プルオーバー

作品番号 1254745
最終更新 2015/09/12

プルオーバー
その他

10ページ

総文字数/2,608





君の柔らかい笑顔によく似合う、


淡い淡い色のプルオーバー。


そんな君の隣を、


別れ道まで並んで歩くことが、


それだけのことが僕はとてつもなく幸せで。







とあるバンドの歌詞から浮かんだ情景を
勝手に短い小説にさせて頂きました。
この曲がとっても大好きで、
タイトルもそのままお借りしてます。
良かったら聴きながら読んでくれると
めちゃくちゃ嬉しいです。
なお、あくまで私個人の解釈です。
万が一見解が異なることで
不快な気分にさせてしまうことがあっても、
こちらは責任を追いかねますので
読む前に予めご了承下さいませ。
バンドの方々と作者は一切関係ありません。



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