猫カフェであたたかい光を差し上げます

ヒューマンドラマ

猫カフェであたたかい光を差し上げます
作品番号
1773044
最終更新
2026/01/25
総文字数
4,756
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
(1話だけ大賞、フリー部門参加)

★後ほど加筆修正来ます!



誰も祝ってくれない?

なら、わたしたちが一緒に祝うにゃんカフェ🐱🎂


☆。.:*・゜

雪景色の中にある、あたたかなオレンジ色の光が建物から漏れている小さなカフェ。

『にゃんカフェ、雪消(ゆきげ)』

そのカフェは、真っ白な猫たちが経営していた。

「どんな小さなことでも、自分にとって嬉しい出来事であれば、いつでも祝っていいと思うにゃん。わたしたちも一緒に祝うにゃん。ここはそんなカフェであります」

言葉と共に、祝いの言葉がチョコのプレートに書かれたケーキが。

そしてカフェを経営するきっかけとなった店長の過去も明かされていく。

☆。.:*・゜



さまざまな物語が交わり、ひとつの縁になる連作短編集


2026年1月~

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop