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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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1,265
休みの日〜その夢と、さよならの向こう側には〜
  • 書籍化作品

総文字数/145,529

青春・恋愛54ページ

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県外の国立大学へ通い、一人暮らしをしている滝本悠は、ある日美大生である多岐川梓を助ける。 後日、梓は悠の通っている大学へお礼にくるが、彼女の隣には、高校時代に告白した後輩である水無月奏がいた。 奏との思い出を引きずっていた悠は、もう一度彼女へ告白をするがその想いは届かず、二度目の失恋に打ちひしがれる。 届かない恋に悩む悠は、梓の励ましによって次第に立ち直っていくが…… 誰にも打ち明けることのできない悩みを抱える三人。それぞれの思惑と想いは、奇妙な三角関係を生み、やがて崩壊へと向かっていく。 それでもいつか、君がくれたさよならを好きになるために、三人は前を向き続ける。 ※※※※ 大切な人ができた。 ずっと一緒にいようと約束した。 けれど、どれだけ愛し合っていたとしても、いつかは休みの日が終わる。 僕だけを置き去りにして…… 【11月28日発売、休みの日のノベライズです】
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「隣で微笑む君の画は」
綴詩翠/著

総文字数/29,111

青春・恋愛10ページ

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好きなこと、そして趣味を否定されて生きてきた高校生2人。 ────────────── 小園心結(こぞのしゆう) 趣味:写真を撮ること 夢:写真家 九条凛律(くじょうりつ) 趣味:小説を書くこと 夢:小説家 ────────────── 幼い頃はあったはずの自由とはぐれてしまった2人は、「迷子同盟」として自由を望んだ。 「君の作品が、泣いてしまうよ?」 「小園くん。あなたは私に、もう一度生きてもいいって言える……?」 「俺は、凛律に心の底から笑って欲しい」 「ねぇ心結、迷子同盟、終わりにしよっか……?」 夢を諦めない2人の反抗の先にあるものとは? 境遇が似ている2人が出会い過ごしたその時間は、彼らにとって何よりも幸せな時間だった───。 「隣で微笑む君の画(え)は」 2024.8.25 ─完結・公開─
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青い夏、透けていく君に 恋をした

総文字数/20,825

青春・恋愛10ページ

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冷淡人魚姫は、暴君白雪姫に恋をする。

総文字数/101,280

青春・恋愛67ページ

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毒林檎も魔法も無い世界で、何故二人は出逢い、惹かれたのか。 交通事故の後遺症で足に障害を持ち、精神的ストレスから声を失った少女――遠海真姫。 笑わない、喋らない、人を寄せ付けない彼女は、いつしか影で“冷淡少女”と呼ばれる様になる。 そんな彼女の元に編入してきたのは、黒い髪に白い肌を持った、まるで白雪姫の様に美しい容姿の青年・白川 雪斗。 「勉強は嫌い、運動も嫌い、学校がそもそも好きじゃない。人付き合いも友達作りも怠い。恋愛は、まぁ興味無くは無いけど、付き合うとか面倒なんでする気はないです。よろしくしたくないけど、一応よろしく」 ――なんだこいつ。 強烈な自己紹介に圧倒される真姫だったが、彼は何かと真姫に構うようになり……。 胸の内に芽吹く感情。関わる度、幹を伸ばし、葉を付ける。 1人でいい。1人がいい。そう思っていた筈なのに。 彼等は何を背負い、何を思い、何に惹かれたのか。 不器用な優しさが描く、小さな恋の話。
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キスすらできない。

総文字数/64,833

青春・恋愛110ページ

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アラフォー・バツイチ・小児科医 × 脱不倫・彼氏いない歴25年女(不倫除) 「コレは罰なんだって。 諦めて、俺の人生に付き合っておきなさい」
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それでも笑顔は歪なままで

総文字数/8,391

青春・恋愛5ページ

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霊コン

総文字数/9,967

青春・恋愛5ページ

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◆スターツ出版文庫『5分後に世界が変わる』収録
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  • 作家名
約束のソライロ。

総文字数/21,182

青春・恋愛7ページ

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余命2週間の僕と余命1週間の君

総文字数/22,425

青春・恋愛7ページ

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彼女が戻ってきた理由

総文字数/15,608

青春・恋愛21ページ

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 俺の前に無邪気に笑う女の子が一人。当時小学一年生だった俺は、天使が現れたのかと本気で思ったんだ……。
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  • 作家名
swell

