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私がわたしに戻るまで

総文字数/10,170

青春・恋愛1ページ

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第二回一話だけ大賞のエントリー作品です!
夜空を泳ぐ海月は、孤独な私に嘘をつく
白雪依/著

総文字数/10,079

青春・恋愛1ページ

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理屈なんて、いらなかった。 ただ、君と生きていたかったんだ。 『空に海月が浮かぶ夜に、私たちは理屈のない「生きたい」を知る』
きみの声がいちばん好き。

総文字数/22,740

BL1ページ

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短編です。 フェチ×自己否定×青春BLの初々しい2人の話 受け 伊野貴也(いの たかや) 背が小さくて声が高いのがコンプレックス。低音ボイスフェチ。 同級生の藤原の声が一番の推し! でも最近聞いてるとドキドキする……。 攻め 藤原景大(ふじわら けいた) 高身長のバスケ部エース。よく女子・男子問わず告白されている。 実は小さくてかわいいものが好きらしい。 隣の席の伊野に、合唱コンクールに向けてマンツーマンレッスンしてほしいとお願いする。
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銭湯をこよなく愛する高校生・伊集院颯太は、ある日突然、異世界へと飛ばされてしまう 。そこで授かったスキルは、攻撃魔法ではなく、傷と心を癒やす伝説の『癒しの湯』だった 。 お湯に浸かる習慣がないこの世界で、颯太は豪快な建築魔法使いのゼフと共に、一軒の銭湯を建て上げる 。
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 「1話から長編大賞」の応募用に加筆・長編化したものをこちらに掲載しておりますので、お手数ですが、よろしかったら下記のリンクからお読みくださいませ。m(__)m https://novema.jp/book/n1780599 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
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「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場 異世界ファンタジー部門エントリー! 目指せファンタジー×ハードボイルド×ミステリー⁉ ――馬車の事故で両親を亡くしたハルトヴィン(ハルト)。 物心ついた頃には、もう両親の家に居候をしていた冒険者で、年月を経て〝竜を堕す者〟とまで呼ばれるようになった、異世界から来た英雄・リュートと二人暮らしをするようになったハルトは、その後リュートが冒険者ギルドの資料室の片隅で開いた「探偵事務所」で、弟子兼助手として働くようになった。 周囲は皆「何でも屋」だと認識をしている中で、異世界で暮らしていた頃から探偵と言う職業に憧れがあったと言うリュートは、頑なに「探偵事務所」を主張している。 ハルトが成人して独り立ちをするまではと、リュートは魔物退治や素材集めは冒険者たちに任せて、主に彼らの間で起きるトラブルや、周囲に住まう貴族間の争いごとの仲裁なども行うようになったのだ。 何でも屋じゃなく、探偵です! 依頼は冒険者ギルド内資料室まで! さて本日「何でも屋リュート」もとい「リュート探偵事務所」に舞い込んだ依頼は――?
あなた ―レストラン「月隠」調査記録―
pappajime/著

総文字数/16,559

ホラー1ページ

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【警告:本記録は、現在すべて削除されています】 「味には、私たちの記憶を呼び起こす力がある」 都内でフリーの飲食レビュアーをしていたK.N。 彼が最期に追い求めていたのは、今は亡き母が作ってくれた、あの「白味噌の味噌汁」の味でした。 しかし、彼が辿り着いたのは、ネットの深淵にわずかな足跡だけを残して消え去る、正体不明のレストラン『月隠(つきがくれ)』。 •「紹介制」という名の、選ばれた者しか辿り着けない立地。 •「人数分+1」という、不可解な仕入れ記録の整合性。 •「あなた」と印字された、あまりにも異様なレシートの項目。 •「また来てくれますか」と囁く、死んだはずの肉親に似た声。 ブログのキャッシュ、SNSの削除された投稿、警察の捜索願、保健所の内部資料……。 散らばった断片的な記録(ピース)を繋ぎ合わせたとき、そこには戦慄の「空白」が浮かび上がります。 この店を訪れた人々は、なぜ一様に「また行きたい」とだけ言い残して消えてしまうのか。 写真の隅、障子の隙間からこちらを覗いている「白い手」の正体は何なのか。 そして、カウンターの端に用意された、誰も座っていないはずの「+1」の席には、一体誰が座っているのか―― 。 これは、あるレビュアーが遺した、あるいは「遺されてしまった」記録のすべて。 読み終えたとき、あなたの中の「記憶」もまた、少しずつ書き換えられているかもしれません。 「次は誰を連れて行こうか迷っています。」 ……もし、あなたの元に「紹介コード」が届いても、決して入力してはいけません。
サル山!

