BL小説一覧

ずっといっしょにいるって約束

総文字数/54,411

BL12ページ

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俺は、絶対ずっといっしょにいるから。 先にそう口にしたのは、どっちだったんだっけ――。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 幼なじみ男子高校生の、 両片想い、すれ違いラブ。 ⿻*.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2025/06/07〜06/12
オンラインから導いて

総文字数/23,768

BL9ページ

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人気者の高身長イケメン陽キャ×ゲーオタの低身長目隠れ陰キャの、ゲームから始まるスクールライフ・ストーリー。
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
陽向のぬくもりに揺れて

総文字数/10,970

BL5ページ

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他のクラスメイトと話す陽向に嫉妬して、キスマをつけて、イタズラ顔で笑う蒼に対して、その痛みが嬉しい陽向は微笑み返す。 ジャンル別ランキング ヒューマンドラマ1位ありがとうございます。 2025.02.07. 「陽向のぬくもりに揺れて」を青春BLの今読みたい作品として、ご紹介して貰えることになりました! 2025,08,29~2025,09,12を予定しております。 みなさんぜひぜひ感想お待ちしております〜!
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「シュート決めたら付き合ってください!!」 そんな告白から始まる、後輩×先輩の青春BLです。
寂しがりやで強がり

総文字数/31,815

BL16ページ

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<登場人物> ◇田中 秀次(たなか しゅうじ) ・二年生。見た目と周りを気にし、女子にもてようとかっこいい男のふりをしていたが、本当は普通の男子高校生。180センチを超える身長 ◇橋沼 総一(はしぬま そういち) ・三年生。190センチ近くある。体格も良いため威圧感がありそうだが、優しくて人懐っこい性格のため、怖がられていない。 ■田中と同じクラスの同級生 ├ 葉月悟郎(はずきごろう)…因縁有 ├ 神野(こうのまさと)…イケメン。 ├ 尾沢彰正(おざわあきまさ)…委員長 └須々木(すずき)と佐島(さとう)…以前つるんでいた ■橋沼と同級生 ├ 尾沢冬弥(おざわとうや)…イケメン。彰正の兄 └ 三芳(みよし)…美術部。美人
ふたりぼっちの帰宅部員

総文字数/10,607

BL3ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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幼馴染と高校で再会、二人の遠くなってしまった距離を縮めるのは、帰り道?
うしろの席の野田

総文字数/3,499

BL1ページ

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変わり者陰キャ美形攻め×世話焼き平凡受け。
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男子高校生がアフタヌーンティーに行く話
鳥籠のなかで愛を乞う
甲池幸/著

総文字数/9,025

BL3ページ

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嫌われたくないから、我儘を飲み込む。 好きだから、縛り付けて欲しい。 好きで好きでたまらないのに、愛のひとつも上手く言えない2人の話
速球派彼氏

総文字数/6,240

BL2ページ

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冒頭のみ公開とさせていただきました。お読みくださった方ありがとうございました!
真島くんと、矢沢センパイ。

総文字数/3,050

BL1ページ

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クールでそっけないがセンパイには甘々な真島と、クラスの人気者で明るいが、真島にはツンツンな矢沢センパイがおくる、青春ラブストーリー。 著 / きたの なると 青春BL小説コンテスト応募作品です。
夏の診療所で、君と。

総文字数/49,634

BL8ページ

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 高校剣道部の主将・矢野蓮と、副主将で喘息を抱える沖田静。  夏休み、二人は療養を兼ねて静の祖父が一人で診療を続ける長崎の離島を訪れる。  人口減少と高齢化が進む島で、彼らが体験するのは「命を支える」現場そのものだった。末期患者の看取り、海での事故死、そして台風の夜に電気も酸素も失われた診療所。  祖父の古びた往診ノートに綴られていたのは、生と死の「呼吸の記録」だった。  剣道で繰り返し教えられた「残心」や「吐けば入る」という言葉が、命と隣り合う夏のなかで新しい意味を帯びていく。  互いの呼吸を支え合いながら、勝ち負けを超えて「そばにいる」という強さに辿り着く二人。  精霊流しの灯が海に揺れるとき、彼らの胸にも消えぬ火が灯った——。  切なくも温かな青春と継承の物語。
ずぶ濡れ子犬とダメおっさんの2週間
雪葵/著

総文字数/22,033

BL7ページ

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アラサーのごく平凡な無気力系リーマン、浅倉拓真。見かけはそこそこいけてるのにリアルはなかなかのダメ男が拾ったのは、ずぶ濡れの子犬——もとい、傘もささず雨の中を歩く青年だった。 ひょんなことから始まった同居生活の中で、彼らが失ったもの、そして得たものは。 人生は、思ったよりも雨続き。 ——ではありながら。 そんな小さなストーリー。
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