総文字数/10,275

青春・恋愛20ページ

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  ひとつ、ひとつと、ゆっくりでかまわない。 それがきみをかたちづくっていくのだから。
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  • 作家名
幻燈ショー ~苦いだけの恋じゃない~
一色繚/著

総文字数/114,924

青春・恋愛93ページ

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好きじゃない。 そう言い続けられたら、よかったのに。 トクベツでいられるのは、お互いに『恋愛対象外』だから。 好きになることは許されない、教師×生徒のシークレットラブ ****** 2024.08.03 start
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  • 作家名
風の声

総文字数/92,118

青春・恋愛222ページ

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「風の声」 美保は学校からの帰り道不思議な声を聞く。 その声は風に乗って聞こえてくる。 最初は勘違いだと思っていたが、同じ場所で何度も聞こえてくる声には相手がいるのだと知り……
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  • 作家名
純粋な恋が、1番難しい

総文字数/1,595

青春・恋愛1ページ

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  • 作家名
この声で世界を救えるか

総文字数/31,989

青春・恋愛11ページ

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卒業日カレンダー

総文字数/26,484

青春・恋愛18ページ

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「卒業日カレンダーって知ってる?」 卒業を控えた1月。 SNSで流行っている『卒業日カレンダー』 それは小さなおまじない。 嫌いな私に卒業して、新しい私に会いに行く。 ・・ *キャラクター短編小説コンテスト42回 「卒業」にて最優秀賞をいただき、 「卒業 君との別れ、新たな旅立ち」に収録いただきました。 書籍化にあたり大幅に加筆修正をしております。
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  • 作家名
泰二の卒業と青春物語

総文字数/2,980

青春・恋愛4ページ

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「結婚したいと思っている」 泰二は、真剣な顔で言った。 ちょっと間があり、 「考えとくわ」 と、その女性は、泰二に向かって言った。 泰二が、大学を卒業して、大手コンピュータメーカーである大日本富士株式会社に入社して、初任給をもらってすぐの土曜日のことである。 泰二は、初任給をもらい、はじめてその女性をデートにさそって、新宿駅東口の近くのパブセントラルに行った。
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  • 作家名
水風船

総文字数/5,147

青春・恋愛8ページ

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高校最後の夏休み。 不器用でぎこちない青春のワンシーン――
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6月某日、梅雨なのによく晴れたある日――。一人のウェディングドレス姿の花嫁が、新宿の結婚式場で式を挙げようとしていた。 彼女の名前は篠沢(しのざわ)絢乃(あやの)。19歳の若さで大財閥〈篠沢グループ〉の会長を務めている。そして、彼女が結婚する相手は桐島(きりしま)貢(みつぐ)。絢乃より8歳年上で、会長付秘書を務めている青年で、彼女の初恋の相手でもある。 彼女は控室で、桐島との出会いから結婚に至るまでの経緯を思い返していた。 二人の出会いは20ヶ月前の秋。財閥の前会長だった絢乃の父、源一の誕生日パーティーの席でだった。この時すでに体調に異常をきたしていた絢乃の父のことを心配し、病院での受診を提案したのが当時総務課の平社員だった桐島なのだ。 彼のおかげで、父が末期ガンで闘病ののち逝去するまでの3ヶ月間を有意義に過ごすことができたと、絢乃は感謝していた。 父亡きあと、遺言で会長に就任することになった絢乃は、葬儀の日に送迎を担当した桐島に「自分に会長が務まるのか」と弱音を吐く。そんな彼女を支えるべく、桐島は「自分が秘書になります」と宣言。会長選任の取締役会でひと悶着あったものの、絢乃の母で篠沢家当主の加奈子が会長代行を務めることで承認を得、無事に絢乃が会長に就任した。 会長に就任したあとの絢乃はまだ現役の高校生だったこともあり、慌ただしい二足のワラジ生活を送っていた。桐島はそんな彼女を献身的に支え、送迎まで買って出る。 絢乃はいつしか、彼の存在に安心感を抱くようになるけれど、それが何という感情からくるものなのか分からなかった。 友人の中川(なかがわ)里歩(りほ)の指摘で、絢乃は初めて知った。それが恋なのだと――。 そして、絢乃は桐島の兄・悠(ひさし)の登場により、桐島もまた、自分に対して特別な想いを抱いていることを知り――。 高校卒業後、会長職に専念することにした絢乃は、恋人となった桐島との結婚願望を抱くけれど、彼はなかなかプロポーズしてくれず――?
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今夜の月は
七映/著

総文字数/1,888

青春・恋愛4ページ

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お月様、どうしたら彼と仲良くなれますか?
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