小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,994件
表紙を見る 表紙を閉じる
遠距離恋愛中の転校生攻め × 恋を知らない口の悪いビビリ受け 「俺以外の友達とハグしないでよ」 BGM: 天門(劇場アニメーション 秒速5センチメートル)/想い出は遠くの日々
また明日も一緒に居たいから
月凪/著

総文字数/13,875

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
金木犀の甘い香りが香る校舎裏。 ひとりで食べる弁当の時間に、金髪の後輩が現れた――。 「また明日」 なんでもない言葉が、こんなにも愛おしくなるなんて。 強くて不器用な後輩と、少し臆病な先輩が 出会った秋。 甘くてやさしい恋のはじまり。
幼馴染が「お願い」って言うから

総文字数/103,494

BL53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高2の月宮蒼斗(つきみやあおと)は幼馴染に弱い。 美形で何でもできる幼馴染、上橋清良(うえはしきよら)の「お願い」に弱い。 「……だからってこの真夏に、ふっかふかのパンダの着ぐるみを着ろってのは無理じゃないか?」 家が隣同士で、子どもの頃からずっと一緒。 当たり前に一緒にいすぎて、今更好きだと言えない気づかない。 そんな幼馴染たちの夏のお話。 同級生の幼馴染たちが同好会でわちゃわちゃしながら少しずつ近づいていきます。 2026年4月16日 編集部様に青春BL今読みたい作品として、ご紹介いただきました。 🔹美味しさいろいろ!さまざまな幼馴染み特集🔹ありがとうございました! ◇表紙は、てんぱる様pixiv(ID:2513282)のフリー素材をお借りしています。
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】圧倒的な身体能力を持つクールな後輩・冴島陸×【受け】バスケの戦略を考えることは得意でも恋には鈍感・羽鳥悠真 万年ベンチのバスケ部二年・羽鳥悠真は、並外れた身体能力を持つ新入生・冴島陸の勧誘を先輩から命じられる。初めはどこの部にも入部しないと突き放す冴島だったが、夜の公園で羽鳥と話すうちに心を通わせ合う。 やがて冴島はバスケ部に入部。驚異的な成長を見せながら、羽鳥と息の合ったプレーを披露する。一方、羽鳥のクラスメイトで同じバスケ部の間宮は羽鳥への想いを隠しきれずにいた。 才能と努力、嫉妬と恋心が交錯する中、二人は全国大会への切符を賭けた試合に挑む——。
表紙を見る 表紙を閉じる
堕落した修仙者がマフィアとなって牛耳る『四神王島』。 人魚の青年・墨星は姉の白月を探して陸地へ向かう途中、島を統べるマフィアの『青龍門派』によって囚われ、闇オークションに出品されてしまう事に。 絶体絶命の中、墨星は青龍門派の幹部である、伏竜と出逢う。 人魚の墨星と人間の伏竜。二人が出会う事で島を巻き込んだ抗争は変化を見せる事に……。
おうちに帰ろう

総文字数/52,727

BL5ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
──向日葵は陰鬱で嫌いだ。 夏特有のじっとりとした湿度と、ある兄弟の過去と未来の話。 高校生兄弟BL!!ハッピーエンドです。 ※無断転載禁止 ※新作です 【登場人物】 ◆三上 翼(みかみ つばさ) 高校一年生の男子高校生。 短髪に琥珀色の瞳が特徴。佑成と顔が似ている。 佑成とは腹違いの兄弟。佑成が命の恩人だが、信じ切れないところがある。誰かに認めてほしいと強く願っている。 ◆雨宮(あめみや) 高校二年性の男子高校生。 赤茶けた髪に、青い瞳が特徴。雨宮 結(あめみや ゆい)という弟がいる。 困ったやつは放って置けない兄貴肌。一方で自己を器用貧乏と評している。 ◆三上 佑成(みかみ ゆうせい) 高校二年生の男子高校生。 肩につかないくらいの長い髪に、蜂蜜色の瞳が特徴。翼と顔が似ている。雨宮とは同級生で友達。優しくて、格好いい翼の憧れの兄だが──
拗らせスターと嘘な恋

総文字数/11,049

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺と付き合って」 「どうして僕!?」 ちょっぴり強引な演劇部のスター×恋に夢見る漫画研究部の地味男子 ◇登場人物◇ 市原 理人(受け) 少女漫画家を目指す、漫研所属の地味な高1男子。演劇部の新入生向け公演で一途な西洋騎士役を務めていた琉偉に惚れるも、実物とのギャップに少々戸惑い気味。琉偉の役作りのために恋人ごっこをすることになる。 葉山 琉偉(攻め) 演劇部の副部長。高3。一軍イケメン。どんな役でもこなす憑依型の役者だが、裏では相応の努力をしている。理人が落としたノートを拾ったことがきっかけで、恋人ごっこを持ちかける。理人のことが可愛いくてたまらない。
君の匂いを知っている
叶つゆ/著

総文字数/32,012

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◇ 最上昴 もがみすばる 高3 雨霧梛 あまぎりなぎ 高2 ◇
ずっと、一緒に
ヤン/著

総文字数/62,144

BL36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
音楽大学に通う、吉隅ワタル(受け)と油利木和寿(攻め)の、爽やかBLです。 ・吉隅ワタル…ピアノ科。宝生先生にピアノを習っている。少し控えめなところがあり、友人たちとも『名前呼び』をしたことがない。入学式で総代として挨拶をした油利木和寿に惹かれる。和寿は、自分のことを友人としか思っていないと感じており、自分の本心が伝わってしまわないように日々気を張っている。 ・油利木和寿…バイオリン科。中村先生にバイオリン習っている。社交的な性格で、誰とでもすぐに打ち解けられる。ワタルのピアノに魅了されて、伴奏をしてもらうことに。ワタルを可愛いと思いつつも、なかなか自分の本心に気付けない。 ・宝生先生、中村先生…音大の先生たち。 ・長田店長…ワタルのアルバイト先のレストランの店長。気のいい人。 ※カクヨム・アルファポリスに掲載したものを大幅に書き直した作品です。
僕はあなたの星になる

