小説を探す

「ホラー」の作品一覧・人気順

条件
ホラー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
637
洗脳女神

総文字数/1,708

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
都市伝説の洗脳女神の噂をご存じだろうか。 正義感が強く、正しい世界を創りたい、神に憧れを抱く者の前に現れる傾向があるらしい。
プレゼントはワ・タ・シ

総文字数/1,427

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ボクがもらった今年もらったプレゼントはカノジョだった……
ある女性のフォロワーの奇妙な投稿

総文字数/7,059

ホラー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
SNSで繋がった明るい彼女の子育てポストに返信するのが、私の日々の囁かな楽しみでした。 けれど、彼女の投稿に違和感が拭えません。 もう……、独りでは抱えきれません。
憑かれたい彼女

総文字数/117,038

ホラー41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「私、取り憑かれるのが夢なの」  彼女はそう言った。
表紙を見る 表紙を閉じる
ねえねえ、知ってる?  廃園になった北野ドリームランドのメリーゴーランド、夜になるとひとりでに動き出すらしいよ……
シンカスル悪夢

総文字数/36,485

ホラー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
読むと眠れなくなるかもしれないよ…
ジル猫実に関しての18件の記述

総文字数/27,731

ホラー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今年で結成20年以上を経ている人気ロックバンド『ザ・キャットテイル』のボーカルでありフロントマン、ジル猫実。数々の特異なエピソードとその明るい性格、そして迫力のある歌声から“ご機嫌怪獣”と渾名されている。 とある事件をきっかけに再ブームを果たした彼らに筆者は取材を敢行。過去に手がけたライブルポやインタビューを通して彼らのキャラクターや関係性に迫っていくが、ジル猫実に関わっていることが示唆されるいくつかの“噂話”を通して、カリスマ的なロックバンドの知られざる凋落と“ご機嫌怪獣”の隠された顔が浮かび上がる。 記述は全部で18件。最後まで読み終えたとしても、果たして貴方はジル猫実を愛してくれますか。
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺と付き合ってほしい。ただし、俺の病気が悪化するまでの期間限定で。傷つけることになってしまう。おまえのことを汚いと感じたり、いずれは嫌悪感を持ってしまうことになってしまう。お前を一生は守れない。俺、恋愛感情が3年後くらいには持てなくなるんだ。だんだん他人に対して嫌悪感と潔癖症が発動するようになるって医師に告げられた。非常に珍しい難病らしい。記憶も徐々になくなるし、寿命が短くなる」  私たちは恋愛感情を持っていたとしても隠しながら、お互い近い距離でいることに心地よく感じていたと思う。そんな心地いい関係がずっと続くと思っていた――。 近所の大学教授の老婆にそれは呪いの病だと言われ、怪奇集めをするためにここだよ踏切という怪奇スポットに行く。そして、知らず駅という都市伝説の駅でいざなという駅長に出会う。怪奇魂(かいきだま)を集めれば、病は治ると言われ、怪奇魂を集めることができる石のついたネックレスをもらう。 二人は、一緒に怪奇現象に遭遇した人から話を聞き、その記憶(怪奇魂)をいただく。 ネットを中心に怪奇集めをするが、最後は思いもよらぬ展開が待っている。 蒼野凛空(あおのりく)……高校一年生。かわいい系ヘタレ男子。美人に弱い。対人嫌悪症だと医師に告げられたんだ。だんだん他人に対して嫌悪感と潔癖症が発動するようになるって医師に告げられた。しかも記憶がなくなっていく非常に珍しい難病らしい。でも、呪いの病とも言われている。 真奈……主人公。凛空の幼馴染。高校一年女子。気は強くしっかり者。凛空の恋人となり、病から救うために協力する。
なつやすみのにっき

総文字数/46,401

ホラー26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
戻ってきたのは、本当に「大輔くん」だったのか。 三十年前、五人の子供が山で行方不明となり、四日後に「大輔くん」一人だけが戻ってきた。だが彼も様子がおかしくなり、一家ごと消えたという。廃屋に残された「なつやすみのにっき」を手に、俺はこの事件を記事にするため██村へ向かった。
しゃべるぬいぐるみに関する報告書

総文字数/21,633

ホラー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ただのぬいぐるみです。しゃべります」
表紙を見る 表紙を閉じる
闇へ続く林道、朽ちた祭壇と呪いの刻印が織り成す血濡れの樹海――。そこは人の常識が通用しない世界でありながら、「高額報酬を得られる闇バイト」として若者を誘い込み、いつの間にか多くの行方不明者を生み出している。取材チームはこの噂を追いかけ、夜の森に足を踏み入れたが、その先で待ち受けていたのは未知の儀式や陰鬱な結界、そして封印と呼ばれる血の代償だった。謎のリーダー格の男や、不気味なキノコを収集する作業員たち。彼らは一体、何を目的として深夜に儀式を繰り返すのか。誰もが口を噤む“古代のしきたり”と、一族に伝わる血の契約。その闇を暴こうとする取材メンバーが直面するのは、崩落寸前の地下施設、数多くの失踪者の痕跡、そして“森そのもの”が発するかのような得体の知れない囁き声。都市伝説やオカルトの域を超えた危険が、静まり返った樹海の奥底で息づいているのだ。果たして、呪術じみた儀式の真意とは? 人知を超えた存在を閉じ込める“封印”が示すものは、ただの迷信か、あるいは数多の犠牲を伴う絶対の現実か。次々と姿を消す仲間たち、際限なく広がる幻影や奇怪な植物の群生に翻弄されながらも、彼らは最後の真実へ歩みを進める。すべてが飲み込まれる前に、我々はこの惨劇を記録し、闇バイトの真相を知らねばならない。夜明けを迎えるとき、樹海と人間、どちらが勝利するのか――恐怖と興味が入り混じる一冊が、いま始まる。
いらないのは〇〇の記憶

総文字数/999

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
梨香(りか)は、嫌な記憶が消せる薬を見知らぬおじさんからもらった。特に消したい記憶なんてなかったため、お小遣い稼ぎのために優奈に高値で売りつける。その場で飲んだ優奈は―― お読みくださりありがとうございます! 野いちご大賞1000文字以内ホラーで 書いたおはなしです。 初めてホラージャンルコンテストに挑戦してみました。
17時38分、石碑前。

総文字数/861

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
17時38分、石碑前に集合してください。興味がある方は、名前を書いた紙切れをそこに埋めてください。
表紙を見る 表紙を閉じる
結婚式、誕生日、バイト、幸せな生活――。一見、明るくて楽しいはずの出来事。そんな「幸せな人生」を描いた“リアルな日常”の延長線上にふと紛れ込む異変や違和感を映した映像や記録。はじめは小さな綻びだったものが、やがてそこから逃げられない恐怖へと姿を変えていく。日常の幸せが不気味さへと変化する瞬間、だからこその恐怖を描いたモキュメンタリーホラー作品!
pagetop