総文字数/10,170

BL1ページ

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「クラスメイトの弱味を握ったとか気分いいわー。じゃあ月曜日からヨロシクな、猿山くん♡」 「何がよろしく!?」 イケメンだけど性格の悪いクラスメイトに弱味を握られたーー最悪の出会いから始まる青春BL! ※1話だけ大賞に応募しています。続編はぼちぼち執筆予定。。。
『サンタクロースはじめました。』

総文字数/10,797

SF・冒険1ページ

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彼女にプロポーズするために指輪を買った。でも、クリスマスイブに別れてしまった。幸せそうな恋人達が、美しいイルミネーションの下で笑っている。この世界で一番不幸せなのは自分だとそう思ったとき――不思議な店を見つけた。 【サンタクロース始めました】 ライトアップされた街路樹の光が終わる頃の道に、ひっそりとその店は佇んでいた。 赤い薔薇の咲く花のアーチ。その向こうには古びた家が一軒あって、玄関の扉の上には、綺麗なステンドグラスが輝いていた。半円のステンドグラスの向こうからは、白熱電球温かな橙色の光がこぼれている。子どもの頃を思い出す、懐かしさも感じるじんわりと優しい色に、導かれるようにアーチをくぐると。 「ようこそいらっしゃいました! 新しいサンタクロース様!」 きらきらしい金髪の男が、開口一番そう言い放った。 **クリスマスイブ。誰かの『サンタ』になる、ちょっと不思議な夜のおはなし**
雲ヲ掴ム

総文字数/10,170

現代ファンタジー1ページ

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「お前は、雲が好きなのか?」 「……嫌いだよ。殺してやりたいほどにね」 これは、元爆撃機の操縦手と、天象研究者の二人が織りなす気象ファンタジー。
雪と恋と私 〜Happy Xmas!〜
蜃気羊/著

総文字数/45,175

青春・恋愛1ページ

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   雪と恋とクリスマスにまつわる、詩と短編小説を集めました。  センチメンタルな言葉を詰め合わせています。  エモい情景や、エモい瞬間を切り取ってみました。    ポエム71作、短編小説3作が収録されています。  ❄️ 詩集 ❄️  🎄Snow Xmas Love Story   ❄️Winter Snow Love Story  🎄Happy Xmas! Love Story    ⭐️ 短編小説 ⭐️    ❄️Winter Short Story 1   ただ、君との青い恋を破り捨てたくなかった  ❄️Winter Short Story 2   君の告白を破り捨てたい  ❄️Winter Short Story 3   5年後も君に会いたかった  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
愛あるご飯は先輩を救う!

総文字数/20,633

BL1ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」最終選考作品 これからも、俺は先輩を救う救世主でいたい。
君の成就が成り立つまで

総文字数/32,000

ホラー1ページ

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「大人になるまでに何をやり遂げたいか」 中学三年の秋、教師から計画書と題されてある用紙を配れられた。 真っ白な用紙にそれぞれが人生の計画を思い描き、馳せた想いは未来と共にタイムカプセルへと閉じ込められる。 あれから三年。 クラス同窓会を目前控えたある日、役員たちにより埋められたタイムカプセルが掘り起これると、そこから不思議な事象が次々に巻き起こってゆき……!? 
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