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「探偵」の作品一覧・人気順

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探偵 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ミステリー

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56
東雲塔子の事件簿1-木島香の困惑
山井縫/著

総文字数/14,404

ミステリー8ページ

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女子校生、東雲塔子が身の回りに起きる謎に挑む
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羊は推理ではなく仮説を解く

総文字数/92,194

ミステリー14ページ

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「あくまで仮説だから否定とかしてもらっていいけど、反論ある?」 *2020/6/16…修正しました。
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ダメンズ探偵は今日も仕事をしていない

総文字数/13,679

ミステリー15ページ

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磯川翔平、27歳。 天に二物も三物も与えられたこの男、果てしなく飽きっぽい。 ただひとつのことを除いて。
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  • 作家名
噂の(厄介な)探偵

総文字数/29,396

ミステリー34ページ

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「アンタの疑ってる探偵のシグマくんでーす。……なんつって」 「ふざけてる場合か! その変装さっさと外せ、この……っ」  凸凹コンビですが、しっかり仕事します。 「ところでアンタ、どっかで見たことあるんだけど……どこだっけ?」
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  • タイトル
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  • 作家名
モルフォは墜ちた

総文字数/10,445

ミステリー37ページ

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魔女とヒヨコは、謎解きする!
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アルチュール

総文字数/25,283

ミステリー27ページ

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アルチュール・ランボーの評伝に使われている素描をデフォルメしたもの
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セブン屋滴草事件ファイル

総文字数/10,085

ミステリー42ページ

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セブン屋は大切なお品と事件を買取りするお店です!!
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時が止まったその日から
希空/著

総文字数/10,427

ミステリー18ページ

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初めまして。 今回初めて小説を書かせていただきました。 状況や立場は違いますが、私の友人との実はを少し交えたお話にしてみました。 人との繋がりの大切さ、自身を取り巻く環境がどのように人生に関係していくのか、 身近に当たり前にいる人の存在の大きさをこの小説を通して改めて考えてくださったらとてもうれしく思います。 お気軽にお手元にとって読んでいただけたら嬉しいです。 読者様に出会えたこの縁を大切に。
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  • 作家名
早瀬さくらは謎をとかない

総文字数/6,629

ミステリー1ページ

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教室の真ん中、太陽みたいに笑う君がいた いつもまっすぐで一生懸命で、友達だってたくさんいる。 それでも、知らなかったよ。 明るい太陽の裏にはいつだって、黒く沈む月があること。
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 永久凍土の研究グループにいた僕(美能陸)は永久凍土ウィルスがもたらす人類滅亡の論文を完成させた。誰にも見向きもしてもらえなかったのだが、そんな中、未来予知が出来るという涼香だけは論文を信じてくれていた。  唐突な物言いだったが、そんな涼香に興味を惹かれ、その瞬間から僕は涼香を愛することを決めた。  だが、突然の涼香の消失から失意のまま学者を辞め、涼香を探すため探偵業をすることになった。涼香が見つかる気配はないし、なんの進展もなしにぐうたら探偵をするばかりで、いつの間にか僕は、酒とタバコに溺れた人生を送るようになっていた。  そんなある日、唐突に依頼者が現れた。その依頼者は涼香によく似たアンドロイド、ティファを連れてやって来たのだ。僕はそのティファと供にカナガワで失踪した謎の多い人物たちについて調べていくことになったのだ。ホテルのレストランで食べるミートボールの味に僕は虜になりながら、ホテルで飲むストロング缶とタバコで僕は心の均衡を保ち調査を進めていた。だが時折見せたティファの仕草は涼香に似ているところがあり、僕はその度に困惑した。  調査を進めていくうちに分かったことだが、涼香の他にも僕の論文を信じてくれていた人がいて、失踪者の1人と供に大学で研究をしていたという猿渡准教授だ。その准教授は僕の論文を参考に研究をしていたというのだ。 それらの調査の中で、失踪者の残す暗号、ティファの口ずさむ謎の言葉、涼香が過去に見せた本の言葉。それを知った僕の中で失踪者に対し、とある”可能性”が湧いてきたのだ。僕は徐々に調査に興味を抱くようになっていき、失踪者に対してのその”可能性”に確信を掴むようになった。そんな時、なんと失踪者のうちの惠谷ジュンが戻って来たというのだ。だが、惠谷ジュンは記憶を失っていて、何があったのか聞くことは難しかった。それから、僕たちは成り行きで供に調査をしていくこととなったのだ。 さて、涼香との再会と笑顔を望み続ける僕の一途な想いは、涼香へ、届くことはあるのだろうか――――。
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三分間ミステリー

総文字数/79,735

ミステリー12ページ

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三分で驚き、 三分でゾクリとし、 三分で思わずページを戻したくなる——。 日常のさりげない会話。 何気なく置かれた小物。 一行読み返すだけで世界がひっくり返る。 それが「三分間ミステリー」の醍醐味です。 短い。 だからこそ、油断している。 通勤電車の中で、昼休みの合間に、寝る前のひとときに。 ほんの数分で、あなたの常識は崩れ去る。 “意味”に気づいた瞬間、 背筋を冷やす鳥肌が立ち、 何でもない一文が恐ろしく鋭い刃に変わる。 「読みやすさ」と「仕掛けの深さ」。 二つが同居するから、クセになる。 さあ、次の三分で、 あなたの脳は見事に裏切られる。 ──ページを開く準備はできていますか?
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  • 作家名
女子高生探偵

総文字数/28,022

ミステリー66ページ

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「女子高生探偵」 冬休み中にスキーをするため友人と2人で山のペンションに泊まった女子高生、紗也香。 そこに宿泊していたのは3人の男女。 そしてシェフだった。 雪は積り、オーナーはペンションに来ることができないと連絡が入る。 翌日、朝食になっても出てこない客がいた。 部屋の鍵はかけられ、ノックしても返事はなく、スペアキーはオーナーが持っているためここにはない。 壊されたドアから中に入ってみると……そこには首を吊った客の姿。 この人は自殺をするためにここへ来たの? ちょっと待って? 死体の指先についた血。 首つりなのに使われていなかった椅子。 次々と不可解なものが目に写る。 まさか、密室殺人なんじゃ……!? その事件、女子高生2人が華麗に解決してみせます! 2021/1/7~2021/1/15
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探偵推理

総文字数/943

ミステリー4ページ

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