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だから窓ガラスを割りたい
めぇ/著

総文字数/13,415

青春・恋愛5ページ

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ちょっとだけ壊してみたくなったの、日常を。
Blue Message
Writer Q/著

総文字数/12,442

青春・恋愛5ページ

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 高校生だった頃に話した約束……覚えてたんだ?
ブートレッグ・カリフォルニア

総文字数/14,405

青春・恋愛5ページ

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東京下町で展開する夏の馬鹿馬鹿しい青春
日本史男子は譲らない

総文字数/14,094

青春・恋愛5ページ

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親の都合で中学生から一人暮らしをすることになった美桜の日常は、ある日突然、想像をはるかに超えた出来事で一変する。時空を超えた存在、時代の化身たちが、彼女家に転がり込んできたのだ!美桜はすぐに仲良くなるが、江戸時代の化身だけは美桜に拒絶反応を示す。どうにか仲良くなりたいと願う美桜だったが、クラスの子から陰湿な嫌がらせを受けてしまいーーー
どこが諦める境界線ですか?
海咲雪/著

総文字数/10,052

青春・恋愛4ページ

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【第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」応募作品です!】 「宮地さんも何か熱心に頑張っているの? 真剣に頑張っている人しか言えない言葉だったから」 「まさか。私は熱血タイプが嫌いじゃないだけで、自分はそこそこ頑張れば良いタイプ」 「嘘つき。だって、宮地さん。どう考えても、クラスでいる時より息しやすようだよ?」 また諦めることなんて出来ないから。
澄み切った恋模様
ルキ/著

総文字数/12,434

青春・恋愛5ページ

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「澄み切った恋模様」 純愛な恋模様を描いたオムニバス形式の恋愛小説になっています。
陽向のぬくもりに揺れて

総文字数/10,970

BL5ページ

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他のクラスメイトと話す陽向に嫉妬して、キスマをつけて、イタズラ顔で笑う蒼に対して、その痛みが嬉しい陽向は微笑み返す。 ジャンル別ランキング ヒューマンドラマ1位ありがとうございます。 2025.02.07. 「陽向のぬくもりに揺れて」を青春BLの今読みたい作品として、ご紹介して貰えることになりました! 2025,08,29~2025,09,12を予定しております。 みなさんぜひぜひ感想お待ちしております〜!
LHRをはじめましょう

総文字数/13,459

ヒューマンドラマ5ページ

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冬見明日夏。高校二年生。 クラスメイトや同級生たちが喋ること、好きなこと、みんなみんなくだらなく見える。 けど、そんなにバカじゃない。 毎日をうまく過ごすためには、染まってるフリをすることが大事だ。
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ちなみに作者も受験生です。勉強の合間に少しずつ書いています。 悪役令嬢に転生する予定のある方はぜひ!(?) 役に立つかもしれません。
デスゲーム最強攻略法『一目惚れ』
はの/著

総文字数/17,526

ヒューマンドラマ8ページ

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デスゲームの攻略に必要なのは、日本一の天才でも日本一の格闘家でもない。 必要なのは、恋に夢中な一人である。
レシート

総文字数/10,570

ホラー14ページ

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「レシート」 人を探しています。 自分の友人です。 私、運命の出会いをしちゃいました! ふたつの視点からなるモキュメンタリーホラーです。
君の愛もいらない

総文字数/14,033

BL6ページ

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この感情は、恋なんて可愛いものじゃなかった
傷つけたくて仕方ない
洋梨/著

総文字数/12,441

BL6ページ

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誰かを無性に傷つけたい そんな衝動がぶつかった夜のこと
幸せにしてください、先輩

総文字数/16,473

BL7ページ

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はじめまして、作品をご覧いただきありがとうございます☺️ 人生で初めて書いたBL作品です。 青くてキラキラしてて、でも閉塞感があって未熟な学生時代の空気感を思い出しながら書きました。 楽しんでいただけますように。
夢で出会った変態パンダは、夢をなおす修理屋でした。

総文字数/10,389

現代ファンタジー5ページ

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◇何でいきなりケツ触ってんのよ! このド変態!! 「ふぁ!?」  思わず変な声が出てしまった。  パンダだ。体長二メートルほどもある大きなパンダが、二本足で立っいた。そして片手で、アタシのお尻を触っている。 「よっ!」  そう言ってパンダは、お尻と反対の手を軽く挙げた。 「あ、どうも……」  思わずペコリと頭を下げる。いや待て、のんきに挨拶してる場合じゃないだろ! 「パ、パンダがしゃべった!」  驚きに、思わず二メートルほど後ずさる。 「ア、アンタ、何でしゃべって……てか、なに、なんでパンダ……てか……」 「まぁ、落ち着けよ」  パンダがとぼけた声をあげながら、掌の匂いを嗅いでいる。アタシのおしりを触った手だ。最低パンダだ……コイツ。
量子的な彼女

総文字数/9,967

青春・恋愛4ページ

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◇彼女のスカートの中はきっと、ダークマターで満たされている 僕の彼女は、量子的だ。 量子的と言っても量子のような振舞いを見せるという訳ではなくて、彼女は粒子でありまた波でもあるという意味ではないし、ましてや彼女の存在位置は確率でしか表すことができないという意味でもない。 いや、気まぐれな彼女の性格を考えればそういった解釈もあながち間違いではないのだけれど、単に理系女子をこじらせた彼女が、何かにつけ量子論にこじ付けた話題を振ってくる……そういった意味で量子的なのだ。
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