総文字数/62,381

BL28ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「1枚だけ撮らせて。オレ……テルくんを輝かせられる自信があるんだ」 見た目が可愛いヤンキー写真部は、僕をモデルの原石だと言った──✩.。* 見た目が受けっぽい2人の話。 * 僕の日常は、階段から落ちそうになった金髪ピアスの可愛いヤンキーくん──そーちゃんを助けたことで一変する。 「はわわ、王子さまだ……」とヤンキーらしからぬ口調のそーちゃんは、写真部のコンテストに応募するモデルになってほしいと僕に猛アタックした。 「僕みたいなオタクがモデルなんて……でも、このヤンキーもどきのかわいい子を、がっかりさせたくない!」 初めは写真部のコンテストのための被写体だった。そこから話は広まり文化祭にもモデルとして注目を浴びることになり、影が薄い僕はそーちゃんプロデュースの元学校中に知れ渡る『王子さま』となった。 人気が冷めない中、僕は大手芸能事務所にスカウトされる。学校中が沸き立つが、肝心のそーちゃんは僕に見向きもせず、どんどん心の距離が広がっていく。 「どうして興味無さそうなの? 僕がもっと良い被写体になったら、そーちゃんはまた振り向いてくれる……?」 僕は焦る一心で、芸能界に一歩踏み出した──。 * 「僕を輝かせられるのは、そーちゃんだけ」 互いが互いの一番星になる、きらめく青春シンデレラストーリー! 2人が見つける本当の輝きとは? 9/6から1日に4回更新【6時、12時、17時、20時】✩.。* 9/12に完結予定です✩.。*
声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
好きになっても良いですか?

総文字数/28,583

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「あ、あの……あなたのこと、好きになってもいいですか?」 「えっ……あ、すみません。遠慮します」 「……えっ」 「……え?」  告白五秒でフラれた滝本アキは、いつメンに背中を押されて再アプローチを開始する。  その名も『告白リベンジ大計画』!  恋も勉強も不器用すぎるけれど、好きな人・守沢レイのためなら何のその!……という予定だったのだけど。 「ぼくも……好きなタイプは、頭の良い人かな」  あれ? なんかさっそく望み薄な気がするんだけど……!?  好きなあの人を射貫くため、ちょっぴりドジなワンコ系男子が奮闘するラブコメ短編。  ◇ ◇ ◇ 【攻め】守沢レイ - もりさわれい  高校二年生。学年一の秀才で、頭が良い。アキにいきなり告白された。 【受け】滝本アキ - たきもとあき  高校二年生。ちょっぴりドジで、万年赤点。ゴールデン・レトリバーに似ている。
看護学生の紫崎くん
JSNs/著

総文字数/14,526

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめまして、ご覧いただきありがとうございます。 この作品は、私自身が看護の世界に身を置き、ふと「看護学校という世界で、数少ない男子学生たちが、あの壮絶な日々を一緒に乗り越えていったら、そこにはどんな絆が生まれるんだろう?」と想像したのがこの物語の始まりです。 ​看護学校の日常は、綺麗事だけでは決して語れません。教員からの理不尽な叱責、実習中の容赦ない不眠、自分のQOL(生活の質)を限界まで低下させながら「患者のQOLを上げるための援助」を必死に考える虚しさ……。そんな、ある種の『看護学校の闇』とも言える極限状態のなか、友達と夜中まで電話で励まし合いながら、泣きそうになりながら記録を進めた思い出が強く残っています。 ​こんな泥臭くて張り詰めた現場だからこそ、お互いにしか分からない痛みがあり、だからこそ芽生える特別な恋があるはず。 ​看護学校のリアルな光景やその闇を包み隠さずお伝えしたいという強い思いと、「こんな環境のなか、唯一無二の光になるような二人の恋が見たい!」という私の全力の妄想を世に排出したいという熱意から、この作品は生まれました。私のこだわりと魂をこれでもかと詰め込んでいます。 【本作の溢れる推しポイント】 ​ひとつは、過酷な”実習”という極限の吊り橋効果が生み出す、圧倒的な執着。戦場を共にするからこその強い絆が育っていきます。​ そして、陽向の抱える”コンプレックス”と、瑠の”長男力”の噛み合い方。医療家系の落ちこぼれとして深い疎外感を抱え、自己肯定感の低い陽向。そんな彼の閉ざした心に、クールな見た目に長男の責任感と共に不意に見せるヤンチャな一面、面倒見の鬼である瑠が真っ直ぐさに踏み込んでいきます。恋愛経験のない瑠が、一度は陽向に拒絶されながらも諦めず、「どうしたら彼の心に想いが届くのか」を看護学生らしく『アセスメント(分析)』して根性で向き合い続ける姿は、本作の最大の胸キュンポイントです。 ※ちなみに本作は、私の看護学校での経験や妄想をベースに、AI(Gemini)とプロットや表現をじっくり相談しながら、二人三脚で熱量を込めて制作しています。 働きながらのため、なかなか執筆が進まず投稿頻度が低いこともあるかと思いますが 2人の葛藤・思い出をリアルな看護学校の舞台で最後まで大切に描いていきます。​少しでも彼らの物語を一緒に見守っていただけたら幸いです。
pagetop