その他小説一覧

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こちらは個人的なメモ書きと雑記帳のファイルです(小説作品ではありません)。インターネットの裏検閲についての疑念だとか。 (備考) どうやらこの作品ファイルについては「宣伝ボタン」も「完結」も反映されないようです(ボタンチェックしてから二・三時間くらい経っているが)。 前に作り置きの別の短編小説(過去作)をコピペで投稿した際にも類似の現象(馬鹿らしいので削除したが)。なお「レサパン商人~」は過去作コピペ・再編集だが、更新・宣伝ボタンや完結ボタンでちゃんと表示されていましたが(レトリック1の直後に掲載)。 何かしらリアルタイムで監視・検閲でもしているのか?w このサイト運営側の意図や判断基準が気になるところだなw
やすらぎ精神病棟
ひなた/著

総文字数/631

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医者の葛藤、子供達の努力。 それは、全て報われるのであろうか。
猫。
めこ/著

総文字数/446

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吾輩は猫である。名前は猫。以上。
My family

総文字数/608

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未来への贈り物

総文字数/2,184

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助けてくれるのは誰なの……
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第9回スターツ出版文庫大賞【”アンチ青春”エンタメ部門】参加作品です。 応援よろしくお願いします。
彼方にいる貴女へ
柚子/著

総文字数/10,826

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彼方にいる貴女に見て欲しい。貴女から続く、生きる連鎖を。
犯罪者の転職

総文字数/4,428

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短めのほぼ会話劇で、なんでこんなものを書いたのか我ながら謎です。 深く考えずにご覧ください。 ※この物語はフィクションであり、犯罪を推奨するものではありません。
この言葉を伝えられたなら

総文字数/541

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私が本当になりたいのは...。
短い夏に生きた、俺の彼女。

総文字数/1,548

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1番最初に書いたデビュー作です。最初はノートに書いていましたが紛失してしまったためちょっと記憶で書いてるところがあるかもです, 本作は報われない系小説となっておりますT T
FAKE OR TRUE?4つの寮と禁断の恋

総文字数/4,268

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…HDSC school(ヘイドスティク 学園) それは誰もが生きたがる幻の学園。 年に一度だけ決まって4月1日に招待状が出され、もらったものは学園に行かなければならない行かなければ [国家から罰が降る]んだとか。 その中でも2つの組と4つの寮そして、女子専用特待生特別寮に分かれている。 組長は自分と同じ寮生と恋をしなければ行けなかった…はずなのに… 【お前が好きだ…愛してる】 【僕だけを見ててよ…お姫様♡】 【…俺 お前のことが好きなんだよ】 【俺以外は見るんじゃねぇ〜ぞ、分かったか?】 各組長から愛されてしまった「オヒメサマ」 「「「「俺/僕と婚約してください」」」」 彼女の愛は誰の手に? 〜RED TEAM〜 HEART 組長〈天華南 MINAMI TENKA〉 DIAMOND 組長〈鏡音樹仁 KINI KAGAMINE〉 〜BLACK TEAM〜 SPADE 組長〈緋尾乃冬夜 TOYA HIBINO〉 CLABE 組長〈露印時雨 SIGURE ROIN〉 「えっ…?」 4月1日一人の少女に届いたその手紙はまさしくHDSCからの招待状 それも金色の封筒に入った 〈女子特待生特別枠〉の特別な招待状だった…
夜の図書館

総文字数/23,696

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夜の図書館で のび太くんと 出会いました。 坂野真夢さん かいとままさん レビューをありがとうございました。 ※H29.10.11 修正終わりました。
甘い棲家
もっぺ/著

総文字数/98,842

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男性同士の恋愛のお話。オメガバース。 新入社員の彼と、コインランドリー経営の彼。
闇
実沙季/著

総文字数/617

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いろんな感情が ぐちゃぐちゃして あたしの心を真っ黒にした。 * ただの書き殴り的な詩です。 実話というか 今の私の心情です。 共感してくれた方や 慰めてくれる方は 一言でものこしてくれると 励みになります。
超短編

総文字数/4,276

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正直村に行ってきました。

総文字数/27,367

その他29ページ

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「旅人さん、聞いたよ。正直村に行きたいんだって?  あすこはね、村へ行く途中に、深い深い、底なし沼みたいな湿地帯――『大沼』があるからね。  だから朝早く、日の出からひと時の間にそこを通り抜けてしまわないと、村へはたどり着けないよ。  本当はこれ、あまり人には言っちゃいけないことなんだけどね。  なぜって? そりゃあ、正直村の住人はみーんなバカ正直だから。人を疑うことを知らない。  ま、住人みーんなバカ正直だから、誰かがうそをついたり、騙そうとしてくるってことがなくて、耐性がないんだな。だからあまりよそ者を入れたがらない。騙されたくないから。  矛盾するようだが、彼らはよそ者がうそをついて、自分たちを騙そうとしてくるんじゃないかと、そう疑っているんだね。  なぜ日の出からひと時は大沼を通れるか? それは私にも詳しい理屈は分からんが。ありゃあまあ、たぶん日光の角度だろう。日の出からひと時は、沼のしっかりした部分が見える。汚れた川に油を注いだときみたいに、きらきらとな、踏みしめるべき道が光って見える。なんとか馬車も通れる。  それで、……そう、お察しの通り、一つ頼みがあるんだ。  旅人さん、正直村へ行ったら――」  Illustration by yamy
140字小説・百合

総文字数/8,318

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140字小説のまとめ第二弾です。 前作同様、つぶやきのアプリに投稿したものです。 ※タイトルについています花の名前は巻分けでつけているものです。今巻に関しましては女性同士のお話がたくさん、ということではありませんので、ご了承くださいませ。 2024.11.7 さくらぎ ますみ
夜明け前、あなたに届けたい言葉
逢りゐ/著

総文字数/2,030

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 誰もが"孤独”を抱えて生きている。  淋しいと声を殺して泣いた夜がある。  人肌恋しくなって、自分の体をぎゅっと抱きしめて眠る日がある。    過去を思い出して 涙枯れるまで泣いた今がある。  見えない未来に怯えて 大切な人とずっと一緒に居たいと願った今がある。  全部が全部 無駄じゃなかったんだって思える日がいつか必ずくるよ。  今、あなたがここにいるのには、なにか理由があるのかもしれない。  その理由がどうだとかは関係なくて ただ無意味なものではないよってこと。     僕の大切なあなた伝えたい。 ※編集中
ラルセイがクリスたちの学校に入る話

総文字数/2,127

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ラルセイの学校入学
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