感想ノート

  • 失恋した先輩に「あきらめません」と向き合い続ける後輩の前向きさが爽やかです。自分に自信のない理人が、高森の変わらない好意に触れて少しずつ気持ちをほどいていく様子が丁寧で、吹奏楽部の日常にやさしい恋の音色が重なります。

    乾為天女 2026/07/02 10:11

感想ノートに書き込むためには
会員登録及びログインが必要です。

pagetop