小説を探す

「男子高校生」の作品一覧・人気順

条件
男子高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
550件
夏目と鳳
椿ゆず/著

総文字数/5,622

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰にでも『かっこいい』と言われる受けが、攻めの前ではめちゃくちゃかわいくて、めちゃくちゃめんどくさい。そんな受けにメロメロな攻めの短いお話。 受け 夏目(なつめ) 少女漫画的ヒーロー 綺麗でかっこいい 一軍 器用タイプ 攻め 鳳(おおとり) 学内結婚したい男ナンバーワン 一軍 一点突破タイプ 攻め→→→→→→ ←←(←←←)受け
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お前ごときになりたかった

総文字数/28,153

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前ごときになりたかった」 その言葉にどれだけの感情が詰まっていたか、自分でもうまく言えない。 憧れだった。羨望だった。 それがいつしか嫉妬に変わって、嫌悪になって、暴力になって―― それでも、君を見ていた。 嘘をついて、笑って、ごまかして、それでも繋がりたかった。 綺麗ごとじゃない青春の、そのまん中で、 僕たちは確かに誰かを、何かを、強く想っていた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
舞台は山の中の寄宿舎付きの学園。 占い師の予言に翻弄される男子高校生二人の、甘くせつない学園青春BL。 高校二年生の一年間を綴った全十三話。 ---------- 【受け】ユウ 城伊侑太(しろいゆうた)4/2生まれ、高校二年生。 父親は大物政治家で、成績優秀。学園内でも一目置かれている。予定調和で生徒会長となるが、父により出会いを制限されている。 カイと友達になることで、学園生活が彩ってゆく。 【攻め】カイ 丸河海斗(ゆるかわかいと)10/30生まれ、高校二年生。 帰国子女(?)で高校二年より学園に転入。おぼっちゃん学校にはめずらしい、ミステリアスな雰囲気をまとっている。実はユウの「お目付け役」として学園に送り込まれていた……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カースト上位にかまわれてます!?

総文字数/15,778

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 俺、相川究(あいかわきわむ)。生まれながらの虚弱体質。  そんなわけで高校受験のシーズンにインフルエンザにかかり、志望校は受験することすらかなわなかった。  やむなく進学した地域一番のあほ高では、もちろん友達なんかできない。  マッドな研究者の親は、愛情を注げない代わりに金銭の不自由だけはさせないと言い、俺はバンドルカードで自由に買い物ができるから、休み時間はもっぱらひとりで通販サイトを見て過ごす。  いわゆる陰キャだ。    そんなある日、クラスの陽キャ代表みたいな男・甲斐大河(かいたいが)に話しかけられ、うっかり自慢話をしてしまう。  すると大河は俺のアカウントで勝手にちょっとえっちな漫画を買ってしまい―― 「これ読みたかったんだけど、うちチビが何人もいるからさ。置いとけないだろ?」 「いやうちならいいのかよ!?」  善悪の基準がまったくわからん!  以来甲斐は俺の家に頻繁にやってくる。  奴が勝手に買うもので、親からほったらかしの殺風景な俺の部屋はだんだん居心地がよくなっていき――  カツアゲ犯と被害者?  それとも友だち?  いびつでほんわか。  そんな関係のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 風紀委員長として多忙な俺の唯一の趣味兼息抜きは、スマホアプリのゲーム(MMORPG)だ。俺はゲームのガチ勢だ。まさにヒューマンドラマ! ちなみに現在は、ゲームの中のフレンドのスズカの事が気になっている。これは最早恋だ。そう思っていたらスズカとリアルで会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、犬猿の仲と噂されがちの(実際には接点がほぼ無い)生徒会長の姿があったので、退いてもらおうとした。※現代全寮制男子校のボーイズラブです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ねえ、それって本当に嘘?

総文字数/9,463

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の文芸部に所属する綾斗は、夏休み、同じ部活の直樹に自作の小説を読んでもらっていた。 その直樹が言う。 「お前の作品にはリアリティがない。作家なら息をするくらい自然に嘘をつけないと」 そんなわけで始まった嘘の練習。 その練習が思わぬ方向に転がって……。 ああ、もう。なんでそんな嘘、つくの。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
天文学研究会の金髪ヤンキー×オカルト研究会の陰キャメガネのライトBL。 『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』佳作受賞(ありがとうございます!)。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生徒会室は本日も「甘やかし」につき使用中

総文字数/10,735

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
整った容姿と凛とした佇まいから、望まない選挙で圧倒的大差をつけて生徒会長に選ばれてしまった亜蘭。 周囲からは「隙のない完璧な会長」と崇められる彼だったが、その実態は人前に立つだけで吐きそうになる極度のあがり症だった。 そんな亜蘭が唯一、本当の自分をさらけ出せる場所。 それは、副会長であり恋人でもある圭太と2人きりになれる生徒会室だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
隣の席の大型犬みたいな男がぐいぐいくる
7maimai/著

総文字数/57,859

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
会って5分のクラスメイトに「今日泊めてくんね」って言われること、ある?!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっといっしょにいるって約束

総文字数/54,411

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は、絶対ずっといっしょにいるから。 先にそう口にしたのは、どっちだったんだっけ――。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 幼なじみ男子高校生の、 両片想い、すれ違いラブ。 ⿻*.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2025/06/07〜06/12
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二人きりの庭

