異世界転移したら、俺の役割は案内看板だった

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異世界(スローライフ)32位(2026/01/27)

異世界ファンタジー

異世界転移したら、俺の役割は案内看板だった
作品番号
1773162
最終更新
2026/01/24
総文字数
4,553
ページ数
1ページ
ステータス
完結
いいね数
0
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異世界(スローライフ)32位(2026/01/27)

「動けない。でも、導ける。」 世界を変えたのは、しゃべる看板だった。
あらすじ
異世界に召喚された高校生・神谷ユウト。勇者や魔法使いといった華々しい職業が並ぶ中、彼に与えられた役職は――まさかの【しゃべる案内看板】だった。

戦闘能力ゼロ。移動不可。ただ「立ってしゃべる」だけの存在として、ユウトは草原に置き去りにされる。絶望の中で始まった看板生活。しかし、偶然道を尋ねてきた少女に「ありがとう」と言われた瞬間から、運命は少しずつ動き始める。

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