琥珀の二人

和風ファンタジー

青野恋/著
琥珀の二人
作品番号
1791941
最終更新
2026/10/07
総文字数
20,638
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
登場人物

華鳥美琴(かとりみこと)
↑
琥珀
↓
優羽(ゆう)

美琴の妹…華鳥美晴(かとりみはる)

柳沢衣露波(やなぎさわいろは)→美琴が嫌い。姉の名は真澄美(ますみ)
↑
琥珀
↓
獅妻亜瑜人(しづまあゆと)
あらすじ
美琴は優羽に琥珀になれと言われる。
巫(かんなぎ)は悪を祓い、守(まもり)と共に動くというものだ。江戸時代から数を減らし、現在…大正には指で数えられる人しかいない。
琥珀は政府公認の悪霊を退治する組織。琥珀の中でも大琥珀はとりわけ強い者が選ばれる。
しかし、琥珀になるにはいくつかの試練があって…?
優羽はそれを隠していて…?!

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