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終電後の公園にやってきた君

総文字数/5,477

青春・恋愛3ページ

2025/07/30 17:44完結
今日はキミの好きなものを

総文字数/2,222

青春・恋愛1ページ

2025/07/30 15:52完結
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ジャンルは青春・恋愛にしておりますが、恋愛要素はないです。
夜空に咲く花火の下で

総文字数/5,428

青春・恋愛1ページ

2025/07/30 15:51完結
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夜空を彩る花火の下で二人の恋が動き出す
終電まで10分間を過ぎたあと
狭倉朏/著

総文字数/10,436

青春・恋愛4ページ

2025/07/30 12:12完結
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終電に間に合わなかったから、私達は夜の散歩に繰り出した。 上村茜と朝倉航一は大学時代から付き合い続け、数年が経った。 社会人になった二人。 茜はいつも終電の時間を呪っていた。 終電の時間が近づくと、航一は茜のマンションを出て、帰ってしまうから。
眠れぬ夜と、君のぬくもり
勿夏七/著

総文字数/5,557

青春・恋愛1ページ

2025/07/30 11:08完結
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大学生カップルの朱音(あかね)と悠斗(ゆうと)。 1年付き合っているが、まだ軽いスキンシップしかしたことのないほどの初心な関係。 そんな2人は、デートに夢中で終電を逃してしまう。 タクシーにも乗らず、ただ深夜の街をふたりで歩く夜。 眠れないのは、不安だから? それとも、君が隣にいるから? ふたりの手が、そっと触れあったまま、朝を迎える。 ――これは、派手なイベントなんてない、でも忘れられない夜の話。
「終電、逃してもいいですか?」

総文字数/5,590

青春・恋愛1ページ

2025/07/30 00:23完結
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もしあの夜、終電に間に合っていたら。 きっと、この話は始まらなかった。 恋になる直前の、静かな奇跡を描きました。
金曜日、わざと終電を逃したの。

総文字数/6,550

青春・恋愛1ページ

2025/07/29 23:24完結
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金曜日の夜。 わざと終電を逃した私は、今日も彼のアパートを訪ねる。 「ま~みやくん! とーめーてっ!」 「帰れ」 ※第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品です。
午前二時の失恋散歩

総文字数/10,236

青春・恋愛1ページ

2025/07/29 23:06完結
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深く溺れた恋の顛末は、 まるで闇を彷徨っているようだったけれど…… 夜が明ける瞬間は、こんなにも美しい。
深夜に出会う一杯の珈琲
明日/著

総文字数/5,059

その他1ページ

2025/07/29 21:37完結
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キャラクター短編小説コンテスト  【終電を逃した夜のできごと】 エントリー中作品です。
始発は待たない

総文字数/9,999

青春・恋愛1ページ

2025/07/29 19:54完結
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同期の遠藤と飲んだ帰り、私は終電には間に合う時間に改札に行ったのに、電光掲示板に表示された文字は『本日の運転は終了しました』 。 終電の時間は遠藤が教えてくれたのに「すまん。時間を間違えた」なんて。 明日も仕事なのにそりゃないよ! 責任を感じたらしい遠藤は「始発まで付き合う」と言ってくれたけど―― 騒がしい心の声と妄想力豊かなアラサーかつオタク女子の、終電後の物語です。
叶い星

総文字数/11,689

青春・恋愛1ページ

2025/07/29 17:01完結
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残業の疲れから、反対方向の電車に乗り、終電を逃してしまった莉星。 終点の無人駅で一夜を過ごすことにしたが、そこで、とる人と再会する——。
1秒の旅人
Writer Q/著

総文字数/6,247

現代ファンタジー5ページ

2025/07/29 13:15完結
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 たった1秒。  このたった1秒の心の迷いが気まぐれに人の運命を弄ぶ。
彦星の受難

総文字数/14,999

青春・恋愛1ページ

2025/07/29 07:55完結
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『最終電車を見送ったとき、あれは俺たちの分岐点だとわかっていたはずなのに、俺は自らその手を放してしまったのだ』  福岡にある門司港レトロ地区に住む誠一は、東京から引っ越してきたというマミと出会う。  スタイルもよく美人のマミは、家庭環境の影響で人との距離感を意識する一面がある少し影のある女の子。  誠一の通学路に住んでいることでたまたま通りかかった『みもすそ川公園』付近で出会い、少しずつ言葉をかわすようになっていった。  部活動の休みの日である木曜日はすぐさまマミの住むあたりに向かい、時間が許す限り他愛もない会話をし、共に過ごすようになる誠一とマミは少しずつ距離を縮めていく。  それなのに、漠然とした会話はするものの深くは追求してこないマミはいつも遠くを見つめていた。  近いようでいて遠いマミの存在。  少しずつマミに惹かれつつも、彼女が大切にするラインを越えないよう意識し、彼女とともに過ごすひとときを楽しみ、下関市と門司港を繋ぐ海底トンネルを通って帰宅する。  それが誠一の楽しみとなっていた。 星名誠一(16)  下関の高校に通い、北九州市門司区の祖父母の家に住んでいる。  部活動が休みの木曜日に急いで帰宅をし、マミに会いに行くのが楽しみになった。  どちらかというと聞き手で、人が楽しそうにしている姿を見るのが好き。  真面目なため、頭はそこそこいい。  マミの前では方言で話さないよう意識している。 マミ(16)  高校一年生の秋に東京から山口県下関市に引っ越してきた女の子。  母親と二人暮らしで、冷めきった両親の影響で人のことを信用できず、日々に絶望している。  大人っぽく、誰もが振り返る美人顔だが、こっそり下関弁を話そうとするなど、ときたま可愛い一面を見せる。  大学は東京の大学に行きたいと思っている。 関門トンネル  山口県下関側の御裳川と福岡県門司側の和布刈を結ぶ780mのトンネル。  通行可能時間は6:00~22:00。  歩行者は無料、自転車・原付は20円。  トンネルの中程には山口県と福岡県の県境があり、記念撮影スポットとして人気。 (Wikipediaより)
真夜中の妖精さん
/著

総文字数/5,374

青春・恋愛2ページ

2025/07/29 07:27完結
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終電を逃した佐奈が出会ったのは、日本語が話せない年下の王一学だった。 彼を助けた佐奈は一夜限りの穏やかな居酒屋デートに興じるが……?
友達以上高嶺の花未満
菜ノ羽/著

総文字数/7,393

青春・恋愛1ページ

2025/07/29 01:16完結
六月の夜更け、天敵が迎えに来た

総文字数/7,307

青春・恋愛1ページ

2025/07/29 00:51完結
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「お邪魔しまーす……」 「ほんとになー」
夜明けまで。
孫一/著

総文字数/14,971

青春・恋愛12ページ

2025/07/28 22:39完結
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主人公である大学二年生の田中徹は、大学で写真部に所属している。 入部した理由は写真部員で一つ年上であるお姉さんの「先輩」に一目惚れをしたから。 不純な入部理由ではあるものの、先輩と二人で部の活動は行っていた。 そんな今日は山の中腹にある展望台から雪の舞う夜の海を撮影をして、いざ帰ろうとしたところ。 終電は十九時二十五分と早かったものの、きちんと間に合うよう駅へと戻って来たのだが。 冬の期間は運行時間が早まるそうで、既に終電は終わっていた! かくして片想いをしている先輩と二人きりで過ごす田中の長い夜が始まる。
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