と思って駅員室に2回入っていって「好きです」というと駅員さんに2回追い出された。駅員室に入った時その人はいなかった。でも、やり取りの中で幻聴と交際できる状態になったと思った時、そしていくら待っても出てこないと思い片倉町駅を後にして実家に帰宅した。休みの日に僕は裁判所に行った。裁判所の受付で、幻聴を聞きっぱなしになっている実家の父の声が「裁判所に言っておくから」という言葉が聞こえ続けて父を訴えようとしたためだ。でも、手続きを知らない僕は直接家庭裁判の受付に行ったところ、「弁護士に相談してから来てください。」と言われたので、受付をでてくると。幻聴で裁判所内のあちこちに行けという声が聞こえてきたので言う通りにしていたら、数人の男性が話し合いをしていて、会話に加われと幻聴で聞こえてきたので「こんにちは」と言った。そうすると一人の男性が階段を下って行ったとき、あれが弁護士だと聞こえてきたので追いかけていった。すると書類を準備しているところなのか「コピーしてくる」と聞こえてきた。あと「マツモトキヨシから一番近い所に行く」とも言っていたので、コピー機を探して店の中を調べさせてもらったら「待たせすぎだ
