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「男子高校生」の作品一覧・人気順

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男子高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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全寮制男子校に入学した一ノ瀬翠(いちのせ-すい)。入寮当日自室のドアを開けた彼を待っていたのは、ルームメイトがまさに「アレの最中」という衝撃の光景だった。 動揺しながらも、なぜかその場に居続けて最後まで見届けてしまうという暴挙に出た翠(すい)。 その“普通じゃない”反応が、同室の変わり者、湊斗(みなと)の興味を強く引いてしまう。 平穏を望む翠だったが、表の顔と裏の顔を使い分ける偽王子様な執着系攻め生徒会長や、一見ワンコ系と見せかけた同じクラスの独占欲強め攻め同級生など、一癖も二癖もある男たちに愛され、巻き込まれていく。 王道学園に放り込まれた総受け候補が、気づけば非王道へ転がり込むかもしれない話
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君の色を教えて

総文字数/56,731

BL8ページ

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君に出会ったあの瞬間、憧れが生まれ、ときめきが全身を駆け巡った──────。
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運命の赤い糸。見えないのならつくればいいじゃない。
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告白の罰ゲーム
緑虫/著

総文字数/1,688

BL1ページ

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罰ゲームの告白ってありますよね。 そこから始まる恋愛も……
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《受けにしか懐かない後輩×攻めに甘い先輩》  一途な純愛(とても重め)のお話。 【登場人物】 坂口 凰太朗(さかぐち おうたろう)高3 眼鏡男子。勉強が得意で運動が苦手。幼い頃から理央に甘い。物腰の柔らかいお兄さん。 平瀬 理央(ひらせ りお)高1 小柄で泣き虫だったが、引っ越してからの五年間でメンタルが強い高身長のイケメンに成長した。凰太朗以外には塩対応。 理央とは、家が隣同士の幼馴染だった。小柄で泣き虫だった理央を、本当の弟のように可愛がっていた。だが理央は、親の都合で引っ越してしまう。 五年後。理央から同じ高校に入学するという連絡を受ける。変わらず可愛い姿を想像していたものの、再会した理央は、モデルのように背の高いイケメンに成長していた。 「凰ちゃんのこと大好きな俺も、他の奴らはどうでもいい俺も、どっちも本当の俺だから」 そんな発言には驚いたものの、変わらずに懐いてくれて嬉しい。そのはずなのに、昔とは違う成長した理央に、だんだんとドキドキし始めて……。
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二度目の恋は、初恋相手の男の子。

総文字数/7,422

BL5ページ

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青春BL小説コンテスト、中間発表突破しました。 ありがとうございます。
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それでも先輩が好きです

総文字数/15,528

BL4ページ

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「それでも先輩が好きです」 そういった彼の瞳は、以前と変わらない真剣な眼差しをしていた。
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両片想いは両成敗

総文字数/64,016

BL19ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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転校先の教室にはとんでもない性癖の持ち主がいた───。
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いつもの待ち合わせ

総文字数/47,428

BL16ページ

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【受け】佐々木 凌太 (ささき りょうた) ごくごく普通の凡人高校生。毎日代わり映えのない生活に飽き飽きしていたけれど、蓮也に出会って少しずつ変わっていく。 【攻め】柊 蓮也 (ひいらぎ れんや) 学校でモテモテのグループにいる一人。凌太の通うコンビニでアルバイトをしている。 何やら隠していることがある。
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恋する心臓の温度は
鷹の森/著

総文字数/15,069

BL2ページ

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 ふ、と風が吹いて。  おおきないぬの顔が見える。  僕は瞬間、目を離せなくなった。  眠そうで、でもどこか鋭さを感じる瞳。僕よりも三十センチは高い身長。引き結ばれた愛想のない唇。やる気なさげにブレザーのポケットに手を突っ込んでいる。  ふわふわの肩まである髪が、またおおきないぬの顔を隠してしまった。 (綺麗……)  僕は、人生で初めて、一目惚れをした。 攻め……狗塚茜(いぬづかあかね) 受け……猫宮讃良(ねこみやささら)
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君の好きという言葉

総文字数/7,126

BL1ページ

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イケメン陽キャと眼鏡陰キャのふんわり始まる恋心
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隣の標に、君がいたこと。

総文字数/30,003

BL6ページ

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※青春BLマンガ原作小説コンテストに参加しています※ ※性描写はありませんが、苦手な方はご注意ください※ 攻 ) 廿楽 陸翔 ーTsuzura Rikutoー      × 受 )甘楽 澪 ーKanra Mioー 新学期、1年で同じクラスだった人は澪を含めて5人。 だけど、他の4人とは話したことがない。 2年にもなると、元々同じクラスだった人同士か部活つながりでグループが出来上がっている。 その中に入っていく勇気は澪にはない。 いわゆる、ぼっち。 一番苦痛なのはペアを作らなければならない授業。 廊下側の一番後の席が澪の場所。 人数的に他のペアに混ぜてもらわないといけず、すごくいたたまれない。 しかし、体育だけは別だった──。 “隣”にいることの意味が、ふたりの心を変えていく......?
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一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

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「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
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こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

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 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
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「彼らのアオハル」

総文字数/21,721

BL16ページ

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尊すぎるので、毎日部活、頑張ります。
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夏の墟城

総文字数/14,284

青春・恋愛4ページ

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 ――夏服は左手首が見えてしまう。  周囲にはリーダーシップもある成績優秀な優等生だと思われていた考成(俺)は、実際には勉強の重圧に耐えかねていた。テストが返却されたその日、下宿の自室で思わずカミソリを握っていた考成は、窓の外から歌声が聞こえてきたため不思議に思い、屋上へと向かう。そこには、裸足で歌っている少年がいた。それが、考成と葵の出会いだった。その下宿には他に二人、弓弦と晴臣が暮らしており、葵との関わりから、考成は他の二名とも交流を持つようになる。※同性同士の青春、男子高校生のお話です。リストカット(リスカ)表現と描写がございます。
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クールなイケメンだけど実は受けにベタ惚れしている攻め×まさか惚れられているなんて1mmも思っていない平凡受け
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【攻め】天間あらた(てんまあらた)×【受け】飛世灯(とびせあかり) くせつよ小悪魔男子 × BL小説好き真面目男子 飛世灯にはふたつの顔がある。 ひとつは生徒会書記としての真面目で仕事もできる優等生の顔。もうひとつは、BL小説をこよなく愛し、投稿サイトに自作BL小説をアップする腐男子の顔だ。 表の顔を守るため、裏の顔は完全に隠し、学生生活を送っていた灯の前に現れたのは、生徒会新メンバー、天間あらた。 いつもの優等生の顔で接しようとする灯にあらたは言い放つ。 「飛魚焔。これ、あんたのペンネームじゃないの?」 どうして知られたのか。青くなる灯にあらたはさらに言う。 「ちょこっとね、お前の唇、借りたいって思ってるだけ」 こいつなに言ってんの?! 最悪な出会いに震える灯にあらたは・・・。
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筆の向かう先で、俺達は

総文字数/20,467

BL14ページ

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内向的な美術部の先輩と、小動物みたいにちょこちょこ動く後輩の、美術室の隅で咲く恋愛模様。
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