そしてまた、君と変わらぬ夏を過ごす

ヒューマンドラマ

琉月/著
そしてまた、君と変わらぬ夏を過ごす
作品番号
1791015
最終更新
2026/09/12
総文字数
2,209
ページ数
8ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
          朝霧 瑞葉
         asagiri mizuha

            ✕

          夕月 湊
         yuzuki minato

            ✕

          東雲 愛音
       shinonome anon



   「 君と居る時間が 、 いちばんの幸せでした 」
あらすじ
お前のことなんて、忘れられたら良かったのに。

高校二年生になった湊は、中学卒業と共に別れた元カノ__愛音のことを、未だ忘れられずにいた。
そんなときに、幼なじみの瑞葉が言った言葉。

「付き合ってくれませんか」

目次

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop