ずっと生きている事の辛さがあるのなら

その他

南博篤/著
ずっと生きている事の辛さがあるのなら
作品番号
1787754
最終更新
2026/07/25
総文字数
535
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
ずっと生きている事の辛さは、人生を辞めて、生まれ変わる事ができないと感じます。という事は、自殺をしたとしても痛い記憶と、今までの記憶がそのまま残る事になると思います。というと、死は怖い思いをするだけで、楽になるかどうかを自分で決められないことになると感じます。そのため、生き続ける事になり、自分自身より後の人が先に亡くなると思うと楽しい思い出が残り、寂しい思いばかりがあり、自分自身が傷つくのがとても大きいと思います。人生は100年という気持ちで、頑張ろうと思っても、ゴールがないと思うと悲しくなるきがします。
あらすじ
ずっと生きている事の辛さがあるのなら、自分がその立場だったらどうなるんだろう。そう感じたりします。100年で人生が終わらないのは、色んな経験ができると思います。しかし、終わりがない事で完全燃焼ができない苦しみや苦悩が始まる気がします。死ぬのは怖いと思います。一方で、死ねない苦しみもあるのだろうかと思いました。

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