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「高校生BL」の作品一覧・人気順

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高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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友達、幼馴染、相棒。 そんな関係の二人の間で始まる美形×美形の話。
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君との距離を意識するその瞬間
たかさ/著

総文字数/6,634

BL2ページ

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三登裕真(みとゆうま) 学年1のイケメン。誰にでも優しいが少し言葉足らずで不器用。 阿良木咲(あらきさく) ピュアで常に頭の中で考え事してる。学年1のイケメンの幼なじみとしてクラスのみんなには認識されている。 高校二年生の咲と裕真は、家族ぐるみで仲のいい幼なじみ。
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足音のいろ

総文字数/3,309

BL1ページ

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高校3年生、同級生の恋。 バスケ部の人気者 播磨 洋(はりま よう)×自分を地味だと思っている陸上部のエース 青柳 伊吹(あおやぎ いぶき) 夢も進路も、自分の性的指向すらも、自信を持って決められない不安定な時期を お互いの存在で確認しあっていく二人の話。
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おれは一ノ瀬とキスがしたい!
うめの/著

総文字数/9,931

BL3ページ

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美形(16)×平凡(18) 高校生の初心すぎる恋。ファーストキスまで一直線!
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久我くんの前では隠せない

総文字数/13,723

BL7ページ

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リア充人気者×隠れ少女漫画好きオタク \ クラスの中心人物である久我くんに、なぜかオタクなことがバレました / 「なに読んでんの?」 「⋯いや、なにも...読んでない、です」 「嘘つけ」 高校生活では特に目立たず生活しようと思っていた佐倉真尋(さくらまひろ)。だが、唯一彼には隠していることが一つあった。 それは生粋の「少女漫画オタク」ということ──。 「それ。好きなら、現実でも試してみる?」 勘違いをしたくなってしまうくらいに。 久我くんは時々甘くて、時々優しい。 「かっこいいだろ。好きなものを好きって言えるのは」 男がかわいいものを好きなんてかっこ悪い。少女漫画オタクなんて気持ち悪いと思われるかもしれない。 そんな俺の気持ちを変えてくれたのは───。 甘めでピュアな青春BL。
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聴きたいのは、君のエール!
めぇ/著

総文字数/29,334

BL3ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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平穏な生活が送れればいいって思ってた高校2年の夏、突然廃部が決まった。 部活必須のうちの学校でさすがに廃部は困る、全くそれらしい活動してなかったけど。 瀬戸彩生(せとあやき)、一応廃れた軽音部の部長の無自覚天才ギタリスト。 活動なんてする気のないやつばかりで、だけどいつも真面目に1人だけギターを弾いていた。好きだったから、ギターを弾くのが。 だけどそんなの誰も聞いてないと思ってた、のに。 「めちゃくちゃ上手いな!!!」 加々谷静真(かがやしずま)、強豪野球部のエース。 大きな声で喋り続ける、すっごい合わない名前の奴だと思った。 「今度ちゃんと聞かせてくれよ!」 こっちに一言も喋らせないまま勝手に来て勝手に帰って…だけど加々谷の一言で廃部が免れることに!?
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
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「いつもバカ正直なのに、ここ一番って時に猫被ってどうすんだよ」
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また巡り合う、独りでに。
ちとせ/著

総文字数/9,682

BL1ページ

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墓石の前で、もう二度と会うはずのなかった親友と久しぶりに再会した。
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隠さないで君の色彩

総文字数/9,139

BL1ページ

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どうしても見てみたいんだ、君の持つ色彩を。
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イノセントメリリー

総文字数/34,035

BL8ページ

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「ねぇ、俺、もっと凪君のこと知りたい!  そしたらきっと凪君も、俺のこと知りたくなってくれるでしょ?」  《その一言が徐々に僕の気持ちを変えてくれたってこと、きっと君は一生分からない。》  真島凪 ―Nagi.Majima―  基本的にネガティブ思考な一般男子高校生。  ことごとく人付き合いに運がなく、生涯ぼっちを目指している。  好きも嫌いもないタイプ。  ×  神楽宮太陽 ―Taiyou.Kaguramiya―  超ポジティブスーパー陽だまり男子高校生。  周りにいつも人がいる、まるで本当の太陽のような底なしの明るさを持っている。  好き嫌いははっきりしている。(ちなみにピーマンとゴーヤは絶対に無理らしい)
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ずっと好きだったのは俺の方

総文字数/11,959

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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高校に入学してから碌に友人が作れなかった主人公小野雪(おのゆき)は、とある雨の日、いつものように1人でお弁当を食べようと使われたない旧部室棟に訪れてた。 とある1つの部室に入ったら学園の憧れの存在である大原春夜(おおはらはるや)と出会ってしまった。 それが運命の歯車を狂わせていったのだ。 春夜の食生活(菓子パン祭り)を怒った事で、最初は春夜にお弁当を作ってあげる関係から、お弁当を交換する関係になっていった。 「料理に興味を持ったのは雪のおかげ」 そんな春夜の言葉にタジダジで、気付いたら好きになっていた雪。 雪は春夜との関係を隠し、秘密にしようとしているが、春夜はそんな事お構いなしに、事あるごとに雪に構い倒し甘やかす。 目立ちたく、だけどこの関係は壊したくない、だから好きなのもバレたくない雪と、学園の憧れの存在で王子様なモテ男はそんなの関係ないぐらいに距離を詰める春夜。 ボッチ系陰キャ×王子様系男子がおくる、溺愛過保護セコム、甘々が混ざりに混ざったお弁当系ラブストーリー。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
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出かける前に皿が割れたら

総文字数/98,546

BL21ページ

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「友達になってくれない?」  舞台はフィリピン・マニラ。  日本から現地の高校に転入してきた吾妻真琴は、「同じ日本人だから」という理由で、前の席の生徒・仁科ルカに声をかける。しかし彼はすこぶる態度の悪いヤンキーで、教室の中でも浮いた存在だった。 「で、友達にはなってくれるの?」 「嫌だ」  せっかくの初めての友達、どうせなら仲良くしたいが果たして上手くいくのか。 (よし……まかせとけ、仁科)  僕は君を、絶対にぼっちになんかさせない!  ◇ ◇ ◇ 【攻め】仁科ルカ - にしなるか  卑屈な不良生徒で、教室では浮いた存在。本をよく読んでいる。少年ギャングのリーダーを務めているとかいないとか。 【受け】吾妻真琴 - あづままこと  日本からの転入生。ドジでバカな世間知らず。映画鑑賞が好きで、VLOG作りが趣味。
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腹黒王子の憂鬱

総文字数/3,680

BL3ページ

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王子感を出しました(^^)
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歌声のとなりで
au/著

総文字数/11,859

BL15ページ

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「俺のこと、そんなに心配?」 合唱コンクールの練習中、 隣で歌っていたクラスメイトが突然倒れた。 とっさに背負って保健室まで走ったのが、 俺と安藤琥怕の最初の会話だった。 静かで、あまり自分のことを話さないくせに 好きになった相手にはとことん一途な安藤。 そんな安藤の隣で歌ううちに、 気づけば俺の毎日は少しずつ変わっていった。 放課後の音楽室。 夕焼けの帰り道。 ふと触れる指先。 そして合唱コンクール本番―― 舞台の上でそっと絡められた手。 誰にも知られない、 二人だけの恋が始まる。 ◯登場人物  奥本淕怕(おくもと りくは)  安藤琥怕(あんどう こはく)
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されど服飾師の夢を見る
雪華/著

総文字数/71,231

BL46ページ

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たった一度でも輝けるなら、何度傷ついたって構わない
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