はじめてのピストル

その他

silv/著
はじめてのピストル
作品番号
1775564
最終更新
2026/03/03
総文字数
27,885
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
1
ウマ娘のアーモンドアイが生まれて初めてのピストルを鳴らすという妄想を題材にしたSSです。
文章書くの初めて文才0の完全初心者で性癖に任せて殴り書きしたものなので誤字脱字、変な並びや表現などあると思いますがご容赦ください。

まだ途中ですが、多分気力があれば続く。

おおよそ物語の進行の大半は地の分とトレーナー視点ですがころころ変わってアイ目線も混ざっており、基本物書きのセオリーに沿っていなく適当な駄文です。

使用するのはエバニューの双発ファースト信号器と競技用紙雷管(裏面が赤い☆柄台紙の旧タイプ)
耳栓とかいう文明の利器は存在しない都合の良い世界線

アイにはトレーナーが常に同行。
服装は公式の赤白ジャージ+体操服に普段トレーニングで履いてる動きやすいスニーカー想定。

大方の文章中のアイの性格や設定

出るレースは連戦連勝の華やかなスター性を持ちつつ、芯が強くて、周りを巻き込むくらい明るく、文武両道な優等生で想像を絶する努力家、隙のない完全無欠のアイドル。
極度の負けず嫌いで一つのことに執着するとストイックなため、限界を超えた無理をしがち。
人当たりがよく好奇心旺盛でノリがいい。

個人的に勝手に追加属性
ひそかに匂いフェチ。

アイちゃん推しや好きな人はおそらく解釈違いのため非推奨













あらすじ
ファンサの一環で小学校の運動会に呼ばれて徒競走・リレーのピストル係を担当する話。
自分の号令一つでレースを動かせることに興味津々でイベントの話を持ち掛けられて二つ返事で承諾

「早く撃ちたい!当日が楽しみよ!」とウキウキ。

トレセン学園では常時トレーニングで走ってるから運動会などはない様子。当然雷管の音なんて一度も聞いたことない。

極度の負けず嫌いで基本弱みは見せないけど未知の音に対しては…

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