総文字数/26,983

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
サッカー部*クールで一見怖い(?)後輩 桜 颯天 / sakura hayate  × 園芸部*世話焼きで優しい先輩 鮎沢 瑞来 / ayusawa mizuki *** 穏やかだったはずの中庭に、ある日突然、後輩が降ってきた。 「誰にもここを、邪魔されたくないです」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
男子校で、消去法で入った華道部。部員は無口な吾妻柊珂と、陽キャな三雲樹のたった二人だけ。 三雲樹は、「週一しか活動がないから」という理由で華道部に入部する。華道に興味はなく、放課後は友人と遊ぶことを優先していたため、部活への参加も気まぐれだった。 そんな樹とは対照的に、同じ華道部の吾妻柊珂は毎週欠かさず活動に参加する真面目な部員だった。 雨の日をきっかけに初めて言葉を交わした二人は、放課後を共に過ごすうちに距離を縮めていく。 樹は柊珂の普段と違う表情を見て少しずつ興味を持ち始め、柊珂もまた、樹の存在が特別になっていることを自覚していく。 文化祭では共同作品を制作をすることになり――。 お互いの何気ない一言や触れ合いに心臓は限界寸前で――。花より相手ばかり見てしまう、不器用な男子高校生二人のじれったい青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
七瀬会長は俺のことが好きらしい。
橙里/著

総文字数/17,200

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めまして橙里です。 自信家な生徒会長の七瀬と、自分に自信のない遠野の初々しい恋を楽しんでもらえたら嬉しいです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クラス委員を務める白藤透の口癖は「大丈夫」。 平穏に過ごしたい透は、どんな時でもそう言って自分の気持ちを押し込めてしまう。 しかしクラスメイトの黒澤律だけは、その言葉の裏にある無理に気づいていた。 「無理するなよ」——そう言って、律は気づけば透の隣でさりげなく手を貸してくる。 僕は大丈夫なはずなのに。 どうして律は、そんなふうに見てくるんだろう。 文化祭の準備が進むなかで、透は少しずつ自分の本当の気持ちと向き合っていく。 そして初めて「大丈夫じゃない」と言えたとき、透が見つけた居場所とは——。 白藤透(しらふじ とおる) 主人公・受け クラス委員を務める高校3年生。誰にでも笑顔で接し、頼まれたことは断らない。口癖は「大丈夫」。穏やかで気が利くが、自分の限界に気づかないまま周りに合わせ続けている。 黒澤律(くろさわ りつ) 攻め 窓側の一番後ろの席に座る、クラスで目立たない存在。口数は少なく近寄りがたい雰囲気があるが、透のことをよく観察していて、さりげなく手を差し伸べる。笑うと意外と可愛げがある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
口遊むのはいつもブルージー

総文字数/82,662

BL28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ―― “隠しごとありの歳下イケメン×双子の兄に劣等感を持つ歳上音楽好き” ・笹原桃輔(受) →新入生に突然「一目惚れした」と告白される。双子の兄のことだとすぐ気づいたが、つい隠したまま仲良くなってしまう。ひっそりと歌ってみた動画を投稿中 ・水沢瀬名(攻) →受験生向けの学校説明会時に男子生徒に一目惚れをし、その高校を受験した。入学してすぐに猛アピール。実はモモに対して隠し事あり ・笹原桜輔(モモの双子の兄) →モモにはあまり会話もしてもらえないが、幼い頃からずっと弟のことが大好きで大切。文武両道のイケメンでモテているが、そういったことに興味はなく上手く躱している ※表紙はかんたん表紙メーカー2にて作成しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後の幽霊と夕焼けの帰り道

総文字数/54,729

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
伝説の幽霊は見つかる? 見つからない? ふたりの放課後、始まります!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【登場人物】 ◆攻め(後輩): 名前:蒼井 湊(あおい・みなと)/16歳 1年生。 敬語だけど、感情が漏れるとタメ口になる。 無自覚に“情報収集型ワンコ”。 先輩の持ち物、好み、癖をよく見てしまう。 運動部ではなく「写真部」所属 → “観察力の化身”に説得力。 先輩への好意は最初から強め。 嫉妬深く、表には出さないが内心はぐらぐら。 ただし態度はあくまで爽やか・真面目で“見守り系攻め”。 「先輩の全部、俺が知りたい」のセリフが自然に出る 陽斗への距離感が近いが、無理やり感はゼロ 何でも知ってる感が“こわ可愛い”ラインまで行ける ◆受け(先輩/主人公): 名前:春日 陽斗(かすが・はると)/17歳 2年生。写真部の副部長。 平凡寄りの顔立ちだが、優しい雰囲気で後輩人気が高い。 自分に自信がなく、“好かれる理由”を信じられないタイプ。 恋愛経験ゼロ。 基本はツッコミ&優しい面倒見。 湊の好意に気づかない&気づきたくないが、“放っておけない”。 優しい性格なので、後輩に懐かれるのが自然 ● 舞台:現代・高校 ● 部活:写真部 「湊が、陽斗の“好きなもの”をすべて知っている」 = 陽斗の“全部”を理解している湊
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop