好きな人と二人で回れて楽しかった』 ――その投稿の写真に写っていたのは、俺が食べていたプリンだった。 憧れのインフルエンサーの正体は犬猿の仲のあいつで、しかも俺のことが好き……!? ※「第2回1話だけ大賞」応募作の改稿版です。
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これは恋でないので

総文字数/38,372

BL16ページ

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そばにいたい ――この気持ちは、恋であったらだめだ
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「はい、じゃあ二人組作って」──人付き合いが得意ではない夏稀にとってそれは地獄の言葉。 けれど高校ではちがう。なぜなら新しくできた友達と『二人組』協定を結んだから。 もう二人組なんて怖くないと思っていた矢先、その友達が風邪で欠席。 ほかに組む相手が見つからず、先生と組むことも覚悟する夏稀だったが、そこで声をかけてきたのは美形の転校生──緒川聖夜だった。 「俺と二人組にならない?」 その一言をきっかけに聖夜は夏稀との距離を急速に縮めてきて──。 愛が重い執着美形攻め×無意識に人を引きつける平凡受けのちょっと不穏な学園BL。 約九万字の物語です。 いいね、一言感想ありがとうございます!励みになります…! ………………✿❀✿……………… 表紙イラストは冬日ねむ様(pixivID:12046108)のフリーイラストをお借りしています。 絵師様の作品を守るため二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします。
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一番うしろの席にいる奴とは、前世で一生を添い遂げました
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イラスト:bov先生 可愛いふたりを是非ご覧くださいませ
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狼君、ちょっと待って!
舞々/著

総文字数/24,143

BL6ページ

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幼稚園の頃、『大人になったら結婚しよう』と約束した俺と狼君。 その約束通り、俺たちは付き合うことに――。 そんな俺は恋人になった狼君に「エロいことがしたい」と迫られてしまう。 嬉しいけど、俺はキスさえしたことがない。 だから…狼君、ちょっと待って!
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先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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高二の新学期。霊感体質でビビりな夕雨は教室でオバケを見て倒れ、クラスメイトの無骨なイケメン赤桐に背負われ保健室へ……。 その日から夕雨は赤桐に何かにつけて距離感バグった過保護な世話をされる。 しかし陸上部のエースで忙しい赤桐に頼ってばかりはいられない。夕雨はオバケの除霊を試みるもの失敗。 逆に平成ギャルなオバケ『クミ』に気に入られて憑りつかれてしまう。 クミが出した成仏条件は『夕雨に乗り移って赤桐とのデート&ファーストキス』をすること。 友達を騙してデートに誘うことに悩んだ夕雨だが、当の赤桐はデートを快諾。まんざらでもないようで……。 無骨で世話焼き・後方彼氏面イケメン×ビビりな無自覚小悪魔のちょっぴり怖くて、たっぷり胸キュンな青春微ホラーBL。 蓮見夕雨(はすみゆう)   高校二年生。オバケが『視えちゃう』体質の持ち主。ビビりで頭も運動神経も中の下。地味だが目鼻立ちのバランスの良い顔をしている。色白で華奢だが、別に身体は弱くない。無自覚思わせぶり小悪魔。 赤桐大葵(あかぎりだいき) 高校二年生。陸上部のエース。無骨でぱっと見は強面の長身イケメン。ガチ恋女子にモテている。無口で何事にも動じない堂々とした性格だが、何故か夕雨の事だけ距離感ゼロでガンガン世話を焼いて来る。無自覚溺愛&執着攻め。 ☆5月7日章立てして整理してみましたが、内容はそのままです。よろしくお願いいたします。
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 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
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甘えたがりでツンデレな年下イケメン後輩攻めと、戸惑いながらも惹かれていく年上受けの、ほのぼのとした青春ラブストーリー。 制服の取り違えから始まる、切なくて甘い「拾われる」恋。 「オレに……膝枕をさせて欲しいんです」 「……。は?」 人間は突拍子もないことを言われると、どうやら思考がフリーズしてしまうらしい。 さっきまで憎たらしかったはずの後輩が、なんだか可愛く見えてしまうのも脳のバグだ。 そうに違いない。 「ダメですか……?」 「……!」 (待て待て待て! さっきまであんなに生意気だったのに、甘えてくるなんて反則だろ! 俺を振り回すな!) 制服を取り違えただけで、なぜこんなことになってしまったのか。 俺は昨日の俺を恨むことしかできなかった。
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【長編版】舐めて齧って残さず食べて

総文字数/84,640

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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因習のある村から駆け落ちしてきた曽祖父母をもつ高浜慈雨。  ある日彼のクラスに転入生がやってくる。冴吹八尋と名乗った彼は美しい銀髪と薄氷のような青い瞳の持ち主だった。  だけど、八尋のことをそんな人外めいた色彩に見えていたのは慈雨だけだった。  八尋に胡散臭い物を感じて距離を取ろうとする慈雨と、何故か慈雨に対して距離を縮めてくる八尋。  そんなある日、八尋は慈雨の流した涙を舐めてきて?! 「やっぱり君だったんだね……。ねぇ? もう腹ペコでどうしようもないんだ。だから……全部食べさせて?」  腹ペコ神様×生贄の血筋だったDK。捕食者と被食者の追いかけっこが今始まる